xmlサイトマップとは?作成から送信方法までをチェックしてみよう!

最終更新日:2023年02月17日
tenicom合同会社
監修者
代表者 新井田 禎治
xmlサイトマップとは?作成から送信方法までをチェックしてみよう!
この記事で解決できるお悩み
  • XMLサイトマップの作成方法が知りたい
  • 作成するための専門知識がない
  • XMLサイトマップはSEO効果があるの?

「XMLサイトマップを導入したい…」と考えている方必見!

この記事ではWEBサイトを運営している事業者に向けて、SEOで上位表示させるテクニックとなるXMLサイトマップについて詳しく解説します。 最後まで読めば、XMLサイトマップの導入判断や作成方法がわかります。

作成時の注意点も紹介するため「はじめてだから作成できるか不安」という方もぜひ参考にしてください。

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XMLサイトマップとは記事内容を検索エンジンに伝えるもの

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XMLサイトマップとは、検索エンジンに記事の存在や内容を知らせるためのxml形式ファイル(sitemap.xml)のこと。ファイル内には、サイトの全体構造や各ページ内容、コンテンツ内容などの情報が記載されています。

Googleをはじめとした検索エンジンにXMLファイルを送信することで、クロール頻度が向上し、SEO効果が期待できます。

検索エンジンとXMLサイトマップの関係性

検索エンジンに代表されるのがGoogleです。Googleはクローラと呼ばれる自動巡回ロボットを使用して全世界のサイトをチェックしています。

ユーザーと同じように一般公開されているWEBページにアクセスし、リンクをたどってページ間を移動する仕組みです。クロールされたページは、Googleのデータベースに情報登録(インデックス)されます。

GoogleはインデックスされたWEBページを独自のアルゴリズムで分析し、ユーザーにとって価値があると判断したページを上位表示させています。

SEOで記事の上位表示を狙うには、まずGoogleにサイト内をクロールしてもらうことが必須です。このクロール頻度を向上させるために、XMLサイトマップが大きな役割を持ちます。

サイトマップは検索エンジン向けとユーザー向けの2種類

サイトマップは、発信する目的や対象により次の2種類に分類されます。本記事ではXMLサイトマップに焦点をあてていますが、混同しないよう注意しましょう。

  • 検索エンジン向けのXMLサイトマップ
  • ユーザー向けのHTMLサイトマップ

下記で詳しく解説します。

検索エンジン向けのXMLサイトマップ

XMLサイトマップは検索エンジン向けのサイトマップです。検索エンジンに自社のサイトを認識してもらうことで、ページが検索結果に反映されます。

サイト内から直接リンクしたページではないため、ユーザーが閲覧するものではありません。

ユーザー向けのHTMLサイトマップ

サイトに訪れたユーザーに記事全体の構造を把握してもらうためのサイトマップを、HTMLサイトマップといいます。サイトマップ内に各ページへの直接リンクが貼られるため、ユーザーがサイト内を回遊できる仕組みです。

カテゴリごとにページリンクを整理して表示できるため、ユーザーが目的の記事を見つけやすくなります。特に大規模サイトの場合は、ユーザーが記事にたどり着けない場合もあるため、作成するとよいでしょう。

自社サイトにXMLサイトマップを導入する目的

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自社サイトにXMLサイトマップを導入する目的は主に次の2つです。

  • 検索エンジンに記事をクロールしてもらう
  • SEOで記事を上位表示させる

検索エンジンに記事をクロールしてもらう

自社サイトにXMLサイトマップを導入することで、検索エンジンにサイト内の記事を効率よくクロールしてもらえます。サイトマップを設置していない場合、1記事ごとにチェックしてもらうのは時間がかかり、全体構造も判別しづらいです。

XMLサイトマップを作成することで、Googleはサイト全体の構造を把握しやすく、記事を効率よく巡回できます。

SEOで記事を上位表示させる

XMLサイトマップを作成する最大の目的は、自社の記事をSEOで上位表示させることです。サイトマップを設置することで必ずしもSEOで上位表示されるわけではありませんが、最新記事を素早くクロールしてもらえる可能性が上がります。

常に最新の情報を更新しているサイトは、SEOでもプラスに働きます。他にも、サイト内の記事を巡回してもらいやすくなるため、サイト全体のSEO向上も期待できるでしょう。

XMLサイトマップを導入するべき4つの理由

XMLサイトマップを導入するべき次の4つの理由を紹介します。

  • 大規模サイトでも記事の構造を効率よくGoogleに伝えられる
  • 内部リンクが貼られていない記事をクロールしてもらえる
  • 外部リンクが少ない場合もクロールしてもらえる
  • 動画や写真が多く含まれているサイトも解析してもらいやすい

下記で詳しく解説します。

大規模サイトでも記事の構造を効率よくGoogleに伝えられる

XMLサイトマップを設置することで、大規模サイトでも記事の構造を効率よくGoogleに伝えられます。大規模サイトは階層の作りが複雑で全体像を把握しづらく、サイトマップがないと記事全体のSEO順位が下がってしまう可能性があります。

1記事ずつリンクをたどっているとクロール漏れの記事も出てきてしまいます。サイトマップからクロールしてもらえばインデックス漏れを削減し、Googleに記事の存在を知らせることが可能です。

XMLサイトマップを設置しても必ずすべての記事をクロールしてもらえるわけではないため、注意しましょう。

内部リンクが貼られていない記事をクロールしてもらえる

XMLサイトマップを設置することで、内部リンクが貼られていない記事もクロールしてもらえます。クローラは記事内に貼ってあるリンクをたどってサイト内の記事を巡回する仕組みです。サイトマップがない場合、内部リンクがない記事は、クロール漏れの原因になります。

サイト作成者からすると、記事を内部リンクでつなぐには最初に記事全体の構造を考えておかなくてはならないため、難しい側面もあるでしょう。XMLサイトマップの作成は、リンク不足が原因でSEOにマイナス影響をおよぼすことへの対策にもなります。

外部リンクが少ない場合もクロールしてもらえる

XMLサイトマップを設置することで、内部リンクと同様に外部リンク不足にも対策できます。SEOで上位表示させるには外部リンクも重要な要素ですが、設立したばかりで記事数の少ないサイトでは外部リンクを獲得するのは難しいでしょう。

外部リンクのない記事でも、XMLサイトマップに入れておけば、クロールしてもらえる確立が上がります。

動画や写真が多く含まれているサイトも解析してもらいやすい

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XMLサイトマップは、動画や写真が多く含まれているサイトも解析してもらいやすくなります。動画や画像が多く含まれているサイトをリッチコンテンツといい、テキストで構成されたページよりも解析しづらいです。

サイトマップを導入することで、Googleはそれぞれのページが何を表現しているのかを把握しやすく、巡回が楽になります。

XMLサイトマップを導入するべきかの判断基準

XMLサイトマップを導入するべきか迷っている方に向けて、判断基準を紹介します。導入するべきWEBサイトの例は次のとおりです。

  • 500ページ以上ある大きなサイト
  • 内部リンク・外部リンクが貼られていないページが多いサイト
  • 画像や動画が多用されたリッチコンテンツがあるサイト
  • サイトがGoogleニュースに掲載されているサイト

サイト構造がわかりやすく、1記事ごとにリンクがしっかり貼られている場合は、XMLサイトマップを導入しなくても問題ないでしょう。

サイトを大きくしたいと考えている場合や、少しでもSEOに有利なサイトを作成したい場合は、XMLサイトマップの作成をおすすめします。

初心者でも導入しやすいXMLサイトマップの作成方法

XMLサイトマップの作成は手作業でコードを記述する方法もありますが、はじめての場合や慣れていない場合は難しいでしょう。都度手作業で作成・更新するのは大変なため、自動化するのがおすすめです。

本記事では、初心者でも導入しやすいXMLサイトマップの作成方法を紹介します。

XML自動作成ツールを利用する

XMLサイトマップの作成には、XML自動作成ツールを利用する方法があります。なかでも信頼度が高いツールが「sitemap.xm. Editor」です。

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引用:サイトマップを作成-自動生成ツール「sitemap.xml Editor」

1,000までのURLであれば無料で自動作成することが可能で、素早く作成できるのがメリットです。

使い方は単純で、作成したいURLを入れて、サイトの更新頻度や優先度、除外ディレクトリなどを指定します。あとは管理画面にある「サイトマップ作成」のボタンを押すだけで完了するので、初心者におすすめです。

WordPressプラグインを利用する

WordPressを使ってサイトを作成している場合、作成用のプラグインを利用するのが最も簡単な方法です。おすすめのプラグインを2つ紹介します。

Google XML Sitemap

「Google XML Sitemap」は、ほとんどの作業を自動でおこなってくれる便利なプラグインです。

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引用:WordPress XML Sitemaps

WordPressの管理画面から、ツールを探してインストールと有効化をおこないます。インストール後、ダッシュボードからツールを開くと、設定を自由に変更できるメニュー欄が出てきます。

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引用:WordPress XML Sitemaps

基本的にはデフォルトのままで構いませんが、内容を確認して変更したいところがあればチェックします。画面の一番下にある「設定を更新」ボタンをクリックして設定完了。

ページの更新や、新しいページを追加した際も自動的にチェックしてxmlサイトマップを作成してくれます。Googleへの送信も自動化されているため、最初の設定さえしてしまえば、あとは何もする必要はありません。更新作業を省きたい方におすすめの方法です。

All in One SEO Pack

おすすめのプラグイン2つ目は「All in One SEO Pack」です。

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引用:WordPress All in One SEO

All in One SEO Packは、新しいページを作ってアップしたら自動的にSEO対策を施してくれる優れものです。延長機能として、xmlサイトマップを更新するたびに自動的に作成・送信してくれる機能が備わっています。

Google XML Sitemapと同じような操作感で、除外したいURLの指定をはじめとしたいくつかの設定をするだけで、あとはすべて自動化されています。

サーバーの設定も不要のため、適切な場所にXMLサイトマップファイルを置かれ、そのまま管理することも可能です。もともと「All in One SEO Pack」を入れているのであれば、そのままXMLサイトマップ作成機能を利用するとよいでしょう。

XMLサイトマップを作成する際の注意点

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XMLサイトマップを作成する際の注意点を6つ紹介します。

文字エンコードはUTF-8で作成する

xmlサイトマップの文字エンコードは、UTF-8での作成が必須です。他にも、XMLタグ定義が指定されているため、ルールに沿った作成が求められます。

自動作成ツールの場合はルールを守って作られており、心配することはありません。もし更新作業をする段階で、自分でも少し手を加える事態が生じた場合には、文字コードやルールを確認した方がよいでしょう。

URLに表記揺れがないよう統一する

XMLサイトマップにURLを入力する際は、表記を統一する必要があります。たとえば、wwwの有無や、httpとhttpsの入力ミス、index.htmlを含めるか含めないかなどです。URLがバラバラの場合はクロールがうまくできなくなったり、完了するまでに時間がかかったりします。

URLを正規化していない段階ではURLの表記揺れが起こりやすいため、気を付けましょう。正規化すると、異なるURL文字列が検出された場合、サイトマップが正確にできなくなってしまいます。

入力ミスが心配な場合は、URLの自動収集もおこなってくれる自動ツールを使うとよいでしょう。

モバイル版ページはPC版に追記する形で指定する

PC版のサイトとモバイル版のサイトを持っている場合、通常のPC版のページを指定後に、モバイル版のページを追記する形で指定します。

起こりがちなミスは以下のとおりです。

  • PC版の全ページの記述でモバイルページのトップページを指定
  • モバイル版のページからPC版のトップページを指定

上記の場合、的確な個々のページ指定がなされないため、必ず対応するページを記述しましょう。PC版とモバイル版では、それぞれわかりやすい形でURLをあわせておくことが重要です。

自動ツールを利用する場合は、必ずモバイル版対応のツールを導入して、ミスなく両方のページを対応させられるようにしましょう。

容量が大きいサイトはXMLサイトマップを分割して作成する

ページ数と全体の容量が大きいサイトの場合は、xmlサイトマップを分割して作らないといけません。具体的には、URLは5万件以上、ファイルサイズは50MBとなる場合は、分割して作成することが求められます

それぞれのファイルの関連性を示すために、サイトマップインデックスファイルという管理ファイルが必要です。よほど大きなサイトでないと分割が必要になることはありませんが、注意点として覚えておきましょう。

上記のファイル容量制限を超えている場合でも、gzip形式で圧縮して送信することは可能です。圧縮して送信することで、サーバーにかかる負荷を減らせます。

noindexページがないことを確認する

noindexページがxmlサイトマップの中に含まれたまま送信すると、検索エンジンからエラー通知が来ます。あらかじめインデックスされたくないページはリストアップしておき、xmlサイトマップを作る際に除外しましょう。

自動作成ツールでも除外したいページを指定できる場合が多いため、管理画面で設定しておくと便利です。

XMLサイトマップ作成後も更新作業を忘れず実施する

xmlサイトマップは一度作成したら終わりではなく、できるだけサイトの更新がなされるたびに検索エンジンに送るべきです。都度更新作業を実施しなければ、新しく作ったページがなかなかクロールされず、検索結果に反映されません。

自動作成ツールでは、サイトの更新があるたびに自動的に変更を検出してxmlサイトマップを作成し、送信してくれるものもあります。もしくは、ある程度更新頻度が決まっているのであれば、期間を設定することで一定間隔で自動更新してくれる機能もあります。

手作業で更新する場合は、ページを更新してサーバーにアップするたびに、xmlサイトマップの更新もあわせて対応できるとよいでしょう。

XMLサイトマップをGoogleにアップロードする手順

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xmlサイトマップを作成したら、Googleにアップロードする必要があります。自動作成ツールのなかには送信まで自動化されているものもありますが、手動で実施する場合は次の手順でおこないましょう。

  1. FTPソフトをダウンロードする
  2. XMLサイトマップファイルをサーバーにアップロードする

FTP(ファイル転送プロトコル)とは、ファイルを転送するための通信規格です。FTPソフトを利用することで、GoogleにXMLサイトマップをアップロードできます。

1. FTPソフトをダウンロードする

まずはFTPソフトをダウンロードしましょう。おすすめのソフト「File Zille」は世界中のユーザーに利用されていて使いやすいです。

お使いのOSを選び、ダウンロードを実施します。サイトのファイルを置いているサーバーの設定も必要です。

2. XMLサイトマップファイルをサーバーにアップロードする

XMLサイトマップのファイルをサーバーにアップロードする手順を紹介します。File Zille上でファイルマネージャーを開いて、設定したサーバーを選択すると、ファイルの階層が表示されます。

右側に送信、保存するファイルを選ぶウィンドウが出るため、作成したxmlサイトマップを選んで指定しましょう。「/sitemap.xml」の形式で指定します。

上記のとおり、自分でFTP送信する場合は、サーバーやサイト構築の知識が多少必要となります。不安な方は、送信までもすべて自動でおこなってくれる自動作成ツールを選ぶ方がよいでしょう。

XMLサイトマップを検索エンジンへ送信する方法

xmlサイトマップを作成してサーバーに置くだけでは、その役割を果たすことはできません。Googleに送信して初めてクロール対象になるため、作成したらすぐにGoogleに送信しましょう。

送信方法を、下記で解説します。

Googleサーチコンソールを利用する

送信には、初心者でも簡単に使用できるGoogleサーチコンソールがおすすめです。

サーチコンソール左側のメニュー欄にある「サイトマップ」の項目をクリックします。「新しいサイトマップの追加」欄に、サーバーに置いたサイトマップのURLを入力。あとは右側の送信ボタンをクリックして終了です。

下の方に「送信されたサイトマップ」が出たら、正しく送信されているかを確認してみましょう。送信したらすぐにクロールが巡回してくれるため、検索結果に出てくるのも早いです。

トラブルが発生した場合の対処法

サーチコンソールで送信しても「取得できませんでした」のステータスとなっている場合は、送信したURLが正当かチェックしましょう。

URLが正しいはずなのにトラブルが続くようであれば、自分でトラブルの原因を探すのは難しいです。専門ツールの「XMLサイトマップ確認ツール」を使うと、自動的にどこに問題があるのかをチェックして、解決法を教えてくれます。

サイトマップが設置されているかの確認方法

最後に、サイトマップが設置されているか確認する方法を紹介します。ブラウザの検索窓に直接「https://www.example.com/sitemap.xml」を入力すると、確認できます。

https://www.example.comの部分には、自社のサイトURLを入力してください。

まとめ

検索エンジンに効率よく自社のサイトを伝えられるXMLサイトマップ。本記事では、サイトマップの作成方法や、導入するべき理由を紹介しました。

SEOで上位表示を狙うには、適切なサイト設計も大切です。ホームページ制作でお困りの場合は、『比較ビズ』に相談してみてはいかがでしょうか?

『比較ビズ』では、必要事項を入力する2分程度の手間があれば、優良なホームページ制作会社を探せます。複数の制作会社に無料で相談できるのも嬉しいポイントのため、ぜひ利用してみてください。

監修者の一言

ホームページを作るときに忘れがちなxmlですが、記事中にもある通り、とても大事な役割がありますので、必ず用意するようにしましょう。

作成に関しては記事中にあるとおり、各種ツールが揃っておりますので、どうやって作るか?などと学ぶ必要はありません。

このxmlサイトマップ、検索エンジン最適化(SEO)の面で特に大事なのですが、まずはGoogleSearchConsoleに登録をして、作成したxmlサイトマップをGoogleに知らせるようにしましょう。

もちろんxmlサイトマップを設置、登録したからといって、サイトへのアクセスが激増!となるとは限りませんが、逆に設置したからと言ってデメリットはほとんどありません。

tenicom合同会社
代表者 新井田 禎治
監修者

鎌倉・藤沢を拠点にWEBに関わる支援を行っているtenicom合同会社の代表。WEBプログラマー、WEBディレクターを経て5年前に起業。現在は神奈川県の中小企業様を中心にWEBまわりを支援中。tenicomでは、「コンテンツの力で、Businessを支援」というキャッチコピーをもとにメディア事業の他、WEBサイト制作を安価に試せるサービスを展開中。

比較ビズ編集部
執筆者
比較ビズ編集部では、BtoB向けに様々な業種の発注に役立つ情報を発信。「発注先の選び方を知りたい」「外注する際の費用相場を知りたい」といった疑問を編集部のメンバーが分かりやすく解説しています。
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