ホームページのリニューアル、進め方と費用相場を徹底解説!

更新日:2020年03月09日 発注カテゴリ: ホームページ制作・デザイン
ホームページのリニューアル、進め方と費用相場を徹底解説!

ホームページで集客をして、利益を上げている企業はたくさんいます。そのため、ホームページは利益を伸ばす上でとても重要です。しかし、そのホームページが古くなってしまうと、売り上げに影響が出る可能性があります。そこでこの記事では、ホームページをリニューアルするタイミングやメリットなどを分かりやすく解説していきます。

関連する記事

ホームページをリニューアルすべきタイミング

今のホームページに何かしらの悩みがあるなら、ホームページをリニューアルするのもひとつの方法です。どういう場合にリニューアルするべきなのかを知って、ホームページを改善していくことが重要です。

見た目が古い

ホームページはその企業の顔といえる部分です。そのホームページが古くなってしまうと、見ている人はあまり良い印象を持ちません。

昔はホームページを見る時にパソコンを使って閲覧していましたが、今はスマートフォンの普及によりどこでもホームページが見られるようになりました。

昔のホームページはパソコンの画面で見られれば問題ありませんでしたが、スマートフォンは画面が小さいため、昔のホームページは見づらくなってしまいます。

それを改善するためには、ホームページをパソコンとスマートフォンの両方で、問題なく閲覧できるように制作し直す必要があります。

具体的には閲覧しているデバイスの横幅に合わせて、レイアウトを変更する方法です。

パソコンなどの大きい画面ではレイアウトを2列にして、スマートフォンなどの小さい画面の時は、1列にするなど自動的にレイアウトを変更できるようにします。

このレイアウトを変更する方法は、レスポンシブデザインといいます。最近ではほとんどのホームページがレスポンシブデザインになっているため、様々なデバイスに対応したホームページ作りが重要になります。

機能性の限界

デザインだけでなくホームページの機能性が古い場合もよくありません。ホームページを閲覧する方法は、パソコンもスマートフォンもブラウザを使って閲覧します。

ブラウザにはいくつかの種類があり、例えば「Internet Explorer」「Google Chrome」「Firefox」などです。

これらのブラウザはそれぞれ若干の違いがあり、ホームページを「Internet Explorer」で見た時には問題がなくても、「Google Chrome」で見た時にレイアウトが崩れてしまう恐れがあります。

昔はブラウザのシェアのほとんどが「Internet Explorer」だったため、「Internet Explorer」に対応した作り方をしていれば問題はありませんでした。

しかし、最近では様々なブラウザが登場しているため、そのすべてのブラウザに対応して制作をしていかないといけません。

古いホームページは「Internet Explorer」だけに対応していることが多く、他のブラウザに対応していない場合があります。

また、FLASHで画像などを動かしているホームページだと、iPhoneでは対応していないので見ることすらできません。

FLASHを多用したホームページなら、HTML5に変更するかjQueryを使って画像を動かす方法があります。

他にもWordPressやEC-CUBEなどのソフトウェアは、放置しているとセキュリティのリスクもあるので、システムを最新の状態に変更しないといけません。

アクセスが伸び悩む

どんなホームページでも、一定のアクセスが集まると伸び悩む傾向があります。改善するには、ホームページのコンテンツ構成の変更やデザインそのものを変えるなど、ホームページ全体を変更する必要があります。

特に古いデザインだとユーザビリティに問題があり、使い勝手が悪くてユーザーが離脱してしまうこともあります。

まだアクセスが伸び悩むだけならいいですが、アクセス数そのものが減少しているなら早急に改善しないといけません。

極端な例ですが、様々な商品を扱っているECサイトで何年も前の古い商品に対して新発売と紹介していると、ユーザーはそのホームページを信頼しません。

コンテンツの内容を最新の状態に保ち、ユーザビリティ向上を意識する必要があります。しかも、コンテンツの構成やユーザーインターフェースを変更するなら部分的な変更ではなく、完全にリニューアルしないといけない場合があります。

ホームページをリニューアルするメリット

今あるホームページに何かしらの問題点があるなら、リニューアルをした方がいいでしょう。また、問題点を解決するだけでなく、リニューアルをすることで様々なメリットもあります。

ブランドイメージ向上

ホームページが最新のトレンドを意識したデザインになっていると、企業イメージの向上につながります。

例えばお店をイメージしてもらえると分かりやすいですが、飲食店で外観が汚くて古そうなお店は、何となく入りづらい印象があります。いくら美味しい料理を出していたとしても、初めて訪れる人はその味は分かりません。

それと同じでコンテンツが充実していたり魅力的な商品を紹介していたりしても、ホームページそのものが古いとその効果は半減します。

逆にホームページが魅力的だと、すぐに離脱せずに複数のページを巡回して閲覧してくれる可能性があります。

そのため、デザインだけでなくユーザビリティもセットで考えてリニューアルすれば、リピーターが増えてアクセスも上がり、売り上げにも貢献できるようになります。

機能性の向上

ホームページをリニューアルした場合、ユーザーだけでなく運営している側にもメリットがあります。

古いホームページだと、新規ページの追加や更新作業をするのが大変です。例えば、制作会社と契約していると、更新するごとに連絡をして更新費用まで払う必要があります。

また、自作で制作している場合も、更新をするのにページを開いてコンテンツを追加し、サーバーにアップロードするという手間があります。

そういった面倒な部分は、WordPressなどのCMSに変更することで解決できます。

CMSとはコンテンツマネジメントシステムの略で、一言で言えば管理画面からホームページを管理できるシステムです。

もっと分かり易く説明すると、ブログなどのサービスはIDとpasswordを使って専用画面にログインし、新規ページの追加や更新がでます。

このシステムを自社のホームページでも利用できるようになります。もし、CMSのシステムを導入できれば、制作会社に連絡する必要も費用も払う必要も無く、ホームページの専門的な知識が無くても、簡単に更新などができるようになります。

SEO改善

SEO対策は検索エンジンで上位表示させるためにとても重要なので、ホームページをリニューアルすれば、ゼロからSEO対策ができるようになります。

古いホームページは、スマートフォンに対応していない場合がありますが、検索エンジンは、スマートフォンに対応していないホームページの評価を下げる傾向にあります。

また、内部リンクを見直せばクローラーが巡回しやすくなり、検索エンジンがそのページをしっかりと認識してくれます。

また、リニューアルをすれば、HTMLの構造から変更できるため、Googleのページ評価基準に対しての対応がしやすくなります。

ホームページの作り方によって違いがありますが、あまりにも古いホームページだと、一部を修正しただけではSEO対策の効果が小さくなります。

そのため、リニューアルをして完全に新しいホームページを作ることができれば、SEOの改善効果も期待できます。

ホームページリニューアルの進め方

ホームページをリニューアルする場合、どんなホームページにしたいのかを考えておく必要があり、問題点を把握してコンセプトを決めていきます。

分析

そもそも何故ホームページをリニューアルしたいのか、その理由を考えましょう。たとえば、「デザインが古い」「使い勝手が悪い」「アクセスを増やしたい」などです。

その条件によってどんな機能が必要なのか、制作会社はどこがいいのかなどを判断することができます

また、同業他社がどんなコンテンツを作っているのか、他の業者とどう差別化していくのかを分析していきます。

リニューアルの目的とペルソナを決める

リニューアルの目的に合わせてペルソナを決めていきます。たとえば、「リピーターを増やしたい」という目的があった場合、リピーターを増やすにはどうしたら良いのかを考えます。

リピーターを増やすには、魅力的なコンテンツを常に追加していかないといけません。しかもただコンテンツを追加するだけでなく、想定読者を意識したコンテンツ作りが重要です。

読者の年齢や性別、悩みなどペルソナを意識して作っていかないといけません

制作業者の選定

制作業者によって得意な分野と不得意な分野があります。例えばデザインは優れているけどマーケティングが弱かったり、システム作りには定評があるけどSEOは詳しく無かったりと様々です。

リニューアルの目的が決まっているのであれば、その目的に合わせた制作業者を決めるだけで済みます。

また、制作業者によって費用に違いがあるため、複数の業者に見積もりを依頼して比較するようにしましょう

プランニング

制作業者が決まれば、具体的なリニューアルのプランニングを進めていき、事業目標であるKPIを達成するために戦略を決めていきます。

また、リニューアルする上で、既存のサーバーでは問題があるならサーバーの変更を検討したり、まったく新しくリニューアルするなら、ドメインも新規で取得したりとインフラの部分を見直していきます。

コンテンツの構成&サイトマップの作成

リニューアルであれば、依存のコンテンツを見直す必要があります。そのままコンテンツを移し変えるだけでは、マーケティングにおいて良くありません。

集客や売り上げを上げるにはどうしたらいいのかを考えてコンテンツを作ります。たとえば他の人気のコンテンツを参考にして、自分なりのオリジナリティを加える方法です。

また、どんなコンテンツを作るのかを決めたら、サイトマップを作成します。サイトマップを作ることで、ページ数が多くてもどんなコンテンツがどのページの中に収まっているのか、どういった導線で記事がつながっているのかを整理できます。

WF作成

WFはワイヤーフレームの略で、ホームページのレイアウトのことを言います。

例えばロゴはどの位置に設置するのか、メニューは上にまとめるのか左に並べるのかなど、コンテンツの位置や全体の形を決めていきます。

その形をベースとして、ホームページを作成していきます。

デザイン作成

WFが決まったら、今度はデザインを作成していきます。ホームページ制作では、最初からいきなりホームページを作ることはありません。

何故なら途中でレイアウトやデザインの変更があると、ゼロからホームページを作り直す必要があるからです。

そのため、まずは画像ソフトを使って、WFを元にいくつかのデザインを提案してくれます。その中から好きなデザインを選び、更に細かいデザインを詰めていきます。

コーディング・システム構築

画像加工ソフトでデザインが決まれば、次に実際にホームページを制作していきます。ホームページ制作では、HTMLやCSSといった言語を使ってコーディングをしていきます。

これらの言語はホームページのレイアウトを決める重要な言語で、レスポンシブデザインなどスマートフォンなどの横幅に合わせてレイアウトを自動で変更するのに使います。

また、CMSなどの更新プログラムが必要な場合は、PHPやmysqlなどのデータベースを使ってシステムを構築していきます。

納品

コーディングが完了したら、テストサーバーなどにリニューアルしたデータをアップロードして確認を行います。

例えば、複数のブラウザでレイアウトが崩れることなく表示できるのか、様々なパソコンやスマートフォン、タブレット端末でも問題なくレイアウトが変更できているのかなどです。

他にもリンク先が間違っていないか、プログラムミスにより、エラーが出ないかなど様々なチェックを行います。それがすべてクリアされたら納品となります。

ホームページリニューアルの提案書の作り方

提案書・企画書はホームページ制作の指針となる大切なものです。ホームページ制作に携わるすべての人に方向性を示すものとなるので、しっかりとしたコンセプトを示す必要があります。

提案書を上手にまとめる

  • コスト見積もり
  • 納期の設定
  • 問題解決方法の提示
  • ビジュアル提案
  • 制作実績の提示

提案書を元に社内で稟議を通さなければいけません。ここでは綿密な内容よりも大まかなものでも問題ありません。

ホームページリニューアルの費用相場

ホームページリニューアルの費用相場は、結果的にリニューアル内容によります。

トップページのみでいいのであれば、10万円以下で仕上げることもできますが、最終的には見積提出から了承を得る形で決まることになります。

見積提出から何度も打ち合わせを重ねることで、内容を詰め訴求ポイントを整理することで優先順位が決まっていきます。費用については、複数のホームページ作成会社から見積もりを取り、比較検討することが一般的です。

一括見積の一例

Wordpressの導入あるいはレスポンシブWebにする場合、いずれかによって費用も変わってきます。Wordpressの場合は、導入程度でしたら5万円くらいが相場となります

1万円/ページが一般的と考えるといいでしょう。

レスポンシブWebの場合は、ページ数よりもサイト全体のボリュームを考えなければいけません。そのためWordpressで構築されたホームページよりも費用は高額に設定されることが多くなります。

会計処理について

リニューアルの際の会計処理についてですが、ホームページ制作についての勘定科目は『広告宣伝費』として計上します。

これは、ホームページが一般的に企業活動の紹介や製品のPRなどが目的であるからです。また、頻繁に更新されることも前提とされています。

ホームページリニューアル費用は、全額広告宣伝費でいいのですが、1年以上更新されていないホームページの場合、『繰延資産』扱いとなります。そのため、使用期間で償却処理を行います。

ホームページ内にプログラムが組み込まれている場合、『ソフトウェア費用』となるので、広告宣伝費や繰延資産とは別計上にしなければなりません。

一般的に以下のようなものがプログラム工数(ソフトウェア費用)となります。

  • 商品の検索機能
  • オンラインショッピング機能
  • 会員機能(ログインあり)
  • 商品購入機能
  • 動画作成
  • 予約機能
  • ゲーム機能
  • 付随するバージョンアップ

※ソフトウェア費用として計上し3年〜5年で償却します。

他に、SEO対策費用、問い合わせフォーム、資料請求機能、リンク掲載などもソフトウェア費用に計上したくなりますが、これらは広告宣伝費として処理できます。償却計上する必要がないので、広告宣伝費として計上したほうが大きな目で見ると節税対策となります。

会計処理のポイントを以下にまとめます。

  • 30万円以下のものはすべて経費計上(中小企業の場合)
  • 1年以内のホームページリニューアルは広告宣伝費
  • 1年以上更新しない場合は繰延資産あるいは長期前払い費用として計上し使用期間で均等減価償却
  • ソフトウェアは固定資産として資産計上し3年あるいは5年で均等減価償却
  • 広告宣伝費は経費計上、ソフトウェア該当部分は資産計上+減価償却

一つ一つを見ていった場合、仕訳に悩むケースも出てきます。こういったときはIT業務に強い税理士に相談すると、適切なアドバイスを受けることができます。

ホームページリニューアルの費用を安く抑える3つのテク

ホームページリニューアルの費用を安く抑える3つのテクニックについてご紹介します。

相見積もりをとる

リニューアル費用を安く抑えるポイントは相見積もりを取ることです。業者に競合させることによって、リニューアル費用を安くし、より多くのサービスを受けることができます。

こちらの要望について解決を図る提案ができているかもきちんと確認する必要があります。

既存のコンテンツを活かす

あくまでもリニューアルですから、既存のコンテンツを活かしたものにしなければいけません。

コンテンツの取捨択一

できるだけ費用を抑えたいのであれば、要望を全て聞き入れてもらうにも無理があるかもしれません。今回のリニューアルで大切なもの譲れない部分をしっかりと決めておく必要があります。

妥協した部分がそのまま、ホームページの完成度(満足度)の低下に繋がるので、コンテンツの取捨択一はとても大切です。

ホームページリニューアルにおける6つの注意点

ホームページをリニューアルする際の注意点を6つご紹介します。

権利関係の確認

ホームページ制作業者と今回のリニューアル業者が違う場合は、画像素材やテキスト、Webページそのものの権利が自社に帰属していることを契約書で確認する必要があります

ホームページ制作業者にもリニューアルする旨を伝えておくのもトラブル回避に繋がります。

ドメイン変更のリスク

ドメイン変更をする場合は、ブランドイメージが変わる場合があるので、慎重に行わなければいけません。急に変更することは避け、事前告知の期間もできるだけ長くするようにします。

SEOにおける注意点

ドメイン変更などをした場合は、それまで構築した検索順位が下がることが予想されます。そのため、SEO対策は万全にしておく必要があります

検索とは関係なくアドレス直で訪問するユーザーに対しては、404エラーが出ないようにドメイン変更を周知徹底させておく必要があります。

社内メールの設定

ドメインが変われば、社内メールアドレスもそれに合わせて変更したほうがいいでしょう。ホームページリニューアルの債は社内メールの設定も必要です。

取引先への周知もしっかりと行います。

名刺などの刷新

ホームページなどのデジタル媒体だけでなく印刷物の刷新も必要です。名刺や会社案内などのパンフレットなど、URLやメールアドレスが記載されている紙媒体はしっかりと刷新します。

URL正規化の注意点

ドメインを変更した場合、SEO対策としてURLの正規化を行います。これをすることで、今回リニューアルしたホームページが適切に表示されます。

『http』から『https』に変更した場合も同様です。

ホームページのリニューアル後にやるべき13のこと

リニューアル後にやるべき13のことをご紹介します。

1.プレスリリースの出稿

ホームページリニューアルはブランドイメージの刷新が目的です。そのため、リニューアルのコンセプトや今後の展望などをプレリリースとして配信します。

2.ソーシャルメディアで告知

SNSでの拡散性は無視できません。というよりもSNSでの告知はホームページリニューアルでは必須といっていいでしょう。

プレリリースと同様にタイミング良く配信します。

3.KPIをモニタリングして、PDCAを回す

常にKPIを監視し改善点を発見したらPDCAサイクルを回します。

4.身近なユーザーへのヒアリング

自社や業者によるリニューアルで満足することなく、ユーザーや周囲の人からリニューアルの感想をヒアリングします。

5.サイトの順位が下がったら……

リニューアル後、特にドメインが変わった場合はサイト検索順位が落ちます。SEO対策を万全に行い検索順位の復旧を図ります。

6.メルマガでリニューアル情報を送信

現在でもメルマガは情報発信の有効なツールです。リニューアル情報をユーザーに一斉送信します。

7.アンケートの実施

リニューアルに対して優良顧客や社員からのフィードバックはと手も大切です。リニューアル後にアンケートを取り、改善点を見つけたさらにホームページを修正します。

8.コンテンツの制作を開始

ホームページリニューアル後、できるだけ早くコンテンツの制作にかかります。アクセスの多いときに情報発信を欠かさないようにします。

9.Googleアナリティクスなどの解析ツールで解析

Googleアナリティクスは、解析ツールとして優秀です。改善点などが見つかる場合も多く、個人法人に関係なくアクセス解析をしっかりと行います。

10.404エラーのチェック

404エラーはせっかく訪れた顧客の信用を失墜させます。404エラーは絶対に出さないようにしっかりとチェックを行います。

11.引き続き成功へとプチリニューアルを繰り返す

一度のリニューアルで終わりではありません。改善点を見つけて、日々リニューアルを繰り返してホームページの完成度を上げます。

12.リンク切れのチェック

404エラーと同様にリンク切れが無いようにしっかりとチェックを行います。

13.サイトマップの送信

検索エンジン向けのサイトマップの送信を行います。ドメインやURLが変われば必須です。

コンテンツが変わっても、検索キーワードが変わってしまうので、忘れずに送信します。

ホームページのリニューアルは目的が肝心

ホームページのリニューアルは企業にとって一大イベントといっていいでしょう。そのために入念な準備が必要ですし、代行業者にもリニューアルにかける気持ちをしっかりと伝えなければいけません。

そのため、リニューアルに対しての目的やコンセプトといったものがとても大切になります。限られた予算の中で費用対効果に優れたリニューアルを目指すようにしましょう。

ホームページ制作・デザインを一括見積もりで発注先を楽に探す
比較ビズへ掲載しませんか?

ホームページ制作・デザインに関連する記事

Web制作会社・システム開発会社に関連する記事

カテゴリ一覧

人気記事

ホームページ制作・デザインの最新記事

一括見積もりで発注業務がラクラク!

  • 無料一括見積もりで募集開始
  • 複数の業者・専門家から提案が入る
  • ピッタリの一社を見つけよう

不透明な見積もりを可視化できる「比較ビズ」

比較ビズは「お仕事を依頼したい人と受けたい人を繋ぐ」ビジネスマッチングサービスです。
日本最大級の掲載企業・発注会員数を誇り、今年で運営15年目となります。
比較ビズでは失敗できない発注業務を全力で支援します。

日々の営業活動で
こんなお悩みはありませんか?

営業活動でよくある悩み

そのお悩み比較ビズが解決します!

詳しくはこちら
お電話での見積もりはこちら