ホームページリニューアル成功への進め方|目的・タイミング・準備のポイントを解説!

更新日:2021年07月08日 発注カテゴリ: ホームページ制作・デザイン
ホームページリニューアル成功への進め方|目的・タイミング・準備のポイントを解説!

ホームページのリニューアルを検討している、でもどのように進めれば?リニューアルを成功させるポイントは?どこから手を付ければいいのか、悩んでいる企業・店舗のWeb担当者は多いはず。リニューアルしたのに思ったような成果が得られなかった、そんな失敗は絶対に避けなければならないからです。そのためには、目的意識を持つこと、しっかり事前準備してホームページリニューアルに臨むことが肝心。ではどうやって?そこで本記事では、タイミングや目的の定め方、事前準備のポイントなど、ホームページリニューアルを成功に導くための進め方を解説!ホームページリニューアルのおおまかな費用相場、リニューアル前後で注意しておきたいポイントも紹介していきます。

ホームページリニューアルのタイミングはいつ?

一般的に、ECサイトやコーポレートサイトなどのホームページは、3〜5年程度の間隔でリニューアルされることが多いといわれます。これはホームページにもパフォーマンスを活かせる賞味期限ともいえるものがあるからです。そのため、制作費の償却が完了する3〜5年を目安にリニューアルを検討する企業が多いのです。

しかし、ホームページは単なる設備ではありません。想定された期間を過ぎたから、といった理由ではなく、本来の目的・目標を達成することが難しい問題・課題が生じたときこそ、ホームページリニューアルを検討するタイミングなのだといえるでしょう。

デザインが時代遅れ

ホームページリニューアルのタイミングとして挙げられる課題のひとつは、デザインが時代遅れになってしまったケースです。ホームページを取り巻くIT・Web技術は日進月歩で進化しています。

ユーザーの約6割がスマートフォンでホームページを閲覧するなど、デバイスの進化にあわせてデザイントレンドや視聴環境も急変しています。ホームページのローンチから数年が経過してしまえば、こうした時代の流れから取り残されてしまうのは当然です。

ユーザーの使い勝手も含むホームページデザインの陳腐化は、アクセス数やコンバージョン数に大きく影響します。特にGoogleがモバイルファーストをポリシーとする現代では、レスポンシブデザイン、スマートフォンサイトの整備は必須です。未対応のホームページは早急にリニューアルを検討するタイミングです。

ホームページの機能が見劣りする

ホームページリニューアルのタイミングとして挙げられる2つめの課題は、機能が他サイトに見劣りしてしまうケースです。ホームページの種類に応じてさまざまな課題が考えられますが、大きくは最新のブラウザへの対応、FLASHへの依存、WordPressやEC-CUBEサイトのセキュリティ対策などが挙げられるでしょう。

これらの課題は、ユーザーがホームページへのアクセスを躊躇してしまう大きな要因です。常に最新版にアップデートされるユーザー環境を考えれば、ホームページが最適に表示されない、FLASHがブロックされてしまう、セキュリティに不安がある状態は非常にストレスフル。改修・アップデートで対応できないならリニューアルのタイミングです。

コンテンツの増加でサイト構成が複雑に

ホームページリニューアルのタイミングとして挙げられる3つめの課題は、コンテンツが増え過ぎてサイト構成が複雑化してしまうケースです。特にメディアサイトに顕著ですが、熱心にコンテンツ更新を続けていると、古くなってしまった記事がそのまま放置されることも。

知らず知らずのうちに、ユーザーが情報を見つけにくい不親切なホームページになってしまいます。情報にたどり着けない使いにくいホームページは、ユーザーのエンゲージメント(愛着心)を低下させる要因です。サイトマップの整理やナビゲーションの工夫で充分な効果が得られないなら、ホームページリニューアルを検討するタイミングです。

ホームページのアクセス・コンバージョンが頭打ち

ホームページは、リリース後の施策を積み重ねて成長させていくものです。しかし、どんなにしっかり運用していても、いつかはホームページのアクセスやコンバージョンが頭打ちになるときが訪れます。

これは、上述した3つの課題が複雑に絡み合い、ホームページの目的達成が難しくなってしまうからです。成長期・成熟期を経て、衰退期に入ったと感じるならば、ホームページリニューアルのタイミングです。

ホームページリニューアルの目的を明確に!

さまざまなタイミングが想定されるホームページリニューアルですが、ひとつの課題のみに着目するのは失敗の要因です。たとえば、デザインが時代遅れだからリニューアルするというだけでは、キレイなホームページは出来上がっても、ホームページ本来の目的を達成できるとは限りません。

衰退期に入ったホームページをリニューアルするのは、集客の改善が目的であることを明確にしておくことが重要です。これはそれぞれの課題に共通する目的でもあります。

目的1:デザインリニューアルでアクセス・CVRを改善

ホームページをリニューアルするひとつめの目的は、アクセスを増やしてCVR(コンバージョン率)を改善するため、使い勝手を意識したデザインにリニューアルすることです。

最新トレンドのデザインを取り入れれば、ホームページを活用した自社ブランディングにも有効です。どのようなデバイスでも最適化された表示を実現できれば、ユニークユーザーの新規獲得も期待できます。

目的2:リニューアルで最新の機能を実装

ホームページをリニューアルする2つめの目的は、ユーザーがストレスなく利用できる環境、簡単に運用できる環境に改善するため、ホームページリニューアルで最新機能を実装することです。

主要ブラウザの最新版に対応させることはもちろん、回線の高速化を活かした動画の活用、HTML5化なども検討項目です。CMSを組み込んでコンテンツマーケティングを強化し、集客に向けた運用施策を開始するのも有効です。

目的3:SEOを意識したサイト構成にリニューアル

ホームページをリニューアルする3つめの目的は、ユーザーが情報を探しやすく、Googleからも評価されるホームページに改善するため、SEOも意識したサイト構成にリニューアルすることです。

重複したコンテンツを整理してブラッシュアップしても、複雑化したサイト構成のままではSEO面でも不利に。ホームページリニューアルは、最新の知見を活用してSEOに強いホームページを作る、根本的な解説策となり得ます。

ホームページリニューアル成功への進め方:事前準備

それでは、ホームページリニューアルを成功させるためには、具体的にどのような手順で作業を進めていけばいいのか?大きくは、自社が主体となって進める「事前準備」、ホームページ制作会社と協働する「要件定義・設計」、ホームページ制作会社が主体となる「制作・納品」の各フェーズがあります。

まずは、ホームページリニューアルの事前準備の手順を解説していきましょう。

1:既存ホームページの問題点・課題の抽出

ホームページリニューアルの目的である「集客の改善」を阻害する、どのような問題点があるのか?既存のホームページを見直して、解決すべき課題を抽出することが最初のステップです。担当者自らがホームページを閲覧してみる、他部署の従業員から客観的な意見をもらうほか、データによる裏付けを取ることも重要です。

Google Analytics、Google Search Consoleなどのツールを使い、ホームページのアクセス解析やサイト状況の分析、ユーザーニーズの把握をしておくのがおすすめです。リニューアルを検討する漠然とした理由を深堀りし、目的を達成するための方向性を決めていく作業です。

2:課題を解決するための仮説を立てる

ホームページの問題点とその要因を踏まえ、課題を解決して目的を達成するにはどうすべきか?解決方法の具体的な仮説を立てていきます。たとえばECサイトで「カゴ落ち」が多発しているのであれば、最終的な入力フォームで離脱される「なんらか」の問題点があると仮定されます。ならば、EFO(入力フォーム最適化)が必要といった仮説を立てるのです。

よりホットな顧客にリーチするため、ターゲットを絞り込んでいくのも重要です。「顧客(Customer)」「競合(Comepitor)」「自社(Company)」の関係性を分析する「3C分析」など、マーケティングのフレームワークを活用するのも有効です。

3:リニューアルに向けたニーズを提案依頼書(RFP)にまとめる

ホームページリニューアルに向けた自社ニーズが明確になった時点で、その内容を提案依頼書(RFP)にまとめておくのがおすすめです。「提案依頼書(Request For Proposal)」とは、依頼するホームページ制作会社から最適な提案書を得るためのツールです。

依頼したい・提案を得たい内容が明記されたRFPを活用すれば、質の高い提案書・適正な費用の見積書を取るのに有効です。複数の制作会社から相見積もりを取る場合も、RFPを基準にしたバラツキの少ない提案が得られます。記載する内容は以下のようなものです。

プロジェクト概要 会社情報 ホームページ要件 依頼したい提案 サーバ要件
プロジェクト名・目的 会社基本情報 リニューアルコンセプト スケジュール サーバの管理
ホームページURL 事業内容・組織図 依頼するコンテンツ 見積書 ドメイン/SSL
リニューアルの背景 ターゲット層 自社で用意するコンテンツ デザイン 公開後の対応など
既存サイトの課題 自社の強み・競合 素材用意の有無 キャッチコピー  
目標・ゴール   対応デバイス・ブラウザなど サイトマップ  
予算など     コンテンツ案など  

表にも記載していますが、目標・ゴールを明確にしておくことも重要です。KGI(重要目標達成指標)、KPI(重要業績評価指標)を具体的な数値に定め、リニューアル後の指標としましょう。

4:リニューアルを任せる制作会社の候補をピックアップ

RFPの制作と同時に取りかかっておきたいのが、リニューアルを任せる候補となるホームページ制作会社をピックアップしておくことです。

少なくとも3社程度を候補に挙げ、それぞれにRFPをもとにした相見積もりを依頼するのが鉄則です。なぜなら、ホームページ制作会社によって提案力・実力が大きく異なるからです。

自社の業界・業種を得意としているのか?実績・経験は豊富なのか?ホームページ制作会社の特徴を見極めながら、自社にマッチした候補を探しておく必要があります。

ホームページリニューアル成功への進め方:要件定義・設計

事前準備を済ませたあと、ホームページリニューアルは「要件定義・設計」フェーズに入ります。まずは、パートナーとなる制作会社の選定からです。

1:見積書・提案書をもとに制作会社を選定

RFPを制作する最大のメリットは、複数の制作会社に統一した基準で提案・見積もりを依頼できることです。各制作会社から受け取った提案書・見積書を比較すれば、実力に秀でているのはどこか?どの会社を選べばいいのか?比較的簡単に判断できるでしょう。

ただし、費用面だけで選定することはおすすめできません。提案内容をじっくり比較すること、担当者とスムーズに意思疎通できるか?などに重点を置くことが肝心です。

2:要件定義

選定したホームページ制作会社と最初に行う作業は、RFPを元にリニューアルするホームページの要件を確定させていく「要件定義」です。

RFPを制作する段階で明確にした課題、解決に向けた仮説を検証しながら、プロフェッショナルの視点も交えて必要な要件を確定させていきます。認識の違いが生じないよう、お互いのコミュニケーションが重要なフェーズです。

3:設計・ワイヤーフレーム制作

確定した要件定義は、要件定義書として文書化されます。それを元に、リニューアルするホームページの骨格を設計していく作業が次のステップです。ワイヤーフレームと呼ばれる簡単な図形でレイアウトが構成されていくのが一般的です。メニューはどこか?ボタンはどこか?ここでホームページの概要を定めていきます。

4:デザイン制作

ワイヤーフレームによってホームページのレイアウトが確定したあとは、それを実際のデザインとして制作していくステップに移ります。

いくつかのデザイン案を提示してくれる場合が一般的ですが、なによりもしっかりとしたコミュニケーションが必要なのがこのフェーズです。コーディング作業に入ってからの変更は、設計フェーズまでの手戻りが必要です。結果的に、納期が遅れる、追加費用がかかることになってしまいます。

ホームページリニューアル成功への進め方:制作・納品

リニューアルするホームページのデザイン制作が完了したあとは、ホームページ制作会社が主体となる制作・納品フェーズに移ります。このフェーズでは、依頼側であるクライアントが参加するのはテストのみだと考えても間違いではありません。

1:コーディング・システム実装

デザインされたページを実際のブラウザで表示させるため、プログラミング言語を使ってコーディングしていくフェーズです。ホームページの要件として必要な機能があれば、それを実装していくシステム実装も並行して行われます。

2:データ移行・テスト・納品

既存コンテンツのデータ移行を含めたコーディングが完了すれば、クライアントによるユーザーテストを経て納品・リニューアルしたホームページの公開です。

専用のテスト環境にデータをアップロードしたうえでチェックを行い、問題がなければ本番用のサーバにデータを移すのが一般的です。ドメインも変更しているのであれば、公開後に404エラーが発生せずにリダイレクトできるか?も確認しておく必要があります。

ホームページリニューアルの費用相場

ここまでの解説で、ホームページリニューアルが意外にも手間のかかる作業であることが理解できたのではないでしょうか?それでは、手間のかかるホームページリニューアルの費用相場はどの程度を見ておけばいいのかでしょうか?

実際には、ホームページの種類・リニューアルの内容はもちろん、依頼する制作会社によって費用感はまちまちだといわざるを得ません。ホームページリニューアルは、ホームページの新規制作と作業内容がほぼ同じだからです。

その意味においては、オリジナルのホームページを制作した際の費用が参考になるかもしれません。たとえば、50万円で制作したHTMLコーポレートサイトなら、そのままリニューアルするためには同じ50万円の費用が必要でしょう。さらに機能を追加する、CMSを活用するケースであれば、その分だけに追加費用が必要になると考えられます。

ホームページリニューアル時の注意点

ここまでで、ホームページリニューアルを成功に導く進め方・手順を解説してきました。ただし、これはホームページリニューアルのみに焦点を絞った手順です。これ以外にも、並行してやっておきたい作業、注意しておきたいポイントはまだまだあります。簡単に解説していきましょう。

リニューアルに活かすコンテンツを決めておく

リニューアルを検討するまでの間には、本来の目的を達成するため、さまざまな形で既存ホームページが運用されてきているはずです。この過程で制作されたコンテンツをリニューアルに活かしていくのか?公開を取りやめるのか?コンテンツの取捨選択をしておく必要があります。

特にコンテンツ量が膨大になりがちなメディアサイトでは、SEOに強いサイト構成にするためにも、ユーザーの利便性を高めるためにも、コンテンツの整理・取捨選択は必須です。RFPを制作する段階など、なるべく早い時点で作業に取りかかるのがおすすめです。

追加コンテンツは要件定義後には制作する

ホームページデザインがリニューアルされてもコンテンツが既存のままでは、ユーザーにすぐ飽きられてしまう可能性があります。「ホームページが新しくなった!」とユーザーに感じてもらうためには、リニューアルと同時に新しいコンテンツも公開するのが有効です。

もちろん、コンテンツの制作はそれほど簡単にできるものではありません。納期に間に合わせるためにも、できる限り早い段階でコンテンツ制作に取りかかるべきでしょう。コンテンツの取捨選択が完了し、足りない要素、追加したい要素が明らかになる要件定義後には、企画・制作に取りかかりたいものです。

既存コンテンツの権利を確認しておく

ホームページリニューアルの際、意外に見落としがちでトラブルに発展しかねないのが「権利」関連の帰属先です。たとえば、ホームページで使われている画像、テキストなどに著作権はあるのか?あるのであればだれに帰属しているのか?確認しておく必要があるでしょう。

場合によっては、ホームページそのものの著作権が制作会社に帰属しているといったケースも考えられるため、契約書の確認は必須です。リニューアルで制作会社を変更するのであれば、以前の制作会社に連絡してみるのも方法です。トラブルの芽は早いうちに摘んでしまうのが得策です。

ドメインを変更する場合は対策を忘れずに

リニューアルを期にホームページのサーバを変更する、ドメインを新しくするなどはよくあることです。特に、なかなか成果の上がらなかったホームページであれば、心機一転ドメインも変更したいと考えるかもしれません。しかし、ドメイン変更にはリスクが伴うのも事実です。変更する場合は対策を忘れないようにしなければなりません。

上述した404エラーが発生しないためのリダイレクトはもちろん、301ダイレクト、URL正規化も忘れないことが重要です。301ダイレクト、URL正規化を実行しておけば、既存ホームページが持つドメインパワーを新ページに引き継ぎ可能です。これまで培ってきた「SEOのメリット」をリニューアルでも活かせます。RFPにもしっかり記載しておくべき項目です。

ホームページリニューアル後にやることは?

ホームページはリニューアルさえすればアクセスが自然と伸びる、というものではありません。リニューアルの効果を最大化するためにも、公開後にやっておくべきこと、やらなければならないことがあります。

プレスリリース・SNSでの告知

既存のユーザーを含めた幅広い層にホームページリニューアルを知らせるため、プレスリリースの配信、SNSでの告知をしましょう。ホームページリニューアルは自社・自店舗のブランドイメージ刷新を告知するための絶好のチャンスです。

リニューアルした理由、今後の展望、ユーザーの利便性の追求など、コンセプトを含めた的確なPRがおすすめです。メルマガも有効に活用したいツールです。

ホームページはリニューアル後の運用が重要

リニューアルしてもホームページの運用は必要です。むしろ、リニューアルを期により一層運用に力を入れてホームページを成長させていく必要があるでしょう。そのためには、最終的なKGI、各種の目標となるKPIを定期的にモニタリングし、達成に向けて計画・実行・評価・改善を繰り返していくPDCAをサイクル化していくことが重要です。

まとめ

ホームページのリニューアルを検討するWeb担当者の方に向け、タイミングや目的の定め方、費用相場、注意点も含め、ホームページリニューアルを成功に導くための進め方を解説してきました。意外に手間のかかるホームページリニューアルのなかでも、事前準備が大変そうだと感じた方も多いかもしれません。しかし、仮に専門的な分析が難しくても本質を突いたRFPが制作できれば大丈夫。優秀なホームページ制作会社を選定できれば、足りないポイントはフォローしてくれます。

しかし、多種多様なホームページ制作会社が存在するなか、依頼の候補先を選ぶことすら迷ってしまうことがあるかもしれません。「比較ビズ」なら、必要事項を入力する2分程度の手間で、優良なホームページ制作会社をスピーディーに探せます。複数の会社に無料で相談できるのもポイント。ホームページ制作会社の選定に迷うようなことがあれば、是非利用してみてください。

ホームページ制作・デザインを一括見積もりで発注先を楽に探す
比較ビズへ掲載しませんか?

ホームページ制作・デザインの案件一覧

ホームページ制作・デザインのお見積り案件の一覧です。このような案件に対応したい場合は「資料請求フォーム」よりお問い合わせください。

一括見積もりで発注業務がラクラク!

  • 無料一括見積もりで募集開始
  • 複数の業者・専門家から提案が入る
  • ピッタリの一社を見つけよう

不透明な見積もりを可視化できる「比較ビズ」

比較ビズは「お仕事を依頼したい人と受けたい人を繋ぐ」ビジネスマッチングサービスです。
日本最大級の掲載企業・発注会員数を誇り、今年で運営15年目となります。
比較ビズでは失敗できない発注業務を全力で支援します。

日々の営業活動で
こんなお悩みはありませんか?

営業活動でよくある悩み

そのお悩み比較ビズが解決します!

詳しくはこちら
お電話での見積もりはこちら

一括見積もりで発注先を探す