【令和版】システム開発の費用・料金相場|案件データ5万件の分析結果を解説!

更新日:2021年02月16日 発注カテゴリ: Web制作会社・システム開発会社
【令和版】システム開発の費用・料金相場|案件データ5万件の分析結果を解説!

「システム開発・構築にはいくら必要?」「費用・料金相場はどのくらい?」はじめてシステム開発を任された企業担当者の方であれば、だれしもが感じる疑問でしょう。なぜなら、さまざまな要因で大きく変動するシステム開発・構築費用は、まるで雲を掴むかのようだから。しかし、予算を確保するためにも、システム開発・構築にかかるおおよその費用相場は知っておきたいはずです。そこで本記事では「比較ビズ」が保有する案件データ、5万件を分析して得られた「システム開発・構築の費用・料金相場」を解説!なぜシステム開発費用は変動する?開発費用の仕組みは?開発費用を抑えるには?など、企業担当者の方が抱えがちな疑問にも応えていきます!

システム開発・構築にはどんな種類がある?

システム開発・構築とひとことにいっても、目的や用途、サービス形態はまさに千差万別。ただし、開発されるほとんどのシステムは「Web系システム」「業務系システム」「組込み・制御系システム」「スマホアプリ」の4つに分類できるといえるでしょう。

システム開発の種類

Web系システム

Web系システムとは、インターネット環境で利用できるシステム・サービスのこと。ブラウザでアクセスすればだれでも利用でき、不特定多数のユーザーを獲得して収益を上げることを目的に開発される場合が多いのが特徴です。顧客管理システム(CRM)など、近年利用の進むクラウドサービスもWeb系システムに分類できます。

開発・構築するWeb系システムによっては、ホームページ制作会社でも対応可能な場合も。マッチングサイトなどを作りたいなら、システム開発会社・ホームページ制作会社双方から見積もりを取って比較検討するのがおすすめです。

システム例

マッチングサイト/予約システム/決済システム/eラーニング/顧客管理

業務系システム

業務系システムとは、業務を遂行するために使用されるコンピューターシステムのこと。在庫・受発注・会計などの基幹系システムから、社内SNS・グループウェアまで、さまざまな業務系システムが存在します。

IT化の進展とともに、バックオフィスの効率化を目指して会計ソフトなどのパッケージ導入が進んだのが業務系システムはじまり。現代ではクラウドサービスを活用する企業も増えていますが、定型サービスではすべての業務ニーズに対応できない難点が。自社のビジネススタイルに最適化する形で、独自業務システムの開発・構築を進める企業が増えています。

システム例

勤怠管理/受発注管理/顧客管理/生産管理/在庫管理/営業管理

組み込み・制御系システム

組み込み・制御系システムとは、IoT機器や家電製品・カーナビなど、製品・機器に特定の機能をもたせるために組み込まれるコンピューターシステムのこと。エンベデッドシステムともいわれます。今回の記事では組込み・制御系システムの費用相場は割愛しています。

システム例

家電製品制御/POSシステム/自動車制御/工作機械制御

スマホアプリ開発

スマホアプリとは、iOS / Androidで動作するスマートフォン向けアプリケーションのこと。Webアプリケーションとして動作するもの、クライアント側で完結するものがあり、業務システムのスマホアプリを開発して社内で活用する企業も存在します。

Web系システムのように不特定多数をターゲットにするなら、サーバ環境の構築も必要。「使ってもらえるアプリ」に仕上げるには、UI / UXなどのインターフェースデザインが重要になるため、開発費用だけではないスマホアプリならではのノウハウも必要です。

システム開発・構築の費用・料金相場

過去5年間にわたって「比較ビズ」で蓄積された5万件の案件データを、システム開発会社に所属する専門家の監修も得ながら分析しました。その結果得られた、システム開発・構築の費用・料金相場を「Web系システム」「業務系システム」「スマホアプリ」それぞれに分けて紹介していきましょう。

Web系システム開発の費用相場

Web系システム開発・構築の費用相場は、どのようなシステム・サービスを作るのか?どのような機能を実装するのか?用意するインフラ環境の規模は?など、さまざまな要因で大きく変動します。以下からは、それぞれのシステムをゼロから開発した場合の費用相場、および費用相場が大きく変動する要因となるポイントを紹介していきます。

Webシステムの種類 開発費用相場 費用が変わるポイント
マッチングサイト 100万〜500万円 検索機能、決済機能、メッセージ機能、メルマガ機能などを導入する場合は費用が高額に
予約管理サイト 80万〜500万円 決済機能、複数店舗機能、勤怠管理と連動した予約機能、メルマガ配信機能などを導入する場合は費用が高額に
ECサイト 60万〜400万円 搭載する機能で費用が変動するだけでなく、サイト規模でも費用は変動
クチコミサイト 80万〜300万円 会員登録してクチコミを投稿するだけであれば40万円でも開発可能。インセンティブを与える、クチコミ閲覧件数制限などを追加すると高額に
Q&Aサイト 60万〜300万円 インセンティブを与える、Q&Aの絞り込み検索機能、サジェスト検索支援などの機能などを導入する場合は費用が高額に
SNS 100万〜500万円 フォロー機能や決済機能を導入する場合は費用が高額に
CMS 80万〜400万円 オープンソースで構築するか、スクラッチで開発するか、選定する開発手法に応じて費用相場は大きく変動
掲示板 50万〜300万円 簡単な掲示板であれば50万円〜開発可能。検索機能、会員機能、決済機能、位置情報管理などを追加する場合は費用が高額に

参考:Webシステム開発の費用・料金相場

業務系システム開発の費用相場

業務系システム開発費用相場300万〜1000万円の範囲内であるのが一般的。Web系システム同様、どのような機能を実装するかをはじめ、さまざまな要因で料金・費用相場は大きく変動します。

以下からは「比較ビズ」にお見積もりをいただいたクライアント様の「発注予算帯」平均を紹介します。業務システムの種類に分類したうえで平均値を算出していますが、あくまでも予算であることに注意してください。Accessなどで開発する簡易的な業務システムは除外しています。

業務システムの種類 平均発注予算額
顧客管理系 972万円
総合管理系 675万円
販売管理系 847万円
営業管理系 942万円
生産管理系 1,377万円
物流管理系 1,671万円
情報サービス系 232万円
受発注管理系 1,322万円
グループウェア 466万円
総務関連 625万円
画像処理 1,000万円

スマホアプリ開発の費用相場

アプリの種類 開発費用相場
ショッピングカート系 50万〜300万円
カタログやフリーペーパー系 50万〜100万円
通話やメッセージアプリ系 100万〜500万円
ゲーム系 200万〜1,000万円

なぜシステム開発・構築の費用相場は大きく変動するのか?

ここまでで、システム開発・構築の費用・料金相場を紹介してきました。開発するシステムの種類によって価格帯は異なるものの、それぞれの費用相場は実に幅広く分布していることがわかります。たとえばマッチングサイトの開発費用相場は、100〜500万円。なぜこれほどまでにシステム開発・構築の費用相場は変動するのでしょうか?

システム開発・構築の手法

業務系システムには「汎用ソフトウェア・パッケージ製品」が数多く存在します。しかし「汎用製品」は文字通り、よく使われる「最大公約数の機能」に限定されている場合がほとんど。カスタマイズの自由度も限られています。自社の業務スタイルに最適化されたシステムを導入するには「ゼロからシステムを開発・構築する」フルスクラッチ開発の手法を採用するしかありません。当然、ゼロから開発する分だけ費用相場は高額になります。

システムに実装する機能

開発するシステムに「どのような機能を実装するか?」に応じて費用相場は大きく変動します。たとえば、クラウドソーシングサイトを構築する場合、仕事の依頼と応募、メッセージ機能といったシンプルな構成であれば、開発・構築費用は50〜150万円程度です。しかし、同じクラウドソーシングサイトでも、大手と同様の機能を持たせるのであれば、開発費用は500〜2,000万円程度にのぼる可能性もあります。

開発・構築するシステムの規模

開発・構築するシステムの規模に応じても、費用相場は大きく変動します。たとえば、社内数人程度でデータ共有する簡単な業務システムをAccessで構築するなら、開発費用相場は数万円から数十万円程度。ECサイトにフォームを搭載するなら5万円程度で済むでしょう。

しかし、数万〜数百万単位のユーザーがアクセスするシステムなら、トラフィックに耐えられるインフラ環境を構築するだけでも数百万〜数千万単位の開発費用がかかります。システム開発のサグラダファミリアとまでいわれた「みずほ銀行の勘定系システム」は、4,000億円の開発費用がかかったともいわれています。

システム開発・構築費用が決まる仕組みは?

さまざまな要因で、システム開発・構築の費用相場が変動することはわかりました。しかし、金額の明記された見積書を作成するためには、開発・構築費用を算出する仕組みがあるはずです。雲を掴むようなシステム開発・構築費用は、どのような仕組みで算出されるのでしょうか?

開発工程 担当者 内容
要件定義 PM・PL 顧客の要件を元に、システム概要・必要条件・実装機能などを決定
設計 PL・SE 要件定義を元に、開発するシステムの設計図を作成
プログラミング SE・PG 設計図をもとにシステムを開発・構築
テスト PG 開発・構築されたシステムにバグがないかテスト・修正する工程

表のように、システム開発にはさまざまな工程・ステップがあり、それぞれの工程でPM(プロジェクトマネージャー)・PL(プロジェクトリーダー)・SE(システムエンジニア)・PG(プログラマー)という、役割の異なるさまざまなエンジニアが携わります。

製品のように原価がほとんどないシステム開発・構築では、開発費用の80%がエンジニアの人件費。つまり、実装したい機能や規模に応じて、必要になるエンジニアの人件費を算出すれば、おおよそのシステム開発・構築費用を導き出せます。

人件費を算出する「人月単価」とは?

システム開発に必要な人件費を算出するためには、計算の基準となる単位が必要。それが一般的に使われている「人月単価」です。人月単価とは「エンジニア1人が1か月作業した場合の人件費」を意味します。

レベル 人月単価
PG 下請け・フリーランス 40万〜80万円
PG 大手企業 60万〜100万円
SE 初級 80万〜100万円
SE 中級 100万〜120万円
SE 上級 120万〜200万円
平均 80万〜120万円

上の表は「SE・PGの一般的な人月単価」をまとめたものです。たとえば、あるシステムを開発するため、人月単価60万円のPGを5名、120万円のSEを1名アサインして開発期間が1か月必要なら「(60万円 × 5)+(120万円 × 1)= 420万円」の開発費用が必要だという計算式が成り立ちます。

人月単価はシステム開発会社共通?

人月単価は、システム開発会社の規模、エンジニアのスキルに応じて変動するのはもちろん、地域によっても変動します。同じシステムを開発・構築する場合でも、システム開発会社によって見積もりが変動するのはこのため。一般的に、東京などの首都圏を拠点にする会社、オフィスなどの固定費・間接費が高くなりがちな会社ほど、人月単価は高額になる傾向があります。

システム開発・構築費用を抑えるポイントとは?

開発・構築するシステムへの要望が多くなればなるほど費用が膨らむのは当たり前。しかし、できる限り開発・構築費用を抑えたいと考えるのはだれでも同じです。以下からは、システム開発・構築費用を抑えるために、知っておきたいポイントを紹介していきます。

開発したいシステムの目的・要件を明確にする

もっとも重要なポイントは、システムを開発・構築する目的を定め、それを実現するためにどのような機能が必要なのか、要件を明確にしておくことです。たとえば「比較ビズのようなシステムを開発したい」といった漠然とした要望では、どんな機能をどれだけ実装すればいいのか分かりません。

開発会社としても、修正・変更といった余分な工数がかかることを想定しなければならないため、金額に余裕を持たせた見積書を提出せざるを得ません。逆に目的・要件が明確なら、適正な金額の見積書を提示してもらえるでしょう。

将来的な機能追加を想定しながらスモールスタートする

特にWeb系システムにいえることですが、最初から大規模なシステムを開発・構築しても、充分な成果が得られるとは限りません。リスクを回避するためにも、最低限の機能に限定してスモールスタートを切るのがおすすめ。その際は、将来的に追加したい機能を事前に想定しておくのが肝心です。たとえば、すべてではありませんが「比較ビズ」には以下のような機能があります。

発注者側の機能

新規登録、ログイン、会員情報編集、企業の検索・絞込み、発注案件登録、発注案件管理、契約申請、クチコミ申請、退会処理

受注者側の機能

新規登録、ログイン、会員情報編集、発注案件の検索・絞込み、発注案件参加、コンテンツ管理

社内側の機能

発注案件管理、発注者管理、受注者管理、コンテンツ管理、メルマガ管理、請求管理

最終的にこれだけの機能を持たせたシステムを開発したい、ただしスモールスタートでサービスをローンチするため、クチコミやコンテンツ機能を省いた最低限の機能で開発して欲しい、といった相談ができればベスト。コア機能のみに絞り込むだけでなく、機能を簡単に追加できる柔軟なシステムを、低価格で開発・構築できる可能性が高まります。

クラウドサービス・パッケージを利用する

システム開発・構築手法でも触れましたが、業務系システムであれば多種多様なクラウドサービス・パッケージ製品が存在します。自社業務をクラウドサービス・パッケージに合わせて標準化できるのであれば、フルスクラッチで開発するよりも圧倒的な低価格で業務をシステム化できます。

また、カスタマイズが可能な一部のサービス・パッケージであれば、自社のビジネススタイルにシステムを合わせることも可能。ただし、場合によってはカスタマイズ費用が膨らみ、フルスクラッチのシステム開発と大差ない費用がかかる場合もあります。

システム開発会社の選定で失敗しないポイントとは?

クラウドサービスのカスタマイズも含め、理想のシステムを適正な費用相場で開発・構築するには、優良なシステム開発会社をパートナーとして選ぶことがポイント。そのためには、どのような点に気を付ければいいのか?簡単に解説していきます。

元請の実績・自社開発のリソース

システム開発の需要が右肩上がりに増加している現代では、規模も得意分野も異なるさまざまなシステム開発会社が存在します。その中から選ぶべきは「元請の実績・経験が豊富」かつ「自社開発できる充分なリソース」を持つ会社です。

システムに応じてメインのプログラミング言語が変わる開発現場では、外部プログラマーを起用する例は珍しくありません。一部業務を下請に出す場合もあります。しかし、これが行き過ぎるとさまざまな弊害が。

下請を中心にする会社は「要件定義・設計」の実績・経験が乏しくなりがちであり、開発工程が分散すると「意思の疎通が困難」になり、修正・変更に柔軟に対応できなくなります。相談時に「元請の実績」「自社開発が中心か?」を確認しておくのがおすすめです。

開発効果を最大する適切な提案ができるか?

システムは開発自体が目的ではありません。業務系システムなら業務効率化を、Web系システムなら収益の最大化を実現してこそ成功。ただクライアントのニーズを実現するだけでなく、最終的な目的を達成するため、代替案を含めた適切な提案のできるシステム開発会社を選定するのがポイントです。

システムローンチ後に適切なサポート・アフターケアを提供できる体制が整っているか?もチェックポイント。たとえば、ECサイトを開発・構築するなら「A/Bテスト」でコンバージョン(購買)に最適なページにブラッシュアップする、SEO対策で集客を強化する施策が必要。開発元がしっかりサポートできれば、改善活動もスムーズに進みます。

詳細な見積書を提出してくれるか?

システム開発会社を選定する際は、3〜4社の候補から同じ条件で見積もりを取るのが鉄則ですが、まれに「システム開発一式」といった見積書が提出されることがあります。こうしたシステム開発会社は避けた方が無難です。見積書の内容がアバウトだと「実装されるべき機能がない」「追加料金を請求された」など、後々のトラブルにつながりかねないからです。

どのような機能を開発するのか?それぞれの作業にいくらかかるのか?項目ごとに明記された詳細な見積書を提出できるシステム開発会社を選定すべきです。もちろん、見積書自体が一式であっても、詳細な仕様書などが用意してあれば問題ありません。

システム開発会社はどのように探す?

それでは、依頼の候補先となるシステム開発会社は、どのように探すべきでしょう?いくつかの方法が考えられますが、それぞれにメリット・デメリットがあるのも事実。以下からは代表的な方法と、そのメリット・デメリットを紹介していきましょう。

インターネットで探す

メリット デメリット
多種多様なシステム開発会社を比較できる 値引き前提で高い見積もりを提示される場合も
納得いくまでシステム開発会社を探せる 検索・調査の時間が掛かる

クラウドソーシングで探す

メリット デメリット
フリーランスへの依頼で開発費用を抑えられる 成果物のクオリティに不安が残る
応募が集まりやすい・適切な人材を選びやすい 大規模なシステム開発に対応できない
  運営側の電話サポートがない

一般的な見積もりサイトで探す

複数のシステム開発会社に見積もりを依頼できるのが、一般的な見積もりサイトのメリット。ただし営業電話が鳴り止まないといったケースもあり、特定の会社に紹介が偏る成果報酬型の見積もりサイトもあります。

メリット デメリット
簡単に複数の会社から見積もりを取れる 広告費を多く払ってくれる業者を紹介されがち
業者を簡単に比較できる 大きい規模の業者からの提案に偏りがち
複数の見積書を比較できるので価格競争が起きやすい 営業電話が鳴り止まない可能性がある
  見積書に手数料が上乗せされがち
  提案件数に上限がある場合は価格競争が起きづらい
  提案してくれる業者の件数が少ない

比較ビズで探す

「比較ビズ」は、よくある一括見積もりサイトのデメリットを解消するために立ち上げられたサービス。提案件数を制限できる、自由に商談できるなど、発注者が気持ちよく使えるのもポイント。またシステム開発会社側から毎月1.5万の掲載費しか頂いていないので、見積書に手数料が上乗せされづらくなっています。

メリット デメリット
登録業者が多いため提案数が多く、価格競争が起きやすい 提案件数を30件にするとメっセージが大量に届く可能性がある
提案件数を5〜30件に絞り込める 紹介・仲介はしていない。自分で業者選定する必要がある
見積書に手数料が上乗せされづらい 依頼内容によっては提案が集まらないこともある
小規模な業者から大規模な業者までさまざまな見積書が届く  

まとめ

なぜシステム開発費用は変動するのか、開発費用の仕組み、開発費用を抑えるポイントなど、企業担当者であれば知りたい情報を中心に、データ分析に基づいた費用・料金相場を紹介してきました。適切なシステムを開発・構築するために必要なポイントが、おぼろげながら見えてきたのではないでしょうか?なによりも重要なのは、パートナーとなるべき優良なシステム開発会社を選定することであり、それは結果的に開発・構築費用を適正なものに保つ方法でもあります。

しかし、やみくもにインターネットを検索しても、実際に優良なシステム開発会社かどうかは分かりません。非常に時間がかかってしまうのも難点です。「比較ビズ」なら、必要事項を入力する2分程度の手間で、優良なシステム開発会社会社をスピーディーに探せます。複数の会社に無料で相談できるのもポイント。システム開発会社の選定に迷うようなことがあれば、是非利用してみてください。

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