- アクションラーニング型DX導入支援による自走化
- 重要度の高い経営課題解決にPJチーム伴走型支援
- TOCx組織改革で属人化・ボトルネック解消
株式会社キザワ・アンド・カンパニーについて
株式会社キザワ・アンド・カンパニーは、「絶えざるイノベーションによって、クライアントとともに幸福な世界を創造する」を理念に、2003年の創業以来、東海地区の製造業を中心に経営コンサルティングと企業内研修を提供してきました。
代表の鬼澤有治は、野村證券で19年間にわたりIPO・M&A・投資銀行実務に携わった公認証券アナリストです。財務・事業評価の確かな視点と、問題を解決しながら次世代リーダーを育てる「アクションラーニング」を組み合わせ、単なる助言ではなく経営トップとともに走る伴走型の支援を強みとしています。
特長は、経営・組織・技術を切り離さないことです。ビジネスモデル×テクノロジー×組織風土の「三位一体」で改革を設計し、短期の業績改善と長期の組織能力向上を両立させます。TOC(制約理論)による生産・業務プロセス改革、組織風土改革・次世代リーダー育成、生成AIを活用したDX・業務効率化まで、幅広い経営課題にワンストップで対応します。
支援のゴールは「支援者が去っても組織が自律的に回ること」。業務の可視化からボトルネックの特定、改善計画の策定、実行支援、標準化・マニュアル化による自走化まで、一気通貫で伴走します。
これまでの取引実績は、東証プライム上場企業8社、中堅企業6社、中小企業5社、公益財団2団体(累計)。自動車部品、精密機器、食品飲料、プラスチック成形、精密板金・金属加工、建築設計、ソフトウェア開発、医療法人、自治体外郭団体など幅広い業種を支援してきました。(守秘のためクライアント名は非公開。案件に応じて匿名事例をご紹介します)
【会社概要】会社名:株式会社キザワ・アンド・カンパニー/設立:2003年7月1日/所在地:愛知県名古屋市昭和区/代表者:取締役社長 鬼澤有治(公認証券アナリスト)/事業内容:経営コンサルティング、企業内研修の企画・運営/対応エリア:東海地区を中心に全国(オンライン対応可)、海外案件にも対応
事業内容
・経営コンサルティング(ビジネスモデル改革支援/経営顧問)
・組織風土改革・人材育成(アクションラーニング導入支援、次世代リーダー育成研修、企業内研修の企画・運営)
・DX・AI導入支援(生成AIを活用した業務効率化・可視化)
・業務プロセス改革/TOC(制約理論)にもとづく生産システム改革
取扱い業務・サービス
・ビジネスモデル改革支援サービス(BMR)
・経営顧問サービス
・組織風土改革支援
・企業内研修プログラム企画運営/次世代リーダー育成研修
・アクションラーニング導入支援
・DX・AI導入支援サービス(自社開発ツールの提供実績あり)
・業務プロセス改革支援
・TOC(制約理論)にもとづく生産システム改革支援
会社情報
- 会社名
- 株式会社キザワ・アンド・カンパニー
- 業種
- コンサルタント:経営
- 代表者名
- 鬼澤 有治
- 郵便番号
- 466-0848
- 所在地
- 愛知県名古屋市昭和区長戸町3-22-1
業務内容
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「研修しても変わらない」を解決する。御社の企業内研修を、企画・設計から運営、学習前後のフォローアップまで一括支援。成人学習の原理にもとづき意思決定と問題解決の質を高め、最終的には貴社が自社で研修を回せる”自走”まで導きます。
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人気
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実績
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価格 -----
「研修をやっても現場が変わらない」を解決します。急変する事業環境に適応するマネジメント層の意識改革・行動変容を、実践的な学習メニューで支援。企画・講師・運営・フォローアッ …
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<次世代リーダー育成の専門>アクションラーニング型のリーダー・管理職研修。実在の経営課題を解きながら、指示待ちを『自ら動く』管理職へ育てます。
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人気
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実績
1
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価格 -----
知識を教えるだけの研修では、現場は変わりません。英国NHS発祥のアクションラーニング/LiA手法で、管理職を「現場の障害除去役(部下の障害を取り除く人)へ転換。研修後も自走する …
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標題は「コミュニケーション研修」。実は組織風土を変える体験型プログラム。ビジョン・コミュニケーション・モチベーションを三位一体で扱い、AI時代の”問いを立てる力”まで育てます。事前調査から個別コーチングまで一貫。
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人気
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実績
1
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価格 -----
「対話が生まれない」「エンゲージメントが低い」職場を変えます。事前の職場意識調査、対話集会、相互理解のエクササイズ、チーム学習による共創の場をパッケージ化。座学だけで終わ …
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実績・事例
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自動車樹脂部品メーカーの長期ビジョン策定を支援。若手・海外社員も参画し「20年後の会社」を全社で共有
—— 自動運転で激変する業界。若手が主体となり、20年先を見据えた長期ビジョンをシナリオプランニングで策定- 業種
- 自動車・オートバイ
- 地域
- 情報非公開
- 規模
- 1000人~3000人
中部地方の自動車樹脂部品メーカーで、EV・自動運転など「100年に一度」の変革期に備えた長期ビジョン策定を、アクションラーニング/シナリオプランニングで支援しました。経営トップ・幹部のインタビューから始 …
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住宅部品メーカーの3代目社長が、経験と勘の経営を”見える化”。社員自らTOCで生産システムを刷新し、納期遵守率99.5%・営業利益率8%台へ
—— 社長自らがリーダーとなり、社員12名で”自社独自の経営ハンドブック”(全18項目)を作成。品質・納期・利益を同時に改善- 業種
- 製造業
- 地域
- 岐阜県
- 規模
- 50人~100人
岐阜県の住宅部品メーカー(従業員約70名)で、経営改革を支援しました。30代半ばで3代目社長に就任され、「経験と勘」に頼ってきた経営管理を見える化・最適化することが課題でした。社長自らがプロジェクトリー …
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産業機器メーカーが、TOCと適正在庫理論で生産システムを刷新。現場主導でムダな在庫を可視化・排除し、変化に強い”もの造りの組織能力”を構築
—— 現場管理者自身が新生産システムを設計・導入。QCDに”F(フレキシビリティ)”を加えた独自指標を定着させ、”生産システムハンドブック”が組織に残る- 業種
- 製造業
- 地域
- 愛知県
- 規模
- 500人~1000人
特に力を入れたのは、(1)業務改善 (2)組織づくり (3)意識改革の3点です。TOCと適正在庫理論にもとづく新生産システムの設計・導入でムダな在庫を可視化・排除し(業務改善)、QCD+F(フレキシビリティ)の …
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製紙メーカーの職場風土改革。社員意識調査を起点に、部門横断チームがTOC思考で自社の課題を解決し、エンゲージメントが大きく向上
—— 「改善の担い手が定まらない」を解決。中堅・幹部37名が”生産性”と”組織文化”の分科会で自ら課題に取り組み、対話と自走の文化へ- 業種
- 製造業
- 地域
- 情報非公開
- 規模
- 300人~500人
製紙メーカー(従業員約300名)で本プログラムを実施しました。社員意識調査で課題は見えたものの「改善の担い手が定まらない」状態が課題でした。部門横断(営業・製造・品質・購買・生産管理)の中堅社員22名・ …
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大手自動車部品メーカーで、心理的安全性を全社調査し可視化。中堅社員が”対話集会”と業務プロセス改革を主導し、対話と改善の文化を育てた
—— 全役職員1,231名の心理的安全性を定量調査。全社34グループの対話集会を中堅20名が主導し、管理職の64%が継続に賛同- 業種
- 自動車・オートバイ
- 地域
- 情報非公開
- 規模
- 3000人以上
自動車部品メーカー(従業員約7,000名)で、組織風土改革と業務プロセス改革を支援しました。現場第一線の中堅層に「部門を越えた対話と改善の文化」が根づいていないことが課題でした。中堅社員20名が座学研修を …