- 顧客のニーズに対して柔軟に対応
- 理想論ではなくベストプラクティス志向
- 高いリピート率と低い中途解約率
単なる知識の伝達ではなく、「企業が実際に使える」労務マネジメントをご支援
現状の業務、コストを阻害することなく、労務問題を解決し、さらには、貴社の経営基盤を強固なものにするためには、単なる表面的な法知識では実現できません。労務コンプライアンス体制の構築において、以下の2つの視点が重要になります。
・規程・ルール ・・・ 労働法は労働者保護の視点が強く、企業側には不利な法律です。そのため、表面的な知識のみだと、過度に企業側には厳しいものになってしまいます。
・実際の運用 ・・・ 法を理解した上で、それに合致する運用方法を見出すには実運用の理解と運用できる方法の落とし込みが必要です。
さかえ経営は、人事労務を通じて、企業の業績向上を支援するということを目的しています。
弊社ソリューションの最大の特長は、人材マネジメントと労務マネジメントの両方からアプローチできるということです。また、昨今は、「働き方改革」に伴う、労働時間の削減、生産性向上に関しても、ご支援させて頂いています。
1.労務診断
労務上のリスクを測定することにより、労務における現状の問題点を把握し、解決策を可視化します。また、問題点・改善策ごとに優先順位をつけていきます。
2.就業規則等諸規程の改定・整備
運用上合致し、かつ法改正情報等が反映された就業規則などの労務規程を改定・整備します。
3.生産性向上活動における指標の設定
財務指標の分析、社内指標の分析を行い、それぞれの因果関係を把握した後、それぞれ指標の妥当性・納得性等を考慮し、数値ロジックの見直し等を行い、最終的な財務数値、それに起因する社内指標を決定します。
- 事務所特色
- 融通が利く実績が豊富ノウハウが充実
- 開業年「.(年)」
- 得意業界
- 全般
- 料金例「就業規則新規作成の料金例.(円)」
- 対応業務
- 就業規則賃金規程退職金規程慰労金規程育児・介護休業規程パートタイマー規程コンプライアンス規定取締役会規程慰労金規程経営会議規程株式取扱規程定款
- 特徴
- 備考
