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100万円で高品質なホームページは制作可能!種類別の費用相場も併せて解説

最終更新日:2022年09月22日
株式会社KOKOROMI
監修者
代表取締役 皸羸疑
100万円で高品質なホームページは制作可能!種類別の費用相場も併せて解説
この記事で解決できるお悩み
  • 100万円で高品質なホームページは作れるか?
  • ホームページの種類と費用相場は?
  • ホームページ制作をどこに依頼するべきか?

ホームページは名刺・集客・採用など、様々な役割を担う重要なツールです。顧客との関係維持には、定期的な情報発信やホームページのメンテナンスが欠かせません。しかし、ホームページの新設やリニューアルに100万円以上の予算を確保できる企業は少ないでしょう。

この記事では、予算100万円で高品質なホームページを作れるか、制作をどこに依頼するべきかなどについてまとめました。

ホームページの役割とは?

ホームページは、自社と顧客をつなぐためのツールです。事業内容・企業理念・沿革などを記載し、自社に関する正確な情報を発信します。

新商品販売のイベントやキャンペーンを行う際はホームページ上で告知し、集客率アップにつなげます。近年は非接触で商品購入を望む声も高まり、ECサイトを設立する企業も増えてきました。

顧客や取引先からの関心を高めるには、定期的な情報発信やオリジナルデザインの採用など、工夫を重ねないといけません。

役割 目的 掲載する情報の内容
会社の顔(名刺) ・企業認知度向上
・イメージアップ
・事業内容
・企業理念
・代表挨拶
・会社概要
広報 ・正確な情報の発信
・既存顧客との関係強化
・CSRの内容
・IR
・オウンドメディア
集客 見込み顧客育成 ・新商品販売
・イベント告知
・キャンペーン告知
採用 ・優秀な人材獲得
・求人への応募率向上
・募集職種
・業務内容
・待遇
・応募条件
オンライン販売 ・売上拡大
・販路拡大
・新規顧客獲得
・ECサイト
・商品情報
・特定商取引法に基づく表記

各予算別のホームページの特徴

ホームページを以下4つの価格帯で制作した場合の特徴をまとめました。それぞれみてきましょう。

  • 30万円以内でホームページを制作した場合
  • 30万〜100万円以内でホームページを制作した場合
  • 100万〜200万円でホームページを制作した場合
  • 200万円以上掛けてホームページを制作した場合

30万円以内でホームページを制作した場合

ホームページの制作自体は30万円でも可能ですが、多くの面で制約が発生します。制作できるホームページの種類は以下の3つです。

  • 小規模コーポレートサイト
  • オウンドメディア
  • ランディングページ

テキスト・写真・動画など、掲載したいコンテンツを自社で用意しないといけません。デザインも既存テンプレートに多少アレンジを加える程度で、スタイリッシュな演出は困難です。

コーポレートサイトの費用と制作期間を抑えたい企業向けの選択肢と言えます。

30万〜100万円以内でホームページを制作した場合

100万円まで予算を確保できれば、ホームページの種類を問わず一定水準以上の質を確保できます。以下に例を2つまとめたのでご覧ください。

  • コーポレートサイトのリニューアルの場合

    ページ全体をオリジナルデザインで仕上げられ、閲覧者にインパクトを与えられます。

  • 採用サイトを制作した場合

    社員のインタビュー動画を掲載でき、求職者へ普段働いている様子を具体的に伝えられます。

ホームページ制作に100万円の予算を割けると、サイト閲覧者の興味を高める工夫を多数施せる点がメリットです。顧客ロイヤリティ・企業認知度・市場での優位性が高まり、売上拡大や優秀な人材の獲得が望めます。

100万〜200万円でホームページを制作した場合

100万〜200万円の予算を確保できた場合、より高度な機能をホームページに搭載できます。

トレンドを反映したオリジナルデザインの採用に加え、SEO対策をはじめとしたマーケティング支援が望めます。機能性に富んだポータルサイトやECサイトの構築も可能で、コンテンツ内容が充実したスケールの大きいホームページに仕上げられます。

100万〜200万円でホームページを制作した場合:注意点

広告代理店経由で制作会社にホームページ作成を依頼していた場合は注意が必要です。ホームページ制作費が高くなるほど、広告代理店に支払う手数料も高くなります。

200万円以上掛けてホームページを制作した場合

200万円以上の予算を確保できると、インパクトやスケールの大きさを閲覧者に印象付けられます。SNSと連動したコーポレートサイトや複数ジャンルを取り扱うポータルサイトも制作可能です。

不特定多数の方へ効率的に情報を発信できるようになり、コストを掛けずに新規顧客獲得が望めます。テキスト・デザイン・動画など、各構成要素にプロの技術が詰まったホームページに仕上がります。高級感や上品さを演出でき、自社のブランドイメージアップにも活用可能です。

ホームページの種類と費用相場

代表的なホームページは以下の通り6種類あります。費用相場を表にまとめましたので、それぞれの特徴と併せてご覧ください。

  • コーポレートサイト
  • ECサイト
  • 採用サイト
  • ランディングページ
  • オウンドメディア
  • ポータルサイト

表:ホームページ作成に掛かる費用と制作期間

種類 費用相場 制作期間
コーポレートサイト 40〜150万円 2週間〜3か月
ECサイト 50〜300万円 1〜4か月
採用サイト 50〜150万円 1〜3か月
ランディングページ 10〜50万円 2週間〜1ヶ月
オウンドメディア 20〜100万円 2週間〜2ヶ月
ポータルサイト 50〜300万円 1〜4か月

参照元:マネケル

コーポレートサイト

コーポレートサイトは、商品・サービス・イベントの予定など、企業や店舗が様々な情報を発信するためのホームページです。ブランドイメージや企業コンセプトを顧客に伝えるため、非常に重要な役割を担っています。

費用の変動する要因:ページ数

コンテンツ内容を拡充できると企業認知度向上・新規顧客獲得・リピート率改善につなげられますが、ページ数によって費用が大きく変動するのが特徴です。掲載情報が多くなるほど費用が高騰するので、コストを抑えたい場合は情報の取捨選択が求められます。

表:企業規模別コーポレートサイトの費用相場

企業規模 ページ数 費用相場
小規模企業 10 40〜130万円
中堅企業 30 80〜170万円
大企業 80 150〜320万円

参照元:マネケル

ECサイト

ECサイトを構築する場合、以下の2つのどちらかを選択する形になります。

  • 自社サイト型

    機能やデザインは自由に決められる一方、サイト構築を自ら行わないといけません。

  • モール型

    Amazonや楽天市場など、既に確立されているモールに商品を出展する形です。最小限の手間で運用や集客が行える一方、利益率の確保が難しくなります。

既に既存顧客を多く抱えている場合は自社サイト、新規顧客獲得を目指すならモール型など、目的に応じた選択が求められます。

表:自社サイト型とモール型の比較

自社サイト型モール型
メリット ・利益率の高さ
・マーケティング戦略での自由度の高さ
・リピート率の高さ
・集客率の高さ
・商品認知度が低くても安定した収益を確保
・ECサイト設立費用が安価
デメリット ・集客面での工夫が必要
・成果が出るまで時間が必要
・初期費用が高額
・月額料金や手数料が発生
・価格競争が激化
・ブランディング確立が困難
費用相場 10〜500万円 無料〜10万円
用途 リテンションマーケティング ・新規顧客獲得
・企業認知度向上
・リピーター獲得

採用サイト

採用サイトは、求職者への情報発信を目的としたホームページです。求人内容・社員のインタビュー動画・求める人物像など、様々な情報を掲載します。

費用の変動する要因:デザイン性と機能性

採用サイトは、デザイン性と機能性をどこまで求めるかによって費用が大きく変動するのが特徴です。必要最低限の機能だけに留めた場合は40万円前後で作成できますが、オリジナルデザインや社員のインタビュー動画を導入した場合、100万円前後まで費用が高騰します。

表:クオリティ別採用サイトの費用相場

クオリティ 費用相場
自社で対応できる範囲 0円〜10万円
必要最低限の機能を搭載 25〜40万円
オリジナルデザインや機能を搭載 50〜80万円
インタビュー動画やシステムと連動 100〜150万円

参照元:マネケル

ランディングページ

ランディングページは、ホームページ上で訪問者が最初に閲覧するページです。縦に長い1ページに商品・サービスに関する情報をまとめ、コンバージョン獲得を目指します。

1ページに情報をまとめてるので費用はそれほどかかりませんが、コストを優先しすぎると既存テンプレートにテキストや画像を追加するだけの形になります。

デザイン性と機能性を求める場合

デザイン性と機能性を一定水準以上求める場合、30万円以上は必要です。

オウンドメディア

オウンドメディアは、コーポレートサイト・SNS・ブログなど、自社で運用するメディア全般を指します。オウンドメディアは多岐にわたるため、ここでは店舗のホームページを作成したと仮定しましょう。

基本的にはWordpressをはじめとするCMSを活用し、ホームページを作成します。全ての工程を内製化できれば無料で作成可能です。

外注した場合

デザイン性を重視しなければ10万円前後に費用を抑えられます。オリジナルデザインの採用やSEO対策も依頼する場合、50〜150万円前後の制作費用が必要です。

ポータルサイト

ポータルサイトは、取り扱うサービスの数によって費用が変動します。

  • 小規模サイト

    グルメやサロンなど、特定のジャンルに特化した小規模サイトの場合、50万円以下で制作可能です。

  • 多機能型サイト

    検索エンジン・路線情報・ニュースなど、多機能型サイトを目指す場合、搭載する機能も増えるので、100万円以上掛かります。

ホームページ制作の依頼先の種類と費用相場

ホームページ制作を外注する場合、以下の5つが依頼先として考えられます。

  • 広告代理店
  • 大手web制作会社
  • 中堅web制作会社
  • 小規模web制作会社
  • フリーランス

画像5点とブログ機能が搭載された計10ページのコーポレートサイト制作を依頼した場合の費用相場をまとめたので、それぞれの特徴と併せてご覧ください。

表:依頼先別の費用相場

依頼先費用相場
広告代理店 80万〜300万円
大手web制作会社 100〜300万円
中堅web制作会社 60〜100万円
小規模web制作会社 30〜80万円
フリーランス 10〜30万円

広告代理店

広告代理店を活用するメリットは、ホームページ制作の実績が豊富なweb制作会社を多数抱えている点です。自社の要望を正確に反映した、高品質なホームページの仕上がりが期待できます。

広告代理店:注意点

広告代理店を活用する場合は20〜50%の手数料が発生するため、制作費用が高騰します。ホームページを作るのはあくまで制作会社なので、広告代理店が自社の要望を上手く汲み取れないと作業遅延や追加費用発生を招きます。

表:広告代理店を活用するメリットとデメリット

メリット・多くのweb制作会社とコネクションを持つ
・高品質な仕上がりが望める
・制作会社とのやりとりを依頼できる
デメリット・手数料が発生する
・認識のズレが発生しやすい
・作業遅延や追加費用が発生する

大手web制作会社

デザイナー・プログラマー・ディレクターなど専門的なスキルを持ったクリエイターが作業を進めるので、高品質で幅広い対応が望めます。

直接やりとりを交わすので、自社のコンセプトや世界観を正確に伝えられる点もメリットです。制作会社によって得意分野は異なりますが、様々な種類のホームページ制作を依頼できます。

大手web制作会社:注意点

作業工程ごとに担当者が異なるため人件費が掛かります。依頼内容によっては、100万円以上掛かるケースも珍しくありません。

表:大手web制作会社を活用するメリットとデメリット

メリット・高品質な仕上がりが望める
・直接要望を伝えられる
・様々な要望への対応が望める
デメリット・コストが高騰しやすい
・低予算案件は断られる場合がある
・得意分野は企業によって異なる

中堅web制作会社

中堅web制作会社を活用するメリットは、優れたコストパフォーマンスです。大手制作会社よりもクリエイター一人ひとりが担当する作業範囲が広いため、人件費を抑えられます。優秀なスキルを持ったクリエイターも多く、一定水準以上の仕上がりが望めます。

中堅web制作会社:注意点

一つのジャンルに特化している場合が多く、大手制作会社ほど幅広い対応は望めません。

表:中堅web制作会社を活用するメリットとデメリット

メリット・コストパフォーマンスに優れる
・高品質な仕上がりが望める
・得意分野が明確で、選定が進めやすい
デメリット・大手ほど幅広い対応は望めない
・案件内容によっては、対応できないケースもある

小規模web制作会社

小規模web制作会社を活用するメリットは、制作費用を抑えられる点です。CMSの活用や宣伝費削減など、様々な方法を活用してコストカットに努めています。

小規模web制作会社:注意点

小規模web制作会社の場合、対応できる案件に限りがあります。ギリギリの人員で回している場合、依頼が集中している時期には制作を頼めません。また、優秀なスキルを持ったクリエイターは、中堅〜大手企業に集中しており、品質面での不安も抱えています。

表:小規模web制作会社を活用するメリットとデメリット

メリット・制作費用を抑えられる
・案件規模にかかわらず依頼できる
デメリット・案件内容と稼働状況によっては依頼ができない
・品質面で不安を抱える
・人手不足によって作業遅延が起きる可能性もある

フリーランス

フリーランスのwebデザイナーやエンジニアを活用するメリットは、コストと品質の両立が望める点です。豊富な作業実績や優れたスキルを持つフリーランスに依頼した場合、大手制作会社並みの仕上がりが期待できます。作業工程は基本的に一人なので、制作会社ほど人件費は掛かりません。

フリーランス:注意点

ホームページの仕上がりはフリーランスの実力に大きく左右されるため、慎重な選定が必要です。認識のズレや品質低下を回避するため、細かく進捗状況を確認しないといけません。工数が多いECサイト開発に対応しているフリーランスは少数であることも覚えておきましょう。

表:フリーランスを活用するメリットとデメリット

メリット・低コストで高品質な仕上がりが望める
・大手制作会社並みの対応が望める
デメリット・人材の見極めが必要になる
・進捗状況を小まめに確認しないといけない
・難易度が高い案件は依頼できない

ホームページ制作を依頼する前に把握すべきポイント

100万円以内で高品質なホームページを作成するポイントは、以下の3点です。それぞれみていきましょう。

  • 制作費用の大部分は人件費が占める
  • Wordpressを活用する
  • クラウド型システムで代用できないかを検討する

制作費用の大部分は人件費が占める

ホームページの制作費用で大きく変動する要因は人件費です。ホームページ制作を進める前に、品質重視にするのか、コストを優先するのか、社内で共有しておくことが重要です。

品質重視:大手web制作会社に依頼

大手web制作会社に依頼した場合は、デザイナー・エンジニア・ディレクターなど、工程ごとに専門的なスキルを持つ担当者が作業を行います。人件費は高騰しますが、高品質な仕上がりが望めます。

コストを優先:フリーランスや小規模制作会社に依頼

フリーランスや小規模制作会社に依頼した場合、一人ひとりが担当する業務が多いので、人件費は大幅に削減できます。ただし、大手制作会社ほど柔軟な対応は望めません。クリエイターのスキルが低い場合、低品質な成果物が納品される危険性もあります。

Wordpressを活用する

Wordpressは、コーポレートサイトやオウンドメディアで多く利用されるCMSです。CMSは、プログラミング言語の知識無しでコンテンツ制作〜公開まで一元管理できるシステムです。

Wordpressを利用すると、制作費用・期間を大幅に短縮できます。無料のデザインテンプレートが豊富に搭載されており、一からサイト構築を行う必要はありません。ユーザーインターフェースにも優れ、更新・編集作業もスムーズに行えます。複雑なカスタマイズを望まない限り、多くのシーンでWordpressの活躍が見込めます。

表:Wordpress活用のメリットとデメリット

メリット・制作費用を大幅に削減できる
・プログラミング言語の知識が無くても、スムーズに操作できる
・多くの機能を追加できる
・SEO対策ができる
・ネット上で情報収集が簡単に行える
デメリット・複雑なカスタマイズには不向き
・サイバー攻撃を受けやすい
・表示速度が遅い

クラウド型システムで代用できないかを検討する

予算を十分確保できない場合、クラウド型システムを利用するのも一つの選択肢です。以下の2つのシステム導入例をみていきましょう。

  • EC一元管理システム

    EC店舗の管理負担が望めます。受発注・在庫・商品情報を一括管理できるので、ミスを減らしつつ業務の正確性とスピードを両立できます。

  • 採用管理システム

    採用業務の自動化が可能です。選考の日程調整や求職者への連絡をシステムへ一任できるので、担当者は別の作業にリソースを集中できます。

クラウド型システムは初期費用が発生しないケースも多く、オプションを利用しなければ月額料金以外に追加費用も発生しません。システムで代用できないかも併せて検討しましょう。

まとめ

今回は以下の3点について述べてきました。

  • 予算100万円でホームページを制作した場合
  • ホームページの種類と費用相場
  • 依頼先別のホームページ費用相場

ホームページ制作に100万円の予算を確保できた場合、高品質な仕上がりが望めます。デザイン面と機能面での制約がほとんどなく、自社の要望を反映できます。

ただし、ホームページの新設やリニューアルを初めて行う場合、どの企業に依頼するべきかわからない方も多いでしょう。

比較ビズ」なら、必要事項を入力する2分程度の手間で、ホームページの制作実績が豊富なweb制作会社や広告代理店をスピーディーに探し出せます。複数の企業に無料で相談できるのも嬉しいポイントです。100万円以内で高品質なホームページの制作を考えている方は、是非ご利用ください。

監修者の一言

ホームページ制作の予算を組む時は、費用を抑えることを第一に考えてしまいがちになりますが、集客アップや売上げアップなど目的を達成できるホームページを制作するために必要な機能やコンテンツは?それにかかる費用は?という視点も大切です。

コストを抑えてホームページを制作しても目的が達成できなければ、いくら安価だったからとはいえホームページを制作した意味がありません。目的(集客や売上アップ)が達成できるホームページを制作することで、実際の利益を継続的に得る方が何倍も有効に予算を使うことができます。制作費用だけにこだわるのではなく、その後の利益を考えて十分元が取れるという考え方も大切です。

ただ、予算に限りがあるのも事実です。その場合は、効果がしっかりとでる範囲で段階的にサイトを制作したり、実績・ノウハウを元に予算内で可能なアイデアを提案してくれる制作会社を選ぶことが大切です。

株式会社KOKOROMI
代表取締役 皸羸疑
監修者

お客様の強みを引き出す集客に強いホームページやECサイトを制作。SEO対策からSNS、広告運用など、成果を確実に出すための継続的なWEBマーケティング・運用サポートも行い、クライアントのWEBを使った事業展開を手厚くサポート。経済産業省認定の情報処理支援機関として、よりお客様に沿った形でのIT導入も行っている。

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