バズ動画とは?バズる動画の共通点・作成ポイントと事例4つを詳しく解説

最終更新日:2024年02月28日
株式会社クラスターワン
監修者
代表取締役 尾形隆幸
バズ動画とは?バズる動画の共通点・作成ポイントと事例4つを詳しく解説
この記事で解決できるお悩み
  • バズ動画とは?
  • バズ動画の共通点は?
  • バズ動画にはどのような事例がある?

動画でバズりたい初心者YouTuberやTikToker、企業の広報担当者は必見です。この記事ではバズ動画の概要や共通点、作成ポイントを解説します。最後まで読めば、1万回以上再生される動画作成のノウハウがわかるでしょう。

バズ動画を作るためには、流行を取り入れた内容や共感できる内容を含む必要があります。動画作成前のリサーチや視聴者ニーズの把握も大切です。バズ動画の事例も紹介しているため、動画制作でお悩みの方はぜひ参考にしてください。

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バズ動画とは爆発的に拡散される動画のこと

スマホ見てる2人

「バズ動画」とは、爆発的に拡散される動画です。「バズ(buzz)」とは、ハチがブンブンと音を立てて飛び回る様子を表します。特定の動画に人々が集まり注目する様子をハチに見立て「バズる」と表現されるようになりました。

近年ではSNSの発達により、多くのユーザーが瞬時に動画を共有できるため、バズ動画が一気に広まる傾向があります。企業が戦略的にバズ動画を作成できると、自社のPRに大きな効果を期待できるでしょう。

バズ動画の目安は再生回数1万回以上

バズ動画のおおまかな基準は、再生回数が1万回を超えることです。芸能人や人気YouTuberではない一般人の動画投稿の場合、1万回再生を超えれば明確にバズ動画といえます。

初心者YouTuberの平均的な再生回数は多くて100回前後であるため「バズ動画」にするためには100倍の視聴者が必要です。投稿のタイミングや運などの不確定要素が関係するため、バズ動画の作成は簡単ではありません。

バズ動画のメリット3つ

バズ動画を作成するメリットは次の3つです。

  1. 再生回数や「いいね」を稼げる
  2. 高い宣伝効果を得られる
  3. 認知度が上がる

1. 再生回数や「いいね」を稼げる

バズ動画は多くの人に拡散されるため、再生回数や「いいね」を一気に稼げます。X(旧Twitter)やInstagramなどのSNSや動画媒体では、注目動画を「注目ワード」や「急上昇」の項目で優先的に表示する機能が付帯しています。一気に再生されるバズ動画を作成できれば、再生数が効率的に上がる仕組みです。

再生数が稼げれば、広告収入が得られます。YouTubeでは再生数に応じて広告収入が上がるため、バズ動画が数十万円の収入を生み出すケースもあります。

2. 高い宣伝効果を得られる

バズ動画は、制作コストに対して広告宣伝効果が高い点がメリットです。バズ動画はSNSや口コミを通じて瞬く間に多くの人にシェアされるため、低コストで自社の製品やサービスを多くの人に知ってもらえます。

バズ動画の制作者や制作企業が注目されれば、該当動画以外の動画も閲覧されやすくなる点もメリットです。ほかのアカウントとコラボすることで相乗効果も狙えます。

3. 認知度が上がる

バズ動画を作成できると、企業やアカウントの認知度が上がります。まだ知名度が高くない中小企業にとって、認知度の向上は売上アップに有効です。

バズ動画によって初めて特定の個人名や企業名を耳にすることは少なくありません。バズ動画はSNSを通じて一気に広まるため、非常に大勢の人に個人名・企業名を知ってもらうチャンスです。YouTubeやTikTokの場合、チャンネル登録者数が増えるきっかけになります。

バズ動画のデメリット2つ

バズ動画のデメリットは、次の2つです。

  1. アカウントの評価が下がるおそれがある
  2. アンチが増える

1. アカウントの評価が下がるおそれがある

バズ動画のデメリットの1つは、アカウントの評価が下がるおそれがある点です。動画がバズると多くの人の目に留まるため、低評価を付ける人も増加します。視聴回数が少なかったときには付かなかった低評価が多くなるため、結果的にアカウントの評価が下がるおそれがあります。

とくにバズ動画が炎上するような内容の場合、アカウント評価の低下は顕著になるでしょう。動画の内容次第でアカウントが停止になる可能性もあるため、作成時には慎重な吟味が必要です。

2. アンチが増える

バズ動画のデメリットに、アンチが増えることが挙げられます。「アンチ」とは、動画や個人に対して敵意を持って批判的なコメントをする人です。特定の動画がバズって有名になると、批判的なコメントを残す視聴者が一定数現れます。

アンチが増えても、動画の内容が健全なものであれば拡散されるでしょう。しかし激しい批判や誹謗中傷に発展すると、投稿者が精神的にダメージを負う可能性があるため留意しましょう。

バズ動画の共通点7つ

SNS

バズ動画の共通点は、次の7つです。

  1. 視聴者から共感を得る内容
  2. 流行を敏感に取り入れた内容
  3. ギャップや意外性の利用
  4. 最新情報の提供
  5. 広告色を控えた内容
  6. 好奇心を刺激するタイトル・サムネイル
  7. 投稿時間は通勤時間や休憩時間

共通点1. 視聴者から共感を得る内容

バズ動画を作成するためには、視聴者の共感を呼ぶ内容が必要です。動画を観た視聴者から「よくある」「自分も感じたことがある」と共感を得られると、バズ動画が生まれやすくなります。

非日常的で突飛な内容にするよりも、日常的なシーンを切り取った構成の方が効果的な傾向があります。ポイントは、日常をただ切り取るだけではなく、ちょっとした新鮮さを感じさせることです。ふとした瞬間に感じるイライラや驚きは、感情に直接訴えかけるため強い共感を生みます。

共通点2. 流行を敏感に取り入れた内容

バズ動画を作成するためには、流行を取り入れることが大切です。流行している要素を取り入れることで、多くの人の興味を引き拡散されやすくなります。有名インフルエンサーが行っている企画やトレンドになっている話題を取り上げると、バズ動画になる可能性が高まります。

注意点は、できるだけポジティブな意見が多い流行を取り入れることです。政治や宗教、ジェンダーなどのセンシティブな題材はバズ動画になる可能性がある一方、炎上して逆効果を生むおそれがあります。

共通点3. ギャップや意外性の利用

バズ動画を作成するためには、ギャップや意外性を大切にしましょう。意外性のある動画は最後まで視聴される傾向があります。

バズ動画になりやすい具体的な例は、次のとおりです。

  • 多くの人が知っている情報が実は間違っていた
  • 容姿端麗な女性と思っていたら男性の化粧動画だった

真面目なイメージがある中小企業がユーモアあふれる動画を投稿すると、ギャップが生まれバズることがあります。自社のイメージを崩さない範囲で、ギャップや意外性を演出できないか検討してみましょう。

共通点4. 最新情報の提供

バズ動画は、最新情報を提供すると拡散されやすくなります。最新のトレンドを取り上げている動画や、斬新な撮影方法を採用している動画も「新しさ」でバズる例です。すでに多くの視聴者が観たことがある内容の動画は、代り映えしないため視聴回数を稼ぎにくい傾向にあります。

バズ動画では最新情報を取り入れることが重要ですが、常に斬新な話題を取り上げる必要はありません。今まで一般的だった問題の解決策とは別の方法を提案する動画や、ライフハックを解説する動画も新しい情報の提供につながるためバズる傾向があります。

共通点5. 広告色を控えた内容

バズ動画は、一般的に広告色が薄い特徴があります。企業が公開した動画のなかでバズっているものは、商品やサービスの説明部分が多くありません。反対に、動画の内容が共感を呼ぶものや、ストーリー性が高いものが好まれます。

とくにSNSでは個人と企業の投稿がまとめて表示されるため、個人の投稿に広告色の濃い企業の投稿が入ると閲覧してもらえません。

共通点6. 好奇心を刺激するタイトル・サムネイル

バズ動画は、タイトルやサムネイルが好奇心を刺激する共通点があります。視聴者はタイトルやサムネイルを見て興味を抱くため、動画の内容以外にも力を入れなければなりません。

「こんなことが知りたかった」と思ってもらえるような内容をサムネイルやタイトルに盛り込むことで、視聴者が興味を抱き動画を視聴します。動画の内容がすぐにわかるタイトルをつけ、視聴者の目に留まりやすい動画にしましょう。

共通点7. 投稿時間は通勤時間や休憩時間

バズ動画の多くは、投稿を通勤時間や休憩時間にすることで視聴数を稼ぐ特徴があります。一般的に多くの人が通勤・通学の途中でスマホを使いながら動画を視聴するため、投稿のタイミングが重要です。

休憩時間を狙って投稿する方法も有効です。仕事や勉強の合間に動画を流し見する人が多く、お昼時間に投稿すると休憩中に見てもらえる可能性があります。就寝前にスマホで動画を見る人にあわせた21時以降の動画投稿も、選択肢の1つです。

バズ動画を作る5つのポイント

ポイント_虫眼鏡

バズ動画を作成するポイントは、次の5つです。

  1. バズ動画をリサーチ・研究する
  2. 視聴者の興味やニーズを把握する
  3. さまざまな動画を投稿してテストする
  4. 投稿した動画を分析・改善する
  5. 外注を活用する

ポイント1. バズ動画をリサーチ・研究する

バズ動画を作るためには、すでに存在するバズ動画のリサーチ・研究が不可欠です。バズ動画には、視聴者からの高評価を受ける理由があります。テーマの切り取り方や印象的なシーンの作り方など、構成を細かくチェック・研究しましょう。

バズ動画になった理由を考えることで、拡散力のある動画の共通点を見つけられます。商品やサービスのジャンル、ターゲット層が異なれば、バズるポイントも異なります。共通点となるポイントを押さえつつ、オリジナリティがある動画を作りましょう。

ポイント2. 視聴者の興味やニーズを把握する

バズ動画を作るためには、視聴者の興味やニーズを把握しましょう。視聴者の視点に立って考えなければ、共感は得られません。どのようなことを知りたいと思っているのか、なにを知ったら嬉しいのかを分析し、動画のテーマにします。

情報収集のためには、視聴者からのアンケートや意識調査が有効です。顧客からの問い合わせ内容や意見、質問を取り上げる方法もあります。商品やサービスのPR動画の場合、開発側の熱意や背景を含めることで、商品への思い入れが伝わるでしょう。

ポイント3. さまざまな動画を投稿してテストする

バズ動画を作るためには、たくさんの動画を投稿して試すことが有効です。1つだけ作って投稿しても、動画がバズることはほとんどありません。一般的に数百の動画を作成し、そのうちの1つがバズ動画になるイメージです。

同じパターンの動画を何度も投稿しても、視聴者の興味を引くのは難しいでしょう。テーマや撮影方法、テイストを変えながら動画を作成・投稿すると、視聴者が求める動画の傾向がわかります。動画の内容や動画を投稿するプラットフォームを変更してみるとニーズが明確になります。

ポイント4. 投稿した動画を分析・改善する

バズ動画を生み出すためには、投稿した動画を分析し、改善策を講じることが重要です。視聴・拡散されなかった動画は、原因を探る必要があります。

たとえば動画が長すぎる場合、視聴者が飽きて離脱してしまいます。バズ動画の多くは1分〜10分であるため、動画の長さをコンパクトに調整するといいでしょう。視聴者の傾向や動画作成技法の向上によって、徐々に視聴されやすい動画作成ができるようになります。

ポイント5. 外注を活用する

バズ動画の作成では、外注を活用する方法があります。コストはかかるものの、バズ動画を作成できる可能性が高まるでしょう。とくに撮影や編集ができない企業にとって、作成業務の外注は効率的な手段です。

外注を活用することで撮影や編集をすべて任せることができるため、プロの技術でハイレベルな動画を作成できます。動画作成に時間や人員を割く必要がないため、従業員が少ない企業には外注が最適です。

バズ動画の事例4つ

バズ動画の事例を4つ紹介します。

  1. 【田舎そば川原】料理・漬物
  2. CAMP HACK
  3. 中華一筋
  4. 愛知県南知多町

事例1. 【田舎そば川原】料理・漬物

参照:【田中そば川原】料理・漬物|【基本】そうめんの茹で方(くっつかない・固まらぬ)絶品めんつゆの作り方

【田舎そば川原】料理・漬物チャンネルの「【基本】そうめんの茹で方(くっつかない・固まらぬ)絶品めんつゆの作り方」はバズ動画の事例です。一般人の投稿にも関わらず、再生回数は740万回を越えています。(2024年2月現在)

そうめんを茹でて時間が経つとくっついてしまう、誰もが1度は経験したことがある悩みを解決する動画です。「説得力がすごい」「本当にそうめんがくっつかない」「懐かしい気持ちになる動画」など、多くの人から支持を集めています。

事例2. CAMP HACK

参照:CAMP HACK|【100均キャンプ道具】きむ23のソロキャンプに使えそうな100均アイテム

専門的な知識を伝えてバズった事例の1つが、CAMP HACKの「【100均キャンプ道具】きむ23のソロキャンプに使えそうな100均アイテム」です。キャンプ初心者に向け、安くて役に立つアイテムを紹介しています。

動画に目次が付いており、視聴者が購入したいと思った商品をそのままWeb上で買いに行ける点も魅力の1つです。単にキャンプの動画ではなく、購買意欲の向上や商品購入までの流れがしっかり作られている特徴があります。

事例3. 中華一筋

参照:中華一筋|【ガリハラ】にんにくラーメン Super Garlic Japanese Ramen with Chicken. コレはヤツに食べてもらいたい。

バズ動画が中華一筋の「【ガリハラ】にんにくラーメン Super Garlic Japanese Ramen with Chicken. コレはヤツに食べてもらいたい。」は視聴者のニーズを満たすバズ動画の事例です。

食品と動画は相性がよく、視聴者の食への関心の強さを最大限に利用しています。普段はあまり見ることがない中華料理店の仕込みや料理の様子を垣間見れる点も強みです。

ニンニクが苦手なチーフへのガリハラ(ガーリックハラスメント)の描写も、ユーモアあふれる人気のポイントです。

事例4. 愛知県南知多町

参照:ウミひとココロ|みなみちたのうた♪ウミひとココロ ver

バズ動画のなかには、地方自治体が作成したものもあります。愛知県南知多町が作成した「みなみちたのうた♪ウミひとココロ ver」は、チャンネル登録者140人のチャンネルでは驚異の4万回再生を記録しました。

町長や町役場の公務員、町民がダンスに参加しており、手作り感あふれる作品です。町おこしの一環として作成され、実際に移住に関する問い合わせも多く寄せられました。バズ動画を活用して効果が得られた好例です。

バズ動画アプリ「Buzz ideo」とは?

Buzz ideoは中国発祥のバズ動画アプリです。ライフハックを紹介する内容や動物の面白い動画などが多く、アプリを起動すると投稿された動画のうち人気の高い動画や話題になっている動画が表示されます。

人気を集めていたBuzz ideoですが、2022年12月でサービスを終了しました。同じ運営元が展開するTikTokが世界中で人気になっていることや、違法アップロードが増加傾向にあったためと考えられます。

Buzz ideoとTikTokの主な違いは、次のとおりです。

  Buzz ideo TikTok
ユーザー層 ミドル層男性 若者(とくに女性)
投稿者 クリエイター ユーザー自身
投稿難易度 登録に手間がかかる 簡単に始められる

まとめ:バズる動画は戦略が大切

バズ動画を作成するためには、戦略が大切です。視聴者の共感を得る内容や最新情報を取り上げた動画がバズ動画になりやすいため、常に話題を探す必要があります。作成した動画の分析や他のバズ動画の研究をして、バズる動画の傾向を把握しましょう。

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監修者の一言

「わあ」「え!?」「お!」バズらせるために必要なものそれは感嘆詞で表現できるものが多いと思います。「好奇心」「共感」どちらも人の心を動かすものがバズるためのポイントになってきます。

バズる動画のどこかに誰でも印象に残るものが取り入れられ、つい知人やネット上の人に言いたくなり拡散されていくものが中心となります。少し変わった視点から見ること、今まで見ていた視点だったのに意外にも取り上げられたことのないものを独自の観点で表現していく必要があるでしょう。

例えば、バズるコンテンツに必要と言われている要素の一つに「極端さ」がありますが、いままで見慣れていたサイズのものを巨大化してみたり、ミクロ化してみたりと極端な発想からアイデアが思いつく事もあるかもしれません。

なかなかバズる動画を制作することは難しいのですが、試行錯誤を繰り返しながらトライし続ける事、そして最後は純粋に誰かを喜ばせたい、驚かせたいという気持ちが成功の鍵になっていくのだと思います。

株式会社クラスターワン
代表取締役 尾形隆幸
監修者

埼玉県さいたま市出身。動画・グラフィック・デザイン制作、WEBマーケティングをワンストップで行う。「UNCHAINS(アンチェインズ)」を運営する株式会社クラスターワン代表取締役。ホームページ制作会社、広告代理店、IT業界での営業・人材教育を経験。その後、東京の動画・映像制作会社に入社。ディレクション・撮影・編集等を学び、静岡にて起業。動画制作はこれまで県内・県外の企業を中心に商品紹介、サービス紹介、会社紹介、リクルート、イベント・展示会、テレビCM等、実写からアニメーションに至るまで企画・撮影・編集をワンストップにて対応。クライアントのビジネスでの目的・目標達成のために動画を中心としたクリエイティブとWEBマーケティングの力で成果を出すための取り組みに注力している。趣味はサッカー、映画鑑賞。

比較ビズ編集部
執筆者
比較ビズ編集部では、BtoB向けに様々な業種の発注に役立つ情報を発信。「発注先の選び方を知りたい」「外注する際の費用相場を知りたい」といった疑問を編集部のメンバーが分かりやすく解説しています。
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