【完全保存版】税理士の4つの探し方 | 税理士選びで失敗しないために

更新日:2020年04月02日 発注カテゴリ: 税理士・公認会計士
【完全保存版】税理士の4つの探し方 | 税理士選びで失敗しないために

顧問税理士を探すときや、税務・会計で課題があり税理士に相談したいとき、失敗しない税理士の探し方をご紹介します。税理士の探し方にはいくつか方法がありますが、それぞれのメリット・デメリットも抑えておきたいところ。また、いい税理士の定義やいい税理士の見極め方なども合わせて紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

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税理士とは?税理士を探す際の基本的な考え方

税理士は会社のブレインと言っても過言ではありません。資金繰りについてはもちろん、経営について、マーケティングの方向性について、人事について、企業の抱える様々な問題について相談に乗ってくれる存在が税理士なのです。

大切なビジネスパートナーになるわけですから、まずは人間としての相性を一番に考えるようにしましょう。もちろん税理士としての経験や知識が大切なのは言うまでもありませんが、人間付き合いがうまくいかなかったら、その経験や知識も活かされることはありません。

まずはあなたとしっかりと向き合って話してくれる、そんな税理士を探すようにしましょう。口コミなどをみて評価をはかることも大切ですが、しっかりとその税理士と会い、実際に膝を突き合わせて話をするところから始めるようにしましょう。

良い税理士の特徴

いい税理士とはどんな税理士なのでしょうか?ここでは考えられる良い税理士を解説。税理士選びをしている方、これから税理士への依頼を検討している方は、是非参考にしてください。

税理士業務をサービス業として捉えている

まずは気軽に相談できるかどうか、即ち、サービス業としての税理士を自覚されているかどうか、が大きなポイントになります。いまだに「先生」と呼ばれる税理士がとても偉い存在である、と考えている税理士も少なくないのです。

ですので、税理士業務をサービス業として捉え、サービスとして業務を行ってくれる意識のある税理士と出会うことで、困ったことがあったら気軽に相談することができますね。

業務を的確に遂行してくれる

続いて、業務上の「いい税理士」ですが、こちらはもちろん探されている方の必要とされている業務を的確に行ってくれる方、という答えが一番なのでしょう。

それだけでは幅が広いので、ここでは、一般的に税理士がすべき業務から考えてみましょう。第一に、税金の予測のスピードが速い税理士です。税務はスピード勝負の世界。早い段階で税金の概算を行い、このペースでいくと決算期にどのような状態になるかをシミュレーションできる力を持った税理士を探すようにしましょう。

節税を考えてくれる

次に、いかに節税するかということを考えられる税理士です。当然ながら、法の範囲内での節税は必要不可欠。節税対策を分かりやすく説明した上で、しっかりと行ってくれる税理士が必要になります。

自己研鑽には励んでいる税理士

自己研鑽に励んでいる税理士も信頼できます。

どの業界でもそうですが、日々変わりゆく情勢に対応すべく、勉強に励んでいる人間は確実に強くなります。若手でもそんな税理士なら安心ですね。

レスが早く、フットワークが軽い税理士

最後にレスが早く、フットワークが軽い税理士です。

メールで問い合わせをした際にすぐに返事が返ってきたり、すぐ来訪してくれる弁護士は急を要する事態で頼りになります。また、対応が早いということはそれだけ真摯に対応してくれるということなので、安心して任せることができます。

良くない税理士の特徴

上記では考えられる「良い税理士」を列挙しました。今度は逆に良くない税理士について考察したいと思います。良い税理士と反対の性質を持っている税理士は良くありません。

例えば、税理士業務をサービス業として捉えておらず「先生」と呼ばれることが当たり前と感じている税理士は良くない税理士ですよね。

また、さらに言えば税理資格を持っていないのに税理士と名乗る「にせ税理士」にも注意が必要です。にせ税理士に依頼してしまうと、作成した書類が無効になってしまうだけでなく、最悪の場合、知らないうちに脱税などの違法行為を犯してしまう危険もあります。

嘘のような話に思うかもしれませんが、国税庁が注意喚起をしているほどで、決して被害件数は少なくありません。税理士料金が法外に安かったり少しでも怪しいと感じたら、一度疑うことが大切です。

税理士に求める役割毎の探し方

税理士に求める役割に「顧問税理士」「確定申告の税理士」「相続の税理士」の3つが挙げられます。ここでは税理士に求める役割毎の探し方を解説。税理士選びで失敗したくない方は必見です。

顧問税理士の探し方で失敗しない方法

顧問税理士とは会社や個人事業主と顧問契約を結んだ税理士のことです。顧問税士を選ぶ際、失敗しないために、以下の3点に注意しましょう。

事務所の雰囲気が明るい

所長を含め、事務所のスタッフが明るい税理士事務所を選びましょう。当たり前ですがスタッフの表情や声が暗い事務所よりも明るい事務所の方が好感が持てます。事務所の雰囲気が暗ければ他の事務所をあたってみましょう。

時間・期限を守る

税理士に限らず、ビジネスパーソンとして時間や期限を守ることは大切です。最初の面談時に平気で遅刻するような税理士とは早々に縁を切りましょう。今後長く付き合っていくパートナーとして、時間や期限を守ることができない相手は信用できません。特に税理士の場合、確定申告の期限を守らなくてはいけず、遅刻・遅延は御法度なはずです。

前もって予測を立てることができる

前もって予測を立てることができるのが優秀な税理士です。優秀な税理士は不測な事態が起きても対応できるように、スケジュールに余裕もって動いています。

反対にスケジュールに余裕がない税理士は不測な事態が起きる可能性を考慮できていません。締め切り間近で慌ただしくなる可能性もあり、安心して確定申告業務を任せられないでしょう。

確定申告の税理士探しで失敗しない方法

確定申告の税理士探しを行う際、以下の3点に注意しましょう。

節税策を提案してもらえるか

せっかく税理士に確定申告の申請を依頼したのだから、節税策も合わせて聞いておきたいと思う方が多いでしょう。しかし、税理士のレベルが低かったり、税理士との契約書に節税策の提案の記載がないといった理由で、提案を聞けないケースがあります。必ず最初に面談するタイミングで節税策について聞いておきましょう。

相性が合うか

確定申告を依頼する際、税理士と最低限のコミュニケーションをとることになります。相性が悪いと色々相談したいのに遠慮してしまった、なんてことになりかねません。最初に会った際に、合わないと感じたら早々に見切りをつけることが大切です。

顧問料が高すぎない

顧問料が高すぎないか注意しましょう。具体的な料金設定は各事務所の自由なので悪意ある料金設定をしている事務所が中にはあります。

他の事業所と見積もりを比較しないと、顧問料が高すぎることに気付けません。即決する前に必ず他の事業所とも比較しましょう。

相続の税理士探しで失敗しない方法

相続の税理士探しを行う際、以下の3点に注意しましょう。

税理士報酬の金額が妥当

税理士との相談時に報酬額を提示してもらえますが、報酬額がサービスに対して妥当であるか確認する必要があります。そのためには税理士報酬の相場を知っておかなければいけません。税理士報酬の相場を知るために比較ビズなどの相見積もりできるサービスを利用しましょう。

請負業務が広いか

相続税申告には遺産の査定や分割など様々な業務が伴います。そのため税理士の請負業務範囲が広いかどうか確認することが重要です。請負業務範囲が狭いと別の税理士事務所に依頼する二度手間になるので注意しましょう。

相続税を専門としているか

相続税を専門としている税理士かどうかを確認しましょう。あまり知られていませんが相続税を専門としている税理士は数が少なく、専門としていない税理士が相続の依頼を受けているケースが多いです。ホームページなどで事前に確認しておきましょう。

5つの税理士の探し方

知人から税理士を紹介してもらうメリット

知人から紹介してもらうやり方は、一番信頼ができるということでしょう。紹介者は普段からその税理士と接しているのでしょうから、その税理士の能力や人間性もよく分かっているはずです。

紹介者がある程度の信用度の担保となるため、この方法で見つかった税理士の質は、基本的に一定ラインよりも上の税理士になることが多いと考えられます。また、紹介された税理士も紹介者との信頼関係もあるため、手を抜いたりせずに業務に取り組んでくれることが期待できます。

やはり、全く知らない人とビジネス上の手を結ぶというのは少し不安も残るものですから、今も昔も最もポピュラー且つ、安心できる方法であることは間違いありません。

知人から税理士を紹介してもらうデメリット

一方で、デメリットは「断りにくい」ということでしょう。友達の友達はウマが合わない、という経験をされたことのある方も多いでしょうか。知り合いが満足しているからと言ってその税理士が自分にも合うとは限りません。

スポット契約であればまだいいのですが、長期の顧問契約などをされる際は、慎重になりましょう。少しでも気になる点があったら、勇気を出してはっきりと断ることも大切です。

また、あまり気にされない方が多いところとして、一人の税理士が自分の企業と友人の企業の双方の経営状況を把握できてしまう、ということもあります。

もちろん守秘義務に守られた範囲なので心配するほどではないかもしれませんが、一人の人間に双方の状況を握られてしまうことは決して良い状況ではありません。知人による紹介を考えられている方はこのあたりも気に留めるようにしましょう。

インターネットによる税理士の探し方とメリット

かつて税理士業界には広告規制がありました。当時、税理士は自身の事務所の情報を広告宣伝することに制限があり、探す側としても広告による探し方はなかなか難しかったのですが、インターネットの普及とともに広告規制がある程度まで撤廃され、現代では税理士もかなり自由に自身のホームページで宣伝をすることが可能になっています。

インターネットのメリットは何といっても費用がかからないこと。そして、必要な情報に自由にアクセスできることです。これが紹介による探し方だと、いちいち紹介者を通して質問を投げ、それが返帰ってきてと、中々の時間がかかってしまいます。インターネットはその点を見事にクリアしています。

インターネットによる税理士の探し方とデメリット

インターネットによる探し方のデメリットは、その情報量の多さです。検索画面を開いて「税理士 ○○県」と入れれば大量の税理士事務所の情報が表示されるでしょう。しかし、それらの情報にすべて目を通すことは不可能に近い量です。

中にはあまり実績のない税理士や仕事量は多くても質の低い税理士などもいるでしょう。その中にいる実績、質ともに優良な税理士を探すことはある程度の知識とテクニックが必要になってくるのです。検索エンジンを使いこなすには、専門テクニックが必要と言われることもあります。

誰でも気軽にできるからこそ、難しさが残るのです。また、いざ気になる税理士を見つけたとしたら、今度はそこから個人で交渉に入らなければなりません。全くコネクションのない相手に対して自分の要求を全て伝えるのは難しいもの。インターネットによる税理士探しはこのあたりがデメリットということができます。

税理士紹介サイトによる探し方とメリット

近年では全国税理士無料紹介センターのような依頼者と税理士をマッチングするサイトも出てきています。このようなサイトを使う際のメリットは何といっても、ご自身の希望をしっかりと主張できるところです。

これは逆の立場でも言えることで、仲介業者が入ることで税理士側としてもできる仕事、できない仕事をしっかりと主張してくれます。しっかりと意見をすり合わせずに契約交わし、いざ実務が始まってから話がこじれるようなリスクを減らしてくれるのが、仲介業者に入ってもらうメリットです。

税理士紹介サービスによる探し方とデメリット

税理士紹介サービスを利用するデメリットは、顧問料金が高くなりがち、紹介される税理士が限定される、という2つのデメリットがあります。

そもそも税理士紹介サービスの仕組みは、経営者に対して自社で抱え込んでいる税理士を紹介し、契約したら年間顧問料の50%程度の費用を税理士に請求します。そのためサービスの質が落ちやすくなるか、その分の金額が顧問料金に上乗せされる可能性があります。

また成果報酬費用を支払ってくれる税理士しか紹介をしてくれず、たくさんお金を払ってくれる税理士を恣意的に紹介しがちなので、そもそも紹介してもらえる税理士の母数が少ない、というデメリットもあります。

ワンポイントアドバイス

比較ビズで税理士を探すことができますが、比較ビズは税理士から成果報酬費用を一切頂かず、月額費のみを頂いております。そのため税理士を探す経営者様側に手数料が上乗せされることが起きづらい特徴があります。

比較ビズでの税理士探しのメリット

弊社比較ビズでは、税理士に無料で一括見積もりをすることができます。

比較ビズの最大のメリットは「税理士探しの手間がほとんどかからない」「紹介手数料が上乗せされることがない」という点です。また税理士に依頼した経営者のクチコミが多数掲載されていたり、人柄がわかる紹介ページを用意しているため、事前に会わなくてもその税理士がどんな先生か、ということがわかるようになっています。

インターネットで一社一社探すと、かなりの労力がかかり、税理士紹介サービスを使うと、手数料が上乗せされるリスクがありますが、比較ビズはこの2つのデメリットを解消したような位置付けにあるサービスです。

比較ビズでの税理士探しのデメリット

比較ビズは依頼者側が無料で利用でき、電話サポートを受けることができる反面、あくまで自分で税理士を探す必要があります。また地方では税理士の数が少ない場合があり、提案数が少ない可能性もあります。

税理士紹介サービスに比べると、多少手間がかかる、というデメリットがあります。

その他にもある税理士の探し方

その他にも税理士の探し方はいくつかありますので、ご紹介しておきます。これらの方法はごく一部ですが、とにかく色々な方法で税理士にアクセスしてみる、という感覚を持ち続けることで出会いも増え、必然的にいい税理士との出会いも生まれてくるでしょう。

自治体が行っている無料税務相談を利用

まず、各自治体が行っている無料税務相談を利用する、という方法があります。これは税理士会が社会貢献の一環として小規模納税者の税務相談などに無料、または安価で答えてくれるというものです。

自治体によって名称も様々ですが、まずはここに行って税理士と触れ合い、情報を収集、ともすればそこで出会った税理士とのコネから税理士を探す、という方法があるのです。

街中で見かけた税理士事務所に飛び込む

また、街中で見かけた税理士事務所に飛び込むという方法もおすすめできます。若干強引な方法ですが、事前情報なく色々な税理士の話を聞くことができる方法だからです。

ご自身で情報を収集して気になる税理士をリストアップすると、無意識に同じような税理士が並んでしまうもの。この方法はそういった現象を避け、自分が興味ない話にこそ宝がある、と考える方向けの方法です。同じ原理で電話帳から近くの税理士事務所に連絡する、という方法もあります。

電話帳から近くの税理士事務所に連絡する

金融機関から税理士の紹介を受けるという方法もあります。自信が取引をしている金融機関に聞いてみると、税理士の紹介をしてもらえることもあるようです。

実際、大手の金融機関と取引のある税理士でしたらその手腕も信頼できることが多いと思います。

税理士会の各支部や商工会議所で探す方法

税理士会の各支部や商工会議所で税理士を探すことができます。これらの場所では税の申告時期になると税理士が相談に乗ってくれるからです。

相談に乗ってもらう中で好感がもてる税理士がいればその場で紹介してもらえます。実際に会うことで、税理士の誠実さや雰囲気がわかるので、税理士会や商工会議所で探す方法もオススメです。

個人事業主にも税理士が必要な時代

ここまで企業として税理士を探す想定でお話してきましたが、近年の副業ブームからも個人事業主の方が税理士を探されるケースも多いようです

経営感覚の少ない個人事業主の方は一般企業よりも税理士にお願いしたい業務は多くなるのも当然のこと。続いては、個人事業主が税理士を探す際の探し方についてお話していきます。

個人事業主にとっての税理士とは

一般的には「年間売り上げ1000万円」を目途に税理士を入れた方がいいと言われています。これは売り上げ1000万円というのが消費税の課税事業者となるラインだからです。このラインからは節税対策を行い、資金フローも効率化が必須になりますので、税理士の力を借りるのが妥当ということですね。

税理士を入れると実感するのが、何といっても法改正の対応です。税務の法改正は意外と多く、そのたびにしっかりと改正事項を読み込んで、業務に反映させる必要があるのですが、税理士を入れることで、当然この手間は必要なくなります。

個人事業主の失敗しない税理士の探し方

前述の3つの方法から、個人事業主に適した税理士の選び方としては税理士紹介サイトが挙げられます。消去法で考えても、インターネットによる探し方が排除されるのはお分かりでしょう。

全ての業務を自身で行っている個人事業主の場合、インターネットで情報収集する時間は非常に惜しいものになるからです。

知人の紹介については、もちろん信頼できる方がいるのであればお願いするのも悪くありませんが、多くの個人事業主は横の関係に弱く、なかなかコネも持っていないため、税理士紹介サイトや比較ビズで探される方が多い傾向があります。

良い税理士を見極めるポイント

最後に、いざ候補となる税理士と会った時のチェックポイント3つをご紹介します。

身なりなど第一印象がきちんとしているか

まず初めに大切なのは第一印象です。これは初めにお話しした相性とも通じる話ですが、身なりを含めた第一印象は、税理士を決めるポイントとしてとても大きなものになります。

経営プランについてアドバイスができるか

次にご自身の会社における税務上の経営プランを聞いてみましょう。この質問に対して通り一辺倒な「いろいろな方法がありますから、少しずつ試していきましょう」というようなぼかした回答ではなく、具体的な進め方を提案してくれるかどうかであなたの会社の業界における税理士の手腕が分かります。また、その説明の仕方は、プレゼン能力をはかるにも最適です。

申告実績が豊富か

申告実績が豊富かどうかも判断しなければいけません。相談件数ではなく、申告件数を確認するのがポイントです。なぜなら相談件数は相談が寄せられた件数で、実際に申告手続きを行った件数ではありません。申告件数を確認して実績豊富かを確かめましょう。

まとめ

当然の話ですが、税理士との面談の中でビジネスパートナーの審査をするのはあなただけではありません。税理士としてもあなたが信頼に足りるパートナーとなり得るかどうかを伺っています。上に書いたアドバイスと同じことを、しっかりと心がけていきましょう。

比較ビズでは多数の税理士が登録しておりますので、まずはお気軽にご利用頂ければと思います。

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