SNS運用代行の費用相場と会社選びのポイントを徹底解説

更新日:2020年09月17日 発注カテゴリ: Web制作会社・システム開発会社
SNS運用代行の費用相場と会社選びのポイントを徹底解説

この記事では、SNS運用代行の費用相場と会社選びのポイントを分かりやすく解説しています。情報を拡散させやすく、企業やサービスの知名度をアップさせるうえで非常に有効な手段となっているSNS。賢く活用することで絶大なプロモーション効果を発揮することができます。それだけに企業が積極的に活用するケースも多くビジネスの手段としても注目されています。

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SNS運用とは

SNSの運用は、投資に見合った十分な効果が得られるかどうか?という問題が出てきています。すっかりSNSが一般化し多くの企業が行うようになったことで「選ばれるためのSNSの運用」が求められるようになっているからです。

twitterやFacebookに代表されるように人気のSNSほど膨大な情報に溢れかえっており、ユーザーは取捨選択をしたうえで情報に接しないとカバーしきれない状況になっています。

そのためターゲットとなる顧客層に届く形でSNSを運用していかないといくらがんばって情報を発信してもいつまで立っても触れて欲しい人にそれが届かず、プロモーション効果が得られないという問題が出てくるのです。

またSNSは「リアルタイム感とスピード感が命」のジャンルでもあります。最新の情報をいち早く届けることができるか、その新しい情報で話題づくりをすることができるか、そしてコンスタントに更新して話題を提供しつつリピーターを獲得することができるか…。サイトに比べて更新業務が手軽に済むからこそ、頻繁な更新が求められます。

SNS運用代行とは

こうしたビジネスにおけるSNSの難しさをプロの視点で解決、売り上げや知名度アップに役立つサービスを提供しているのがSNSの運用代行会社です。

SNSの運用を代行してリピーターの獲得やプロモーションを行ってくれるうえに、Webサイトの構築やSEO対策などのWebマーケティング対策に比べると低予算で依頼することができるといったメリットから導入する会社も増えているのです。

このSNS運用代行サービスのポイントは「何を依頼するか、依頼することでどんなメリットを得られるか」にあります。サイト運営以上に「その気になれば自分たちでもできる」部分があるだけに、全面的にお任せするのか、プロに任せたい部分を任せるのか、さじ加減で費用や効果に大きな差が出てくるのです。

まずこうしたSNS運用代行会社はどのようなサービスを提供しているのかを知っておくことが大事です。依頼する前の段階で必要な業務とそうでない業務をある程度まで見極めた上で実際に相談し、最終的な判断を下すことになります。

個人・フリーランスがSNS運用代行するケースもある

運用代行は専用の運用会社に依頼すると、月額費用が数十万円必要になるのが一般的です。そのため、個人・フリーランスにSNS運用代行を依頼するケースが増えているのが実情です。

そこで、疑問となるのがフリーランスに運用代行を依頼して、狙い通りの成果が見込めるのかということです。決して安くはない費用を捻出するのですから、当然のことです。

結論から先の言うと、フリーランスでも代行業者に依頼するのと遜色のない成果が期待できます。その理由は明確で、SNS運用については個人のスキルが重要になるからです。

大手文具メーカーであるキングジムのSNS運用は一人で行っていますし、【『寄り添うツイッター』 わたしがキングジムで10年運営してわかった「つながる作法」】という書籍がベストセラーとなっています。キングジム公式ツイッターのフォロワーが37万人を超えていることを見ても、個人の裁量での運営でもしっかりとした成果を出していることがわかります。

SNSの運用はマニュアル通りのことを行えば成果が出るというものではありません。むしろ、画一化された方法論は存在しないとすれば、SNS運用で大きな成果を出すのは個人の能力が大きく左右するのです。

SNS運用で成果を出すのは、臨機応変に対応できる適応力とフォロワーや利用者目線でのサービスによるところが多いといえます。そういった点を考えてみても、運用会社にまかせるにしても、「誰が担当するのか」が大切になります。

フリーランスに依頼するのであれば、どのような実績があるのかをしっかりとヒアリングして依頼するようにしましょう。

SNS運用代行会社が行う作業内容

SNS運用代行会社が行う具体的な作業内容をご紹介します。

原稿作成(投稿数)

SNSに投降する原稿(テキスト、画像)を作成します。以下の2つのパターンがあります。

  • 原稿作成も全てお任せ
  • 原稿案を自分たちで作成し、業者にSNS投稿用に編集し直してもらう

当然ですが、後者のほうが費用を抑えることができます。

投稿

作成した原稿をSNSに投稿します。作成したらいつでも良いわけではなく、配信のタイミングが大切です。

広告運用

広告費がかかりますが、広告運用することでSNS運用だけでは足りない訴求効果をあげることができます。また、配信域や年齢、趣味などによって広告配信を行います。

※SNS運用代行費用と広告費は別計上となります。

コメント確認・返信

SNS投稿したものに対してコメントなどのリアクションがあった場合、内容を確認し返信する作業を行います。

SNS投稿に対して、概ね以下のようなコメントがあります。

  • 感想のコメント
  • 質問のコメント
  • 意見のコメント
  • 無関係なコメント

それぞれのコメントに即した返信を行うようにします。無関係なコメントにはスパムに近いようなものがあります。

クレームについては真摯に対応します。いずれのコメントについても、その後の商品展開に大きなヒントになるでしょう。

月次レポート作成

SNS運用の結果を月次でまとめます。このレポートで1ヶ月のSNS運用を振り返り、来月以降の運用における改善すべき点を見つけるのです。この工程の有無で費用は変わるケースが多いです。

月次報告会

SNS運用会議などでまとめた月次レポートをもとに、これからのSNS運用の効果改善を話し合います。

SNS運用代行会社に依頼するメリット

SNSの運用を代行会社に依頼するメリットを4つご紹介します。

(1)時間の有効活用

SNS担当者は他の業務と兼務していることが多いため、SNSの運用を代行会社に任せることで時間の有効活用が可能です。時間に追われることなく、広い視野で余裕を持ってSNS運用ができるのが大きなメリットと言えるでしょう。

(2)定期的な投稿

定期的な投稿を行うことは、ユーザー数を増やすうえでも必須の業務といえます。定期的な投稿は、代行会社に依頼するほうがより確実に行うことが可能です。

SNS運用のプロですから、ユーザーを引きつける適切なコンテンツを提供してくれるでしょう。

(3)ネガティブなコメントの監視

SNSでは常に良いコメントがあがるわけではありません。ときには批判コメントもあります。

批判コメントに真摯に対応することで、企業イメージがあがります。反対に放置してしまうと悪いイメージが拡散してしまいます。

その点代行会社に依頼することで、適切な対応をしてくれます。批判的なコメントを常時監視するサービスを提供してくれる代行会社もあります。

SNS運用代行会社の選定にはこういった部分も重要な選択肢になるでしょう。

(4)プロの目線での運用と分析

SNS運用のプロですから、的確な目線でSNSの運用と分析を行ってくれます。フォロワーの獲得など、目に見える部分で評価することが可能です。

SNS運用代行会社に依頼するデメリット

SNSの運用を代行会社に依頼するのはメリットだけではなくデメリットもあります。以下に3つのデメリットをご紹介します。

(1)依頼費用がかかる

依頼するのですから費用がかかります。費目で言えば外注費ということになるのですが、自社の人件費と天秤にかけて結果的にコストダウンになるケースもあります。

小規模なSNS運用ではコスト高になるケースもあるので、費用対効果をしっかりと見極める必要があります。

(2)儀礼的な投稿になりがち

依頼主になりきっての投稿となるので、内容があたりさわりなくかつ儀礼的なものになりがちです。炎上リスクも回避しなくてはいけないのですが、ときには「遊び心」「攻めの投稿」といったメリハリのある対応が求められます。

(3)丸投げになることも

SNS運用は、企業と利用者の距離が近く、濃密なコミュニケーションが取れる場でもあります。いっぽうで、運用会社に任せてしまうことで、丸投げ感が強くなってしまう懸念もあります。

ユーザーの意見や要望をしっかりと汲み取るためにも、代行会社との連絡も密に行うようにしましょう。

SNS運用代行の費用相場別でみる特徴の比較

SNS運用代行を行ううえで、費用相場別の特徴を比較してみます。費用については求める内容と実作業によって大きな差が出てきます。

費用相場:月額10万円以下

この費用相場では、記事の作成と投稿の代行のみとなるのが一般的です。また、投稿までで返信などの対応は自社で行います。

費用相場:月額10〜20万円

コメントなどの対応、さらには成果レポートの提出を求めるとこの価格帯になってしまいます。また、投稿数やコメント対応数などによって費用の幅が広がっていきます。

この価格帯であれば、プロに依頼する事を考慮し、自社の人件費と比較しても費用対効果は良いと考えていいでしょう。

費用相場:月額30万円以上

この価格帯になれば、代行会社に求める成果も高くなっていきます。ただし、SNS運用において、利用者やフォロワー数に比例して、作業内容も変わってきます。

一般的には、SNSを活用した広告運用なども手がけてもらい、定期的なミーティングにも参画してもらうような形となるでしょう。

SNSの規模によって、費用も青天井となりがちです。自社の人件費との比較も大切ですが、プロの手法を身近で見ることができるのは、後進を育てる意味で将来的な投資と考えてみるのもいいでしょう。

SNS運用代行の費用で注意すべきポイント

SNS運用代行を上手に利用することで多くのメリットが生まれます。一方で注意すべき点もあり、ここでは2つの注意点をご紹介します。

初期費用がかかるケースがある

SNS運用には代行会社によって、初期費用がかかる場合があります。初期費用には以下のものがあります。

  • アカウント開設
  • コメント想定問答集作成
  • ソーシャルメディアポリシー作成
  • 利用規約作成
  • 掲載基準作成
  • ソーシャルメディア炎上時対応マニュアルの作成

また、コンサルティング的な初期費用としては以下のものがあります。

  • 運用方針策定
  • コンテンツ企画
  • ターゲットペルソナ設計
  • 口コミ分析
  • KPI・ロードマップ設計
  • トンマナ設計
  • 広告配信設計

自社で行えば初期費用はかかりませんが、SNS立ち上げ時の流れもあるので、ある程度の初期費用は覚悟しなくてはいけません。初期費用の相場は20万円から30万円程度となります。

広告費・キャンペーン予算は別途組む必要がある

SNS運用代行に関する費用に、広告費やキャンペーン予算などは含まれていません。これらについては自社で別途用意するようになります。

どのような広告戦略をとるかにもよりますが、こちらの費用も概ね20万円から30万円が相場となります。

SNS運用代行の依頼先(企業or個人)を見極めるポイント

SNS運用代行を企業に依頼するべきか個人に依頼するべきか、悩むケースも多々あります。それぞれに一長一短があり、結果的に、自社に利益になるかどうかを見極めなくてはいけません。

企業に依頼すべきケース

SNS運用代行を企業に依頼すべきケースをご紹介します。

予算を確保できる

SNS運用に対してある程度の予算が確保できる場合は、代行会社に依頼したほうが良いでしょう。一番の理由として、個人の場合は、技量やスタンスによってクオリティがさまざまだからです。

実績重視であれば、個人でもいいのですが、予算が確保できるのであれば、会社対会社のほうが契約の問題を考えても安心できます。

大規模なSNSアカウントの運用を想定

会社が運営するSNSにすでに多くに利用者がいる場合(例えばフォロワーが10万人超など)、SNS代行を個人に依頼するのは荷が重すぎるかもしれません。また、コンプライアンスの重要性が叫ばれている昨今です。

SNS運用も個人ではなく複数人体制が望まれます。多くのフォロワーがいれば、ちょっとしたことで不要な炎上となることもあります。

そういったときの対応力も個人よりは、一般的に会社のほうがあります。また、SNSが拡大するにつれて、会社のほうがより人材確保が容易です。

将来の業容拡大を目指すのであれば、最初から代行会社に依頼するほうがメリットが多いと言えます。

確認やレポートも重視したい

SNSに投稿する場合も社内稟議を通すなどの確認が必要、投稿後には詳細なレポートが必要といった社風を持つ会社もあります。

そのような文化を持つ会社であれば、個人に依頼するのではなく会社対会社でSNS運用をしていったほうがいいでしょう。一般的にフリーランスは効率的に動きたいために、きめ細かな決めごとが苦手な性質があります。

そのあたりをきっちりとしたい会社とは、仕事のやり方が合わないケースが多く、それを考えても個人ではなく会社に代行依頼をしたほうがいいと言えます。

個人に依頼する際の注意点

個人にSNS代行を依頼する場合、以下の点に注意してください。

  • 言っていることは立派だがスキルがない
  • 決まったことは守らず我流で行う
  • 自分のペースで行う
  • 不相応に仕事が多い

どれも問題ですが、運用をまかせてみないとわからない部分もあります。できるだけ実績などをリサーチしておきましょう。

また、個人でありながら不相応に仕事を抱えている場合もあります。そういった場合、片手間にならないか「代行の代行」を頼むのではないかという疑念も生まれます。

そのあたりもしっかりと事前のリサーチが必要です。

SNS運用代行会社を選ぶ際に失敗しない比較ポイント

SNS運用代行会社を選ぶ際に大切なポイントを4つご紹介します。

勝利の方程式を持っている

勝利の方程式…これは、必ず結果を出せるということです。投稿するだけで後は知らないというのでしたら、バイトに頼んだほうが経費がかかりません。

代行会社に頼む以上、結果を重視することが大切です。結果に責任を持つとまではできませんが、自己完遂能力を持ってSNS運用を行ってくれる代行会社を選びます。

具体的には、多くの成功実績があり、確実に結果を出せるノウハウを持っている代行会社です。

その業種で実績があること

すべての業務に精通していることは稀であり、希望する業種において実績があるかが重要なポイントです。

業種によって投稿内容が変わって来ますし、ターゲットユーザーの年齢やコミュニティを意識した投稿が望まれます。

具体的には、如何にユーザーの目を引くコンテンツを持っているか、そういったSNS配信の実績があるかが重要です。

効果を測る基準は明確か

これは、SNS運用に対して明確なビジョンを持っているかどうかということです。具体的には、フォロワーを倍に増やす、アクセス数を倍にするといった目標を掲げ、それに対してどのようにSNS運用を行っていくかです。

そういったことが明確になっていると、代行を依頼する側にとっても安心材料となります。そのため、目標値をしっかりと設定し、その達成に対してSNS運用をしてくれる代行会社を選ぶようにしましょう。

費用体系は明瞭か

見積もりに対して了承することで、代行契約を結びます。当然各種費用を明確にしているはずですが、後で追加費用を請求してくるといったことがないようにしましょう。

運用開始後、明らかに負荷がかかるといった状況であれば、臨機応変に対応しなければいけませんが、それ以外の費用請求については、それが適正なものかどうかの精査が必要です。

基本的には、見積もりの費用内でSNS運用を行っていくようにしたいものです。

SNS運用代行のおすすめ会社5選

テテマーチ株式会社

テテマーチ株式会社

参照元:テテマーチ株式会社

  • インスタグラムの運用代行に強み
  • インスタショッピング機能の導入可能
  • インスタ・Twitterのキャンペーン制作ツール「CAMPiN」の導入実績800社超

インスタグラムの運用代行を得意としており、運用方針決定から誰に届けるかのターゲット策定、素材作成、投稿代行まで丸ごと任せることができます。また競合他社のアカウント分析も入ったレポートの作成や分析データを元にしたSNSの運用改善まで全て行ってくれます。業界最安値で提供しているインスタグラム・Twitterでのキャンペーンを作り放題の「CAMPiN」は800社以上が導入しています。

企業情報

住所:東京都 品川区西五反田3-12-14 西五反田プレイス1F,2F

株式会社Tenmu

株式会社Tenmu

参照元:株式会社Tenmu

  • SNSからWebサイト・動画制作・広告まで幅広く対応
  • 人工知能がインスタフォロワーを増やす
  • 累計100アカウント超の運用実績

人の手で行うよりも圧倒的なスピードでインスタのフォロワー数を増やす人工知能による「AnyPod」というシステムを提供しています。2ヶ月で800人増加した例や半年で1,100人増加した顧客もあります。月額費用は、フォローアップのみの「ライトプラン」が25,800円、レポートとプロによるアドバイス付き「レギュラープラン」が34,800円、運用戦略の立案から投稿・レポート・定例会なども込みの「投稿代行プラン」が168,000円となっています。

企業情報

住所:東京都 中野区鷺宮2-12-13

株式会社メンバーズ

株式会社メンバーズ

参照元:株式会社メンバーズ

  • 大手企業のSNS運用代行実績が豊富
  • 30名規模のSNS専任体制
  • 複数のSNSを一括して依頼できる

マーケティング戦略立案、Webサイト構築、システム開発、SNS運用サービスなどを提供しています。パナソニック・サントリーホールディングス・スカパーJSAT・資生堂ジャパン・東急ハンズなど数々の大手企業をはじめ100社以上のSNS運用支援実績を持っています。約1500名の従業員を抱える会社で2006年に上場しています。上場企業の平均年齢は41歳程度ですが株式会社メンバーズは30歳程度となっており若い世代が活躍している点も特徴の1つです。

企業情報

住所:東京都 中央区晴海1-8-10 晴海アイランド トリトンスクエアオフィスタワーX 37階

アディッシュ株式会社

アディッシュ株式会社

参照元:アディッシュ株式会社

  • 500社以上のサポート実績
  • 英語・韓国語・中国語でのSNS運用をサポート
  • ネットいじめ対策など学校向けサービス有り

これまでに500社を超える企業のサポート実績があり豊富な経験と培ったノウハウで顧客の目的に最適なSNS運用サポートを提供しています。国内向けサービスに加え英語・韓国語・中国語など外国語によるSNS運用もサポートしています。企業向けに提供しているSNS・掲示板・動画などの24時間監視サービスのほか、学校向けにもネット上のパトロール・いじめ匿名連絡サイト・ICT教育などを提供してる会社です。

企業情報

住所:東京都 品川区西五反田1-21-8 ヒューリック五反田山手通ビル8階

株式会社ライトアップ

株式会社ライトアップ

参照元:株式会社ライトアップ

  • 企画提案月3本3万円〜
  • 人によるコメント監視で小さな火種をいち早く発見
  • 記事作成だけなど部分的な依頼もOK

株式会社ライトアップでは、投稿内容のネタ出し・テキスト作成・ハッシュタグ検討・画像の準備・投稿といったSNS投稿までの一連の作業から、コメント監視・メッセージへの返信までSNSの運用を丸ごと任せることができます。コメント監視は人の目でしっかりチェックする体制をとっているため、投稿された微妙な文脈・絵文字・スタンプなどから投稿者の気持ちを読み取り炎上の火種をいち早く発見することができます。

企業情報

住所:東京都 渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー32F

まとめ

SNS運用代行会社を選ぶ際は、最初から一社に絞るのではなく、複数の代行会社を比較するほうが、自社の目的に合った代行会社を見つける近道になります。

同じSNS代行の依頼でも、業者の規模やSNS運用するアカウントのジャンルなどによって費用が変わるからです。複数の代行業者を見比べることで、自社の予算感にあった業者を見つけられるでしょう。

なお、弊社が運営するビジネスマッチングサービスの『比較ビズ』には、多数のSNS運用代行業者が登録しており、SNS運用依頼を待っている状態です。

『比較ビズ』を使えば、登録している専門業者に対して、一括で問い合わせや見積もり依頼を出すことができます。費用やサービス内容で比較できるため、自社に合った業者をカンタンに探すことができるでしょう。

ちなみに、『比較ビズ』を使って一括相談を何度行ってもお金は一切かかりません。仕事の依頼を待つ専門業者から費用をいただいて運営しているからです。

自分でネットを使って探すより手間なく見つかるため、SNS運用代行業者をカンタンに探すツールとして使ってみてはいかがでしょうか。

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