助成金申請代行
「令和のスピード感」でスマートに。相談は「昭和の人情」で泥臭く。 クラウド活用で無駄な時間は徹底して削ぎ落とし、そこで生まれた余白を、すべて経営者との「対話」と「心のケア」に注ぎ込みます。 便利なだけでも、古いだけでもない。 「デジタルな理性」と「アナログな情熱」。この両輪で経営者を支えるのが、私たちのスタイルです。
- 事務所特色
- 若い先生労務トラブルに強いフランク
- 開業年「.(年)」
- 得意業界
- 商業金融・保険業不動産業
- 得意な助成金
- 創業・新規事業系雇用・福利厚生系高齢者・障害者系育児・介護系能力開発・教育系事業縮小・雇用調整系
- 料金システム
- 完全成果報酬
- 特徴
- 目先の契約維持よりも、御社の将来を最優先に考えます。法律的にリスクが高すぎる選択や、責任を持てない依頼に対しては、はっきりと「できない」とお伝えし、警鐘を鳴らします。その場しのぎの言葉ではなく、厳しい現実も含めて正直にお話しすることこそが、真の信頼関係を築くと信じているからです。
- 備考
- いわゆる「よくある社労士業務」を一通り行っています。
ただ、私自身が大切にしているのは、
「制度を守ること」そのものよりも、
その会社が何を大事にして経営しているのか、
どんな想いで人を雇い、育てていきたいのか、
という部分です。
その経営の土台を理解したうえで労務を整えることが、本来の社労士の役割だと考えています。
ヒトへの投資の土台である「労務管理」をきちんと整えることが、すべての出発点です。
ルール整備は目的ではなく手段であり、
理念や方針が言語化されてこそ、
労務は縛りではなく、組織を前に進めるための経営の味方になると考えています。
