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デジタルサイネージ導入費用・運用費用を解説!効果を最大化するコンテンツはどうする?

最終更新日:2022年06月17日
株式会社クラスターワン
監修者
代表取締役 尾形隆幸
デジタルサイネージ導入費用・運用費用を解説!効果を最大化するコンテンツはどうする?
この記事で解決できるお悩み
  • デジタルサイネージの導入にかかる費用はどのくらいかかるの?
  • 運用していくのに必要な費用は?
  • コストパフォーマンスを最大限に活かすには?

街中で目にする機会が増え、すっかり普及した感のあるデジタルサイネージ。自社でも集客やプロモーションに有利なデジタルサイネージを活用したい、そう考える企業・店舗の方なら、導入費用・運用費用がどのくらいかかるのか?気になっているはずです。



しかし、デジタルサイネージは導入・設置自体が目的ではありません。適切なコンテンツで集客・プロモーション効果を最大化することこそが本来の目的です。そこで本記事では、デジタルサイネージの基本を解説するとともに、集客効果を最大化するコンテンツ制作のポイントを紹介していきます。

デジタルサイネージとは

デジタルサイネージ(Digital Signage)とは、ディスプレイ・プロジェクターなどのデジタル表示機器を活用し、文字や動画などの情報を発信するメディア・広告媒体のことです。

日本語で「電子看板」「電子掲示板」と呼ばれる場合もあり、店舗・企業の屋内・屋外はもちろん、公共施設、交通機関、繁華街の大型サイネージ、自動販売機まで、さまざまな場所・用途でデジタルサイネージが活用されています。

デジタルサイネージの導入費用相場【早見表】

デジタルサイネージはディスプレイさえあれば成立する、というものではありません。活用する場所・用途・方法によって、デジタルサイネージに必要な機器や費用相場は大きく変動します。

まずは、初期費用のイメージをつかむためにも、デジタルサイネージ導入の費用相場を早見表で確認しておきましょう。

費用項目 費用相場
ディスプレイ 10〜300万円
STB・コンテンツ再生機器 1,000〜25万円
CMS(コンテンツマネジメントシステム) 月額1,500〜1万円 / 1端末
コンテンツ制作の費用 依頼する業者による
設置工事費用・ネットワーク 設置状況に応じて変動

見ての通り、デジタルサイネージを導入する費用相場は、最小システムであれば12万円程度から、条件によっては300万円以上と、総額に大きな幅があります。

なぜ、これほどまでに費用相場が幅広いのか?それを理解するためには、デジタルサイネージの種類、それぞれの費用項目がどのように決まるのかを把握する必要があります。

デジタルサイネージの種類

参考元:デジタルサイネージとは?動画広告の効果、作り方、価格、動画事例を紹介!

店舗・企業に設置するデジタルサイネージは、大きく2つに分類できます。

  • スタンドアロン型

    設置したデジタルサイネージが独立してコンテンツを配信するシステムのことです。

  • ネットワーク配信型

    複数のデジタルサイネージをネットワーク接続し、配信するコンテンツを状況に応じて管理できるシステムのことです。たとえば、大規模な施設内に複数のデジタルサイネージを設置し、場所に応じて最適なコンテンツを配信するなどが可能です。

また、ネットワーク配信型はさらに以下の2つに分類できます。

  • 「オンプレミス型」
  • 「クラウド型」

配信するコンテンツを自社サーバで管理するか、クラウドで管理するかが「オンプレミス型」「クラウド型」の違いです。種類に応じて必要になる機器は以下の通りです。

項目 スタンドアロン型 クラウド型(配信型) オンプレミス型(配信型)
ディスプレイ 必要 必要 必要
STB 必要なケースも 必要なケースも 必要なケースも
コンテンツ再生機器 必要 不要 不要
CMS・ネットワーク 不要 必要 必要
サーバ 不要 必要(クラウド) 必要(オンプレミス)

デジタルサイネージ導入費用の内訳:ディスプレイ

ディスプレイは自社の商品やサービスの映像や画像を映すモニターのことです。ディスプレイは「屋内用・屋外用」と分けることができます。

また、デジタルサイネージの種類でお伝えした通りディスプレイは以下の3つの種類があり、それぞれ導入費用は異なってきます。

  • スタンドアロン型ディスプレイ
  • ネットワーク型ディスプレイ
  • タッチパネル型
  • スタンドアロン型ディスプレイ

    ネットワークに接続せず、SDカードやUSB経由で映像や画像を表示するディスプレイです。導入費用は10万円~150万円が相場で輝度やサイズによって導入費用が大きく変わってきます。

  • ネットワーク型ディスプレイ

    インターネットなどのネットワーク接続が可能でネットを介して映像データを更新できるディスプレイです。導入費用は20万円~300万円が相場になります。

  • タッチパネル型

    スマホのように画面をタップし情報を確認できるディスプレイです。導入費用の相場は45万円~150万円になります。

以下の表にそれぞれの費用相場をまとめたのでご覧ください。

種類 タイプ 費用相場
スタンドアロン型 屋内用ディスプレイ 10〜40万円
屋外用ディスプレイ 40〜150万円
ネットワーク型 屋内用ディスプレイ 20〜50万
屋外用ディスプレイ 50〜300万円
タッチパネル型 - 45万円~150万円

上記の表を見て分かる通り、屋内用と屋外用では費用が大きく変わってきます。屋外用ディスプレイは防塵、防水設計になっているため、屋内用ディスプレイより高額になる傾向があります。

ディスプレイの設置費用

デジタルサイネージの設置方法にはスタンド、壁掛けなどがありますが、場合によってはスタンドなどの什器購入、設置費用がかかることもあります。別売りのスタンドにディスプレイを自身で設置するのであれば、約2〜10万円程度の什器購入だけで大丈夫です。

一方、壁掛けなど依頼する場合は、設置場所の状況に応じて設置費用が変動します。

デジタルサイネージ導入費用の内訳:STB・コンテンツ再生機器

デジタルサイネージの肝だともいえるディスプレイですが、ディスプレイは「映像表示装置」であるに過ぎません。デジタルサイネージとしてコンテンツを再生するためには、以下の4つのようなコンテンツ再生機器が必要です。

  • USBメモリ
  • ドングルレシーバー
  • スティックPC
  • STB(セットトップボックス)

それぞれのおおまかな費用感は以下の通りです。

コンテンツ再生機器 費用相場
USBメモリ 1,000〜3,000円
ドングルレシーバー 3,000〜2万円
スティックPC 5,000〜2万円
STB(セットトップボックス) 2万5,000〜25万円

USBメモリ

デジタルサイネージ機能を持つ業務用ディスプレイなら、スライドショーや動画をインストールしたUSBメモリを本体に接続できます。高速で容量の大きなUSBメモリーでも、1,000〜3,000円程度で入手できるため、手軽にデジタルサイネージを導入したいニーズにピッタリです。

ドングルレシーバー

ドングルレシーバーとは、PCやスマートフォンの画面をWi-Fi経由でディスプレイに映し出せる機器のことです。ディスプレイのUSBポートに接続すれば、ブラウザの画面や動画再生中のデスクトップ画面をディスプレイにミラーリング表示できます。

スティックPC

スティックPCとは、USBポートに接続できるスティック型の小型PCのことです。アプリのインストールも可能なため、業務用ディスプレイをあたかもPCモニターのように扱えるのが特徴です。スケジュールに従ったコンテンツ再生も可能です。費用相場が5,000〜2万円と、安価に入手できるのもポイントです。

STB(セットトップボックス)

STB(セットトップボックス)とは、デジタルサイネージ向けに特化した映像表示装置のことです。ディスプレイとHDMIで接続されるSTBは、コンテンツの再生スケジュール、画面のレイアウト管理、ディスプレイのON / OFFなど、デジタルサイネージの活用に必要な機能がコンパクトな筐体に凝縮された再生機器です。

ディスプレイの機能・使い方によってはSTBを必要としないケースもありますが、設置場所を選ばずにしっかりとコンテンツ配信を管理できるのが特徴です。費用相場は2万5,000〜25万円と幅広いですが、10万円以下のSTBでも充分な機能を備えています。

デジタルサイネージ導入費用の内訳:CMS・ネットワーク

ディスプレイだけでなく、デジタルサイネージでCMSも重要な要素となってきます。CMSとは、「コンテンツ・マネジメント・システム」の略でデジタルコンテンツを構成するテキストや画像、デザイン・レイアウト情報などをいつどのコンテンツを表示するかなどを管理します。

複数台のデジタルサイネージを利用しているのであれば、利用しているすべての機器を同時にコントロールすることが可能となり大変便利です。

デジタルサイネージサービス各社から、さまざまなCMSが提供されており、1端末あたり月額1,500〜1万円程度の費用相場で利用できます。依頼する業者によってサービスの内容が変わってくるので、値段だけで決めないように注意しましょう。

デジタルサイネージ導入費用の内訳:コンテンツ制作の費用

デジタルサイネージは、ランニングコストとしてコンテンツの制作費用が発生します。コンテンツ制作費用は依頼する業者やコンテンツの内容によって大きく異なるので、事前に金額が予測しづらいです。目安としては以下の通り。

静止画像のコンテンツ 約2万円~3万円程度
2~3分程度の動画 10万円程度

見積もりを出してはじめて詳細な金額がわかりますが、簡単なコンテンツであれば、自社でコンテンツを作成することで作成費用を抑えることができます。

デジタルサイネージには定期的なコンテンツ更新が必要

デジタルサイネージのコンテンツは一度制作すればそれで終わりではないので、コンテンツ制作費用は見ておくべきでしょう。店舗であればキャンペーン用、季節ごとのおすすめなどが、企業であれば新商品・サービス、イベント用などに、都度コンテンツを制作する必要があるのです。

導入したデジタルサイネージを最大限活用していくには、設置場所・用途に応じて、タイムリーなコンテンツを配信していくことが必須なのだといえます。

デジタルサイネージの運用費用相場

デジタルサイネージの導入費用だけに気を取られていてはいけません。導入したデジタルサイネージを適切に運用していくには、ランニングコストも念頭に置いておく必要があります。デジタルサイネージの運用に関連する主な費用項目、費用相場は以下の通りです。

  • 電気料金
  • CMS
  • 保守・サポート
電気料金 月額2,000円程度 / 42型ディスプレイ1台
CMS 月額1,500〜1万円 / 1端末
保守・サポート 月額3,000〜5,000円 / 1端末

電気代の利用料金

デジタルサイネージを運用すると当然ですが電気代がかかります。例えば、42型ディスプレイのデジタルサイネージを運用すると電気代は月々2,000円程です。

屋外用ディスプレイの方が画面が明るく消費電力が大きいため、電気料金は屋内よりも高くなりがちです。当然、設置するデジタルサイネージの数が増えれば、電気代は倍に上がっていきます。

ディスプレイのサイズによって電気代が大きく変わることはありませんが、デジタルサイネージを導入する費用対効果と発生する電気代をよく検討し導入するべきなのかを考えましょう。

CMS・サーバ利用料金

CMS・サーバの月額料金は、ネットワーク配信型デジタルサイネージをクラウド利用する場合に必要となる費用です。上述したように、費用相場は1端末月額1,500〜1万円といったところですが、サービスに応じてデータ保存容量や機能が異なるため、サービス内容をしっかり選定することが重要です。

もちろん、オンプレミス型でデジタルサイネージを運用するのであれば、CMS・サーバ利用料金はかかりません。

保守・サポート料金

耐久性に優れる業務用ディスプレイとはいえ、定期的な点検・保守は必要です。特に環境の厳しい屋外にデジタルサイネージを設置するなら、保守・サポートプログラムの活用は必須だといえるでしょう。

保守・サポートの月額費用は、おおよそ月額3,000〜5,000円程度が相場観ですが、メーカー・販売店に応じて内容は異なります。万一の場合の代替品が用意できるのか?オンデマンドの対応が可能なのか?オプション扱いのサポートも含め、しっかりと内容を吟味しておくことが重要です。

デジタルサイネージのコストを抑えて導入・運用するには?

デジタルサイネージはこれまで紹介した通り様々な費用が発生します。そのため、導入したいと思っていても、中々導入に踏み切れない方もいると思います。

ここでは、デジタルサイネージを導入するにあたって、コストを抑えて導入・運用する方法を3つご紹介していきます。

  • コンテンツを自作する
  • リースやレンタルを検討する
  • CMSを利用しない方法を検討する

コンテンツを自作する

もし、CMSを使うのであれば、コンテンツを自作する方法を検討するといいかもしれません。自作する方法としてはPowerPointなどを使って制作することができます。

クオリティの高いコンテンツを自作するためにはデザインや色使いなどについて学習する大変さもありますが、今後外部とのやりとりやコストを抑えることが可能です。自作する場合と、外部に依頼する場合の効果やコストを比較して、どちらで対応していくかしっかり検討しましょう。

リースやレンタルを検討する

デジタルサイネージを安く導入する方法としては、リースやレンタルを活用する方法もあります。期間限定で利用する、イベント事や展示会などで使用するのに向いています。リースやレンタルでは設置工事費用が不要であるスタンド型のデジタルサイネージがおすすめです。

しかし、リースやレンタルでは電子機器などレンタル料金にプラスアルファで保守費用なども必要になることがあるので注意が必要です。常設する場合よりもリースのほうがトータルで費用が高くなることもあります。

CMSを利用しない方法を検討する

CMSはコンテンツの専門知識(更新、修正、保存、管理など)がなくても簡単に対応できるソフトウェアです。複数のデジタルサイネージを導入する場合、CMSは必要不可欠になると思います。しかし、必ずCMSを導入しなければならないというものでもありません。

以下のようなケースが当てはまれば、特段CMSを導入するメリットは少ないでしょう。

  • デジタルサイネージの台数が少ない
  • コンテンツの更新頻度が少ない

コストを抑えるといった点においては、CMSの導入を見送るという方法も取り入れてみるのもアリかもしれません。本当に、CMSでの運用が必要かどうかよく考えて導入の検討をしましょう。

デジタルサイネージに最適なコンテンツとは?

それでは、デジタルサイネージに最適なコンテンツを制作するには、どのようなポイントに気を付けておくべきなのか?ヒントになるのは、大規模会場で開催されるトレードショーなどで、企業が集客に活用する展示会動画です。

展示会動画の重要ポイントは、多数の競合企業・メーカーが集まる大規模会場のなかで、いかに来場者の注目を自社ブースに集めるか?だといえます。不特定多数の浮遊客の目を引き付け、関心を持ってもらうことが目的だといえるデジタルサイネージと非常に近い要素があることがおわかりでしょう。

デジタルサイネージのアイキャッチを活かす

デジタルサイネージがこれほど普及した理由には、スライドショーや動画を活用することで、ポスターや静止画の看板では得られない「アイキャッチ(人の目を捉える効果)」が得られることがあります。このデジタルサイネージの持つアイキャッチを最大化するには、コンテンツを動画で制作するのが大前提です。

連続した滑らかな動きで情報を伝えられる動画は、静止画の切り替りであるスライドショーよりも高いアイキャッチが得られるからです。マルチディスプレイデジタルサイネージを組み合わせれば、さらにアイキャッチ効果は抜群です。展示会などのイベントにも応用できるでしょう。

テロップを効果的に使う

「音が散りやすく」「まわりが騒がしい」展示会場では、再生している動画コンテンツの音が聞こえないケースもしばしば。それは、必ずしも設置環境がいいとはいえないデジタルサイネージにも当てはまります。

つまり、デジタルサイネージの動画コンテンツには、テロップを効果的に使うのがおすすめです。少し離れた場所からでも内容がわかりやすいよう、テロップを通常より大きめに入れるのもポイントです。

コンテンツの尺をコンパクトにまとめる

展示会への来場者は、必ずしも自社ブースが目的であるとは限りません。それは、顧客が滞留するとは限らないデジタルサイネージにも当てはまります。こうした顧客の目を素早く惹き付け、関心を持ってもらうには、動画コンテンツの尺をコンパクトにまとめることがポイントです。

デジタルサイネージの設置場所にもよりますが、通行人に向けて配信するのであれば30秒程度、屋内に滞留する顧客に向けて配信するのであれば、長くても3分程度にまとめるのがおすすめです。動画コンテンツの訴求ポイントも1〜3つまでに絞り、インパクト重視で制作するといいでしょう。

適切なコンテンツでデジタルサイネージの効果を最大化!

デジタルサイネージ活用して集客を強化したい企業・店舗の方に向け、本記事では、導入・運用費用やコンテンツ制作費用の相場観を含む、デジタルサイネージの基本を解説するとともに、集客効果を最大化するコンテンツ制作のポイントを紹介してきました。

デジタルサイネージが集客効果の高いツールであるのは事実ですが、導入・設置自体が目的になってしまっては本末転倒です。デジタルサイネージの効果を最大化するには、適切なコンテンツが必要不可欠です。そのためには、集客効果の高い動画コンテンツを制作できる、経験豊富な動画制作会社との協働が欠かせません。

しかし、どのような動画制作会社にコンテンツ制作を任せればいいのか?迷ってしまう場合もあるでしょう。そんなとき「比較ビズ」なら、必要事項を入力する2分程度の手間で、優良な動画制作会社をスピーディーに探せます。複数の会社に無料で相談できるのもポイントです。動画制作会社の選定に迷うようなことがあれば、是非利用してみてください。

監修者の一言

デジタルサイネージは年々進化しており、見る人とのさまざまなコミュニケーション機能を付加した「インタラクティブサイネージ」や鏡の中にディスプレイを表示させる「ミラーサイネージ」、プロジェクターを使用した「プロジェクションサイネージ」など新しい手法を用いたデジタルサイネージも出てきています。

インターネットに接続しているディスプレイならば、更新・修正が比較的容易なので、「いくつかのコンテンツを時期によって変更したい」「新製品などが出た際には更新したい」と検討されている方には適しているかもしれません。

デジタルサイネージは、初期導入費用や維持費がかかるのがネックと思う方もいますが、コンテンツのクオリティ、設置する場所やコンテンツを露出できる時間などによっては費用対効果が高くなる場合も多くあります。

株式会社クラスターワン
代表取締役 尾形隆幸
監修者

埼玉県さいたま市出身。動画・グラフィック・デザイン制作、WEBマーケティングをワンストップで行う。「UNCHAINS(アンチェインズ)」を運営する株式会社クラスターワン代表取締役。ホームページ制作会社、広告代理店、IT業界での営業・人材教育を経験。その後、東京の動画・映像制作会社に入社。ディレクション・撮影・編集等を学び、静岡にて起業。動画制作はこれまで県内・県外の企業を中心に商品紹介、サービス紹介、会社紹介、リクルート、イベント・展示会、テレビCM等、実写からアニメーションに至るまで企画・撮影・編集をワンストップにて対応。クライアントのビジネスでの目的・目標達成のために動画を中心としたクリエイティブとWEBマーケティングの力で成果を出すための取り組みに注力している。趣味はサッカー、映画鑑賞。

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