【意外な内訳も】ドローン撮影の費用相場はいくらが妥当?

更新日:2020年03月24日 発注カテゴリ: カメラマン(写真撮影)
【意外な内訳も】ドローン撮影の費用相場はいくらが妥当?

気軽に空撮を行えるドローン撮影。YouTube動画はもちろん、テレビのバラエティ番組などでも重宝されています。映像制作にあたってドローンを使うシーンは増えてくるでしょう。今回はそんなドローン撮影に関する費用について徹底解説。何にどれくらいのコストがかかるのかこの記事を読めば分かりますので、ドローン撮影の外注を検討している方は必見です。

ドローン撮影はどこで行われる?撮影シチュエーション

今やドローンは産業や農業、様々なビジネスに使用されることが多くなりました。危険な場所や、人では立ち入ることのできない場所に安全かつスピーディに侵入できる性能によるところが大きいでしょう。

さて、このようなメリットがあるドローン撮影ですが、実際はどのような現場にて活躍しているのでしょうか。実際の例を挙げて紹介します。

建築の現場の測量・施工報告

測量や設計、施工計画に使用します。測量士が時間を掛けて行っていた測量もドローンを使うことで、人件費と作業時間を効率化できるのです。また、足場の悪い危険性を伴う現場でも安全に活動することができるのもメリットです。

動画撮影することで、施工の進捗状況はもちろん、欠陥工事をしていないかを確認する記録にもなります。施主に進捗状況を報告する際も映像を確認してもらうことで、どのような工事を行っているのかを目で見て理解してもらえます。

人の手によって操縦されているドローンですが、将来的にはAIとの連携により操縦士が不要となる可能性が高くなります。そうなることで生産性の向上はもちろん、危険性の高い建築現場での災害は軽減されるでしょう。

ドローンで記念撮影

結婚式や小学校・中学校の卒業式などで、空からの記念撮影を行うケースです。航空写真よりも手軽な値段で撮影でき、対面写真とは違った魅力的な写真に仕上がります。

また、空から結婚式の様子を撮影することで、臨場感と立体感あふれる記念映像を残すことができます。さらにPVとして映像編集を行うこともできます。

観光PRに使用

東京オリンピックの開催も控え、海外への情報発信の需要は高まっています。そのため、言語だけではなく、様々な角度から撮影した日本の魅力を、海外に伝える際に活躍するのがドローンです。

このように様々な現場で使用されるドローンですが、費用の相場はいくらなのでしょうか。以下の記事にてその疑問に答えていきます。

ドローン撮影に掛かる3つの費用

人件費

様々な職場で人件費は必要ですが、ドローン撮影においても同じです。

ドローン撮影に必要な人件費はオペレーター(操縦士)の人数によって変動します。主に1人で撮影することが多いのですが、撮影の規模により増員したり、航空法に基づく許可が必要な場所では、2名以上の安全管理担当の監視員の配置も必要となっていたりと、多人数での撮影が求められることもあります。

また、映像の編集等を依頼するとその編集費や、依頼者との間に立って契約を結ぶ営業担当などの業者の規模によるところも大きいです。

時間

「撮影日数や撮影場所への移動時間」、「申請の許可が下りるまでの時間」、「撮影予備日の設定日数」などです。撮影準備日も含め、撮影に掛かる時間が長ければ長いほど費用が高くなります。

撮影はスムーズに行うべきです。そのためには事前にしっかりとした撮影計画を考えなければなりません。特に国土交通省に申請しなくてはいけない許可は2週間以上の日にちを要することがあります。

そのため、撮影日は余裕を持って設定しなくてはいけないのです。

また、移動時間等にかかる交通費をコストダウンさせるために、近場のドローン業者を選択するという方法もあります。しかし、業者ごとに得意な撮影方法があるため、イメージしている写真・動画の完成像に近い実績があるかをきちんと確認する必要があります。

機材

ドローンは大きくスタンダードなドローンとハイグレードなドローンの2種類があります。それぞれの特徴と費用について解説しましょう。

スタンダードなドローンの特徴と費用

オプション料を支払わない場合、ドローンにはスタンダードな機材が選ばれます。スタンダードな機材には、高級機ではなく、基本的な撮影機能がある定番モデルが使われます。機材費用は10万円〜が相場です。以下が代表的な機材になります。

  • Mavic Pro
  • Mavic 2 Pro
  • Mavic 2 Zoom
  • Phantom 4 Pro

Mavic Proシリーズは、折りたたみ機構や、滑らかな4K映像の撮影機能を備えています。Mavic 2 Zoomは光学2倍ズームカメラ搭載しており、広角から望遠まで対応可能。Phantom 4 Proは安定飛行ができる中型のドローンです。

ハイグレードなドローンの特徴と費用

オプション料金や追加費用を支払うことで、より専門的な産業用の機体で撮影することができます。以下が、代表的なハイグレード機材です。

  • Inspire 2
  • Matrice 600
  • Matrice 200/210

Inspire 2はマイクロ・フォーサーズのセンサーを備えた時速90卍兇嚢眤飛行が可能な機体です。画質にこだわる動画や写真の空撮に用いられます。 Matrice 600は大型カメラを装着できる産業用機体です。使用する場合、10万円程度の追加費用が必要になります。 Matrice 200/210は耐候性と電波障害耐性を持つ産業用機体で、同じシリーズであるMatrice 600よりも耐久性に優れています。使用する場合は15万程度の追加費用が必要です

ドローン撮影にはいくらかかる?内訳ごとの価格相場

映像撮影費用(8〜10万円)

撮影の準備・撮影・映像の編集に携わる人員と時間によって決定します。また、クリエイティブな仕事に言えることですが、オペレーター(操縦士)や映像編集者のスキルによって費用の高さが左右します。

費用設定が高い業者ほど、撮影に自信があり、より美しい成果物を納品してもらえます。ただし、すべての業者が望み通りの結果を出してくれるとは限りません。

しっかりと事前に調査し、完成形のイメージの擦り合わせを行ってください。

フライト料(2〜3万円)

バッテリーの使用本数でフライト数が決まります。大体バッテリー1本で15〜30分ほど飛行ができる機体が一般的です。1フライトは最初から撮影料に組み込まれている場合もあり、2フライト目以降は追加費用が必要となります。

機材使用料

ドローンには様々な種類があります。ごく小規模の撮影をするならば小型機で十分かもしれません。小型機ならば一律で料金が設定されていたり、機材費は無料となっていたりする場合があります。

逆に高性能カメラを搭載していたり、大型の機体であったりすると、追加料金が加算されます。機材はピンからキリまで値段があります。そのため、必要最低限の機能だけ持ち合わせた機材を使用することでコストを抑えることができます。

業者によって所有している機体や機材は異なるため、複数社に問い合わせて確認することをオススメします。

国土交通省への許可申請費用(2〜3万円)

人口の密集地や空港での撮影は、基本的に国土交通省の許可が必要となり、許可を取るための人件費と時間にあたる費用が掛かります。

ただし、実績の多い業者はすでに包括許可を取得しているケースもあるため、包括許可内に収まる撮影内容であれば費用が掛からない場合もあります。

ほとんどの場合は業者によって行いますが、依頼者本人が行うこともあります。もしも、許可を取るのを忘れてフライトしてしまったら航空法違反の罪に問われますので、十分注意が必要な項目です。

交通費・出張費(0〜数万円)

距離によって金額が大きく変わります。なかには「業者の所在地から○Kmまでは無料」というところもあります。

逆に遠方への出張の場合は宿泊費も必要となるので、予算を低く抑えたいなら近場のドローン業者を選ぶべきです。

キャンセル料について

依頼人の都合により急な撮影キャンセルにはキャンセル料が発生することがほとんどです。目安ですが、当日キャンセルは見積もり額の100%支払い、1日前75%、2日前50%、3日前25%、4日前〜無しを参考にしてください。

ドローンの撮影は卒業式シーズンや桜、紅葉といった行楽シーズンに多くの依頼があります。そのため、急なキャンセルはドローン業者の懐を痛めてしまうのです。

このような背景があり、ほとんどの業者はキャンセル料を厳密に設定しています。また、業者ごとにキャンセル料は異なりますので、事前に確認してください。

なお、天候等のやむを得ない事態に限りキャンセル料は発生しないことが多いです。

再撮影料

ドローン撮影は屋外で行います。そのため、天候によるリスク・障害が発生するのです。

急な天候の悪化により、当日の飛行が不可能になった場合に追加費用が掛かります。業者によっては「再撮○回までは無料」で請け負うところもあります。

天候の変化は自然現象なので、完璧に予測することは不可能です。しかし、台風が発生していたり、梅雨の時期だったりという場合は、その時期を回避できるはずです。

事前に天気予報等を確認して、撮影日を決定することも大切なのです。

賠償責任保険料

ドローン空撮時に、高価なものを破壊したり、人を傷つけてしまったりした場合、加入している保険ではまかないきれず、別に賠償責任保険に加入する場合があります。その際、別途保険料を支払わなければいけません。

動画編集料金

空撮した動画を業者に編集してもらう際、動画編集料金が別途掛かります。素材提供のみで、自分で編集を行う場合は費用が掛かりませんが、業者に依頼する場合は編集費用が必要です。 編集費用は業者によって相場が違うので、ホームページで過去の編集動画を確認することができるので、編集が上手い業者を選びましょう。

依頼先別でみるドローン撮影の費用相場

ドローン撮影は依頼する業者によって費用相場が変わります。費用を安く抑えるには、個人の業者か格安業者を選ぶのがオススメです。また、本格的な業者に依頼すると、費用は高くなりますが、クオリティの高い映像が撮影できるでしょう。それぞれの特徴と費用相場を解説します。

個人

個人のドローンカメラマンに依頼する場合、費用相場は3〜5万円になります。依頼先の中で1番費用を抑えることができるのがメリットです。副業のカメラマンが多いですが、中には引っ張りだこの人気カメラマンもおり、決してレベルが低いわけではありません

格安業者

格安の業者に依頼する場合、費用相場は3〜10万円になります。格安業者は近年増えており、低価格ですぐに撮影を依頼できるのが特徴です。しかし、パック販売されていることが多く、細かい要望をする際には、別途オプション料金を支払う必要があります。撮影をこだわると、料金が高くなってしまうので注意が必要です。

本格的な業者

本格的な業者に依頼する場合、費用相場は15〜50万以上になります。本格的な業者は、カメラマンのレベルが高く、本格的な機材も揃っているのでクオリティの高いドローン撮影が可能です。費用は高いですが、撮影前に打ち合わせを行うので、撮りたい動画を確実に提供してくれるでしょう

ドローン撮影の依頼時に押さえたい4つのポイント

依頼時は具体的な完成形のイメージを伝えよう

見積もりをしっかりと見据えるためには、どこまでが料金に含まれて、どこからが料金に含まれないか、価格についてしっかりと目を通すことが大事です。

ドローンの撮影費用は「フライト時間・フライトの数・カメラの機種・オプション」によって費用に差が出ます。まずは、自分が求める完成イメージを把握することが大切です。

そのためには「動画・写真をどのような内容で撮影したいのか」、「カット数は?」、「それに伴う撮影時間はどのくらい?」といったように細かく完成形を突き詰めることです。

また、自分のニーズを叶えてくれそうな業者を探すことで、スムーズかつ低予算で依頼できる可能性が高くなります。

具体的なイメージを伝えるには、まず撮影日時と撮影場所の確定を必ず行っておきましょう。いっきに具体性が高まり、自身でも完成形をイメージしやすくなります。

また、何を撮るかという対象物・対人について細かく伝えることで、依頼者のイメージに合った撮影が可能になります。

さらに天候の点も考慮して予備撮影日を指定すると効率的。大雨や強風によって、撮影ができないこともあるため、撮影予備日を1週間ほど空けて設定するのがオススメです。

ただし、撮影予定日の設定には追加費用が掛かることもあるので業者に確認した方が良いでしょう。

飛行制限がある土地ではないかを確認する

人口が密集している地域や、空港周辺は飛行制限されていることは先に説明しました。依頼者としても、フライト予定の場所にはどのような特徴があるのかを把握している必要があります。

そして、その結果飛行許可の申請が必要になった場合、依頼者本人で申請を行うのか、それとも業者が申請を行うのかを明確にしましょう。

ロケハンで業者が事前に現場を確認することもありますが、依頼者本人も「近隣にはどのような建物があるのか」、「飛行中にリスクとなるような場所はあるか」、「人の多さはどうか」などを現場に足を運んで確認することで、より正確な情報を得ることができます。

許可を取るべきは空港だけではない

依頼者以外の私有地上空での撮影を行う場合には、その土地の管理者(地権者)に許諾を得ることが必要です。なお、土地の管理者への許可申請は依頼者自ら行うケースが多いため、事前に地権者の連絡先等を確認しておきましょう。

国土交通省への許可申請と同様に、こちらも無許可でフライトすると法律に違反する恐れがあります。

「もしも」を考えて!保険は必ず入る

ドローン撮影の費用に保険料を組み込んでいる業者が多く存在します。しかし、保険料を別途必要とする業者もあります。

ドローンの機体や機材が高価であることはご存知でしょう。それに加え、人への災害が無いとも限りません。

万が一落下による故障や、人にぶつけてしまった等の状況に陥った際に適切な対応するために、保険料は必要経費として組み込んでください。

ドローン撮影費用を抑えるコツは「依頼先」にある

ドローンの撮影は行いたが費用はできる限り抑えたいという方もいると思います。その場合は予算に応じて依頼先を変えるのがベストです。

格安業者

価格相場は3〜10万円です。静止画のみや静止画+動画など、プランごとに価格が設定されていて、初心者でも依頼しやすい傾向にあります。

ただ、できることが本格的な業者よりも少ないため、顧客の細かい要望に応えられないことも多くあります。また、オプションや機種を選択・変更すると予算よりも高くなることが多いので注意が必要です。

ドローンカメラマン(個人)

価格相場は3〜5万円です。副業としてドローンの操縦をしている人が多いのですが、近年はドローン撮影の需要も高まり、個人で会社を立ち上げる人もいます。

会社を設立した個人のドローンカメラマンの中には、多くの依頼達成実績を持つ凄腕のカメラマンもいます。個人だからレベルが低く、信頼できないというわけではないのです。

また、多くの個人ドローンカメラマンはWeb上にポートフォリオを公開しているので、実績の確認とどのような撮影を行うのか参考にすると良いでしょう。

【参考】見積もり相場例

  • 印刷物用静止画の相場およそ58,000円:2フライト30分。自社敷地内にて撮影。
  • 集合写真+動画の相場およそ134,000円:1フライト15分。集合写真の撮影。施設・外観を撮影。
  • 新築不動産の撮影(Web用)相場およそ72,000円:2フライト30分。静止画を撮影。
  • PR写真(自然メイン)相場およそ59,000円:2フライト30分。森の中や田園を走行する車両を風景と共に撮影。
  • 工事現場の写真相場およそ48,000円:2フライト30分。施工完了後、高度から広範囲にわたって写真撮影。

【参考】見積もり相場事例

事例

大型機を使用した操縦士1名配属の動画撮影です。基本料金は300,000円(ドローンの機体代・専用カメラ・映像チェック用モニター・バッテリー用ジェネレーター・機材運搬車を含む)です。

オプション料金はおよそ215,000円(監視員・ロケハン・予行演習)掛かります。このほかにも移動距離に応じた交通費が別途必要になります。

事例

基本料金130,000円(ドローン機体代・必要周辺機器含む)の事例です。約15分の1フライトを同一箇所にて5回行いました。

オプション料金215,000円(1回の追加フライト・ロケハン料金と撮影・予備日の確保費用・時間外撮影)です。

事例

動画と静止画の両方の撮影依頼です。動画撮影には60,000円。静止画撮影には40,000円かかりました。これらの基本料金にはドローンの機体代・専用カメラと専用機材一式・操縦士1名・監視員2名・賠償責任保険・10分以内の1フライトが含まれています。

そのほかにロケハン代として20,000円と交通費が別途必要になります。

ドローン撮影の費用相場についてのまとめ

ドローン撮影の相場は各社によって異なることがお分かり頂けたのではないでしょうか。また、その案件に必要な機材やオペレーターの人数、掛かる時間などが大きく影響することも覚えて頂きたいところです。

ドローンは様々な用途に用いられます。テクノロジーの発展により、今後もさらに使用用途が増えていくでしょう。その際に正しく見積もりを算出し、適切な料金で依頼することでコストを軽減できます。

この記事で紹介した相場はあくまで一例です。今後のドローン撮影業者選びに必要な価格体系や、見積もりの内訳構成の参考にしていただければ光栄です。

なお、ドローン撮影の外注を考えている場合は複数の業者で比較するのオススメ。同じ依頼内容でも業者によってドローンの機種やプランに含まれる撮影内容が異なるからです。

予算など踏まえて、複数の業者の見積もりを見比べれば自社に合ったドローン撮影業者を見つけられるでしょう。

なお、弊社が運営するビジネスマッチングサービス『比較ビズ』では、多数のドローン撮影業者が登録しています。Web上で一括で複数の業者に相談することが可能です。

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