- 事業会社人事15年の実務経験
- 社労士×人事コンサルの一貫支援
- 採用・労務・制度まで幅広く対応
労使トラブル・あっせん(ADR)対応
労働局等からあっせんの通知が届き、「何から対応すればよいか分からない」「会社としてどのように主張を整理すればよいか分からない」といった企業様からのご相談に対応します。
代表は、紛争解決手続代理業務を行うことができる「特定社会保険労務士」です。
企業人事として約15年間、労務管理や従業員対応等の実務に携わってきた経験も活かし、雇用契約書、就業規則、勤怠記録、給与資料、従業員とのやり取りなどを確認し、まずは事実関係と争点を整理します。
【主な対応内容】
・あっせん通知を受けた際の初期相談
・事実関係、争点の整理
・就業規則、雇用契約書、勤怠記録等の確認
・あっせん手続きに向けた対応方針の整理
・あっせん手続きにおける代理業務
・労使トラブルを踏まえた今後の労務管理の見直し
あっせんは裁判とは異なり、第三者を介して労使間の紛争解決を図る手続きです。制度や手続きについて分からない段階からでもご相談いただけます。
ご相談時に事案の内容や経緯を確認し、当事務所で対応可能な範囲、今後の進め方、費用についてご説明します。
なお、事案の内容や紛争の状況等によっては、弁護士へのご相談をご案内する場合があります。
- 事務所特色
- 労務トラブルに強い対応が早いスピード重視
- 開業年「.(年)」
- 得意業界
- 製造業サービス業小売業
- 手続き料金例「あっせん手続き被申請人の例.(円)」
- 55000 円
- 相談料金例「あっせん手続きに関する相談の例.(円)」
- 11000 円
- 特徴
- 特定社会保険労務士として、労働局等のあっせん手続きに関するご相談に対応します。
「あっせんの通知が届いたが、どう対応すればよいか分からない」「相手方の主張を整理したい」「会社としてどのような対応が必要か確認したい」といった段階からご相談いただけます。
企業人事として約15年間、労務管理や従業員対応に携わってきた経験を活かし、事実関係・就業規則・雇用契約・勤怠記録等を確認しながら状況を整理します。
あっせん代理を受任する場合には、事案の内容を確認したうえで対応範囲・費用をご説明します。
※紛争の内容等によっては、弁護士へのご相談をご案内する場合があります。
- 備考