製造業特化 / EV・AI時代の「行き詰まり」を打破/既成概念を壊し、非連続なイノベーションを共創する「横から目線」の伴走支援
「今の延長線上では、生き残れない」という危機感の「壁」を、未来への「扉」に変えませんか。
多くの製造業が、EVシフトやAIの台頭といった産業構造の変化に直面し、既存の製品や市場での行き詰まりを感じています。
一般的なコンサルタントは、過去の成功事例に基づく「改善(知の深化)」の提案は得意ですが、今のバイアスを破壊して全く新しい価値を生む「非連続な進化(イノベーション)」を導ける専門家は極めて稀です。
株式会社あくるひは、以下の3つのアプローチで貴社のイノベーションを支援します。
1)既成概念を壊す「知の探索」支援
前例や成功事例は、時に進化の足かせになります。
私たちはこれらを創造的に破壊し、既存の枠組みにとらわれない「知の探索」をサポートします。
自動車部品メーカーがEV対応に苦慮するような、正解のない課題に対し、非連続な成長シナリオを共に描き出します。
2)答えを引き出す「横から目線」の伴走
「先生」として正解を押し付けるのではなく、コーチングマインドによる「横から目線」で、現場の皆様が持つ可能性を引き出します。
フランクに相談できるパートナーとして、社内に自律的な「ものことづくり」の文化を根付かせ、支援終了後も自走できる組織づくりを目指します。
3)理論と実戦に裏打ちされた確かな実績
代表は、富士フイルムやトヨタ自動車といった大企業の開発現場で、リーンスタートアップやアジャイル開発を実践し、自ら企画した製品を市場に送り出した経験を持ちます。
また、公的機関(あいち産業振興機構)の技術マネージャーとして、2年間で400件もの経営相談に対応してきました。
現場の苦労を知り、経営の理屈も易しく紐解く。
この両輪の支援が、貴社の変革を加速させます。
「全ての課題は解決可能である」と信じ、貴社が輝ける明日への扉を共に開いてまいります。
- 会社特色
- 対応が早いフランク中小企業診断士取得
- 開業年「.(年)」
- 得意業界
- 製造業
- 得意業務
- 経営診断・経営改革支援
- 顧問料「1ヶ月あたりの料金例.(円)」
- 100000 円
- 対応方法
- 調整可能
- 実績
- ・公益財団法人あいち産業振興機構の技術担当マネージャーとして、2年で400件の経営相談に対応した。
・EV次代に直面している自動車部品メーカー3社の新事業企画を支援。日用品の商品開発、障がい者向けサービス展開、設計開発受託サービスといった新事業進出に導いた。
- 特徴
- ・大手メーカーでの新規事業化実績と400件超の相談経験
トヨタ自動車や富士フイルムでのリーンスタートアップ・アジャイル開発の実践に加え、公的機関で2年間に400件の経営相談に対応した圧倒的な実戦経験があります。
・非連続なイノベーションを導く「知の探索」の専門性
多くの専門家が得意とする既存事業の「改善(知の深化)」にとどまらず、前例やバイアスを破壊して新たな市場や価値を切り拓く「知の探索」を支援します。
・答えを教えるのではなく引き出す「横から目線」の伴走
コンサルタントとしての正解を押し付ける「先生」スタイルではなく、コーチングマインドによる「横から目線」で、現場が自ら答えにたどり着く伴走支援を徹底しています。
・製造現場を熟知した「技術経営(MOT)」の知見
ロボット工学の専門背景を持ち、トヨタ流問題解決手法やMOT(技術経営)マーケティングなど、製造業の文脈を深く理解した上での具体的・論理的なアドバイスが可能です。
・早期の「自走」を目指す、依存させない支援スタイル
「これからは自分たちだけで大丈夫です」と言っていただける状態をゴールとし、支援を通じて社内に「ものことづくり」を牽引できる自律的人材を育成します。
- 備考
- 「こんな抽象的な相談でもいいのだろうか」という段階でも、全く問題ありません。
まずは雑談をするような感覚で、フランクにお悩みを聞かせてください。
初回相談やちょっとしたお困りごとも大歓迎ですので、ぜひお気軽にお問い合わせください。
貴社の「明日への扉」を、共に開いていけることを楽しみにしています。
対応地域
実績・事例
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トヨタ流問題解決手法研修
——- 業種
- 自動車・オートバイ
- 地域
- 愛知県
- 規模
- 3000人以上
トヨタ流問題解決手法の「8ステップ」を初歩から解説。 「本当に取り組むべき問題は何か」「その原因は何か」「最適な恒久対策は何か」について、身近な企業のケーススタディに加えて自業務にも当てはめて考えを深 …
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商品開発コンセプト研修
—— 新商品が売れすぎて嬉しい悲鳴をあげています- 業種
- 化学工業
- 地域
- 愛知県
- 規模
- 3000人以上
これまで「前例の縛り」「組織間の壁」でポテンシャルを活かしきれなかった開発部門。 営業部門の言いなりにしか開発ができていませんでした。 本研修でお客様の困り事を見つけること、そしてその解決に自らの強み …
