- グローバル対応力x多言語対応
- 25年にわたるグローバルプロジェクト経験
- 業務理解に基づくDX提案力
ITコンサルタント/成功するDXを支える業務整理・要件定義支援
システム導入やDX推進が思うように進まない原因の多くは、「何を解決するのかが曖昧なまま開発が始まってしまうこと」や、「現場業務が整理されないまま要件定義が進んでしまうこと」にあります。結果として、使われないシステムや想定と違う仕組みが生まれてしまうケースも少なくありません。
当社では、プロジェクト成功の土台となるプロセス分析・業務整理・要件エンジニアリング支援を提供しています。
現場ヒアリングを通じて、既存業務の流れ、課題、非効率な作業、属人化している業務、承認の停滞ポイントなどを可視化し、「どこにボトルネックがあるのか」を明確にします。そのうえで、理想的な業務フローを設計し、システム化すべき範囲と優先順位を整理します。
対応領域は、業務フロー設計、要件定義支援、機能要件・画面要件の整理、承認・通知ルール設計、運用設計、ベンダー向け仕様整理資料の作成など多岐にわたります。社内プロジェクトの推進だけでなく、外部開発会社へ依頼する前の準備フェーズにも有効です。
また、経営層・管理職・現場担当者それぞれの視点を踏まえ、「現場で実際に使われること」を前提にした現実的な業務設計を重視しています。
「何から手をつけるべきか分からない」「ベンダーにうまく要件を伝えられない」「システム導入で失敗したくない」といった課題に対し、上流工程から実務レベルでご支援します。
- 会社特色
- フランク責任感が強い実務中心
- 開業年「.(年)」
- 得意業界
- 情報通信業金融・保険業その他
- 得意領域
- IT導入支援開発支援
- 契約形態
- プロジェクト型契約アドバイザリー(顧問)契約スポットコンサル・時間契約
- 人月例「コンサルティングの料金例.(円)」
- 実績
- 特徴
- 現場業務を可視化し、課題を整理する業務プロセス分析に強み
属人化・二重作業・承認停滞など根本課題を抽出し改善提案
システム導入前に必要な要件定義・業務要件整理を丁寧に支援
現場担当者・管理者・経営層それぞれの視点を踏まえた要件設計
業務フロー図、運用ルール、機能要件まで実務レベルで整理可能
ベンダーへそのまま共有できる仕様書・要件資料の作成支援
「作ること」が目的ではなく、成果につながる仕組み設計を重視
DX推進・システム開発・自動化プロジェクトの成功確率を高める上流支援
- 備考
