24年の実務知見で構築する「攻めの財務体制」クラウド会計導入とAI活用で、試算表を経営の武器に変えます
財務の目的は、単に「税金を計算すること」ではありません。「経営者が自信を持って次の一手を打つための数字を出すこと」です。
しかし多くの中小企業では、アナログな経理作業に時間を取られ、試算表が出るのが2ヶ月後・・・といった「後出しジャンケン」のような経営を余儀なくされています。
私、髙杉は、24年間にわたり200名規模の組織で財務・経理の最前線を守り続けてきた実務家です。その知見を活かし、貴社の経理部門を「コストセンター」から「情報センター」へと進化させます。
「本サービスで提供する具体的な支援」
会計システム導入・移行支援/ freee等のクラウド会計を導入し、銀行・カード連携やAI活用による徹底的な自動化を構築します。
経理実務のDXアドバイス/24年の経験から、現場の負担を最小限に抑えつつ、正確な数字が最速で上がる実務フローを設計します。
管理会計・資金繰りの可視化/ 原価計算や資金繰り表の作成を支援し、将来の現金を予測できる「視界の良い経営」を実現します。
「他社との違い」
私は税理士ではありません。しかし、24年間「会社の内側」から組織を支えてきた実務のプロです。だからこそ、税務申告だけでは届かない「現場の回し方」や「経営者が本当に欲しい数字」の作り方を熟知しています。
顧問税理士様との関係はそのままに、貴社の「外部CFO(最高財務責任者)」として、実務レベルでの改善を徹底的に行います。まずは現状の経理フローの「無駄」を洗い出すところから始めませんか?
- 会社特色
- ベテランノウハウが充実計画〜実施まで対応
- 開業年「.(年)」
- 2022 年
- 得意業界
- 建設業サービス業全般
- 得意業務
- 補助金・助成金申請税金対策経営(事業)計画書
- 顧問料「1ヶ月あたりの料金例.(円)」
- 100000 円
- 対応方法
- 2〜3ヶ月に1回訪問電話対応メール対応調整可能
- 実績
- 24年間の管理部門統括経験に基づき、クラウド会計(freee等)への移行による月次決算の早期化を実現。手書きやExcel中心のアナログ経理から、AI・ITをフル活用した自動化体制への再構築を支援し、経営者が「明日打つべき手」を判断できる財務基盤を作った実績が多数あります。
- 特徴
- 「試算表が届くのが遅い」「数字が経営に活かせていない」という課題に対し、24年の実務経験とITスキルで直接解決します。システムの選定から現場への定着、資金繰りアドバイスまで、伴走型で支援します。
- 備考