- 【守り】社長と会社との金銭貸借解消をご支援可能
- 【攻め】見込み客開拓のお手伝いも可能
- 【コラボ】税理士等の専門家とのご連携も可能
【守り】役員借入金・役員貸付金の解消支援 【攻め】見込み客の開拓支援
【役員借入金の解消】
社長が会社に貸しているおカネ(役員借入金)をそのまま放置すると、やがて社長の相続財産となり、事業承継時に問題を引き起こすことがあり、事業承継の上でも、厄介になります。早めに解消することをご提案します。
【役員貸付金の解消】
業種によっては事業継続してゆく上で、金融機関からの資金調達が必須の会社もあります。しかし、帳簿上に会社が社長に貸しているおカネ(役員貸付金)が多額に計上されていれば、多くの金融機関で問題視されます。金融機関からの資金調達をする上で不利になります。
【成果報酬形式での見込み客開拓】
人材難の昨今、スタッフの募集をかけても、なかなか期待通りに雇用できないのではありませんか?雇用できたとしても、すぐに辞めてしまったり…まして、営業とかセールスにかかわる募集であれば、なおさらではないでしょうか?
そして、見込み客を発掘するために、たくさんチラシを出したり、テレアポに励んだり、見込み先へ飛び込んだり、ネット広告等を活用し、商談に繋げる行動をしています。最近はネット広告も高騰しています。
しかし、その費用対効果は、いかがでしょうか?効果を測定できない広告に、多額の費用をかけていませんか?(もちろん、上記の施策自体を否定するつもりはありません。費用対効果が出ていれば、良いかと思います)
私はこれまで30年近く、セールスの仕事に携わってきました。見込み客を発掘することが、いかに大変なことか、これまで実際に経験してきたので、よくわかります。
これまでのセールス経験を通じて、非常に効果的に多くの見込み先を発掘できるマーケティング手法を知っています。それを社長にもご提案したいと思います。
この最も負荷がかかり、大変な見込み客を発掘することをアウトソーシングでき、自社はコアな商談の部分に集中できるとしたら、いかがでしょうか?
貴社がターゲットとする見込み客と商談できる態勢が訪問時から整っていたら、効率的でよいと思いませんか?広告費の高騰や働き方改革の今の時代、効果や効率を考えると、セールス(営業)マンにマーケティングまで任せるのはナンセンスです。商談に集中してもらうのが、最も効果的かと考えます。
- 会社特色
- ノウハウが充実実務中心ネットワークが広い
- 開業年「.(年)」
- 得意業界
- 建設業製造業不動産業
- 得意業務
- 税金対策保険対策その他
- 顧問料「1ヶ月あたりの料金例.(円)」
- 0 円
- 対応方法
- 電話対応メール対応調整可能
- 実績
- 不動産業、建設業、製造業ほか。
- 特徴
- 会社が資金調達するのに、もっとも手っ取り早いのが経営者の個人資産からの借入(役員借入金)です。その理由は「会社の資金繰りの悪化から運転資金を社長個人が捻出している」とか「会社の業績悪化から役員報酬の全部または一部が未払いになっている」、「会社の経費を社長個人が立て替えてそのまま残っている」など様々です。
また、「一時的な役員報酬の代わりとした」とか、「会社では落とせない支払いの立て替えや仮払いをした」といったような会社が経営者に役員貸付金(仮払金)として対応することもあります。
いずれの場合も、そのままにしておくと厄介な問題を引き起こしかねませんので、
早めに解消することをおすすめします。
- 備考
- 企業経営の攻めの部分として、セールスの経験もあり、成果報酬形式にて見込み客開拓のお手伝いもできます。(お引き受けできない場合もあります)