- 経営・人事・ITの実態を踏まえた補償設計
- 更新時の見直し・条件比較にも対応
- 過不足のない補償バランスを重視
情報漏えい・サイバー事故に備える法人保険の導入支援
✅個人情報漏えい保険とサイバー保険の違い、わかりますか?
個人情報漏えい保険は「情報漏えい事故」が主な対象ですが、サイバー保険は「不正アクセス」や「システム停止」など、サイバー事故全般による損害賠償・事故対応費用・休業損害まで幅広く補償します。
補償範囲が大きく異なるため、業務内容やIT利用状況に応じた選択が重要です。
当社では、企業の業務範囲やリスク状況を整理したうえで、個人情報漏えい保険とサイバー保険のどちらが適しているか、また必要な補償範囲について分かりやすくご説明いたします。
・新規でも見直しでも相談無料
・ご契約後も安心!細やかなアフターサービス
・法人保険 約20年以上の信頼性と安心感
・しつこい営業はいたしません。
・オンラインで完結可能
【5社を無料で一括見積もり・比較】
ファーストプレイスでは、サイバー保険を扱う大手メガ損保5社の保険料を無料で一括見積もり・比較いたします。
■取り扱いのある保険会社
東京海上日動火災保険株式会社
三井住友海上火災保険株式会社
損害保険ジャパン株式会社
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
AIG損害保険株式会社
- 会社特色
- 経営支援充実サービス充実
- 開業年「.(年)」
- 2001 年
- 得意業界
- 情報通信業サービス業卸売業
- 保険料例
- 内容
- 自社に必要な補償範囲を整理し、事故対応費用・賠償責任・業務停止リスクまで含めた保険設計を支援します。
- 保険金支払い項目
- 危機管理コンサルティング危機管理実行費用補償(謝罪会見、謝罪広告、見舞金等)損害賠償費用・争訟費用(弁護士費用等)その他
- 保険期間例
- 特徴
- サイバー攻撃や情報漏えいに備える保険は必要だと感じていても、自社にどこまでの補償が必要なのか判断が難しい企業様も多くいらっしゃいます。
本サービスでは、IT利用状況・業務内容・取引先との関係などを整理したうえで、想定されるリスクと必要な補償範囲を明確にします。
そのうえで、
・事故対応費用(調査・復旧・広報対応など)
・取引先への損害賠償責任
・業務停止による損失
といったリスクごとに、どの補償が必要かを整理し、複数保険会社の商品を比較しながら最適な保険設計をご提案します。
既に他社で提案を受けている場合でも、内容の妥当性確認や補償範囲の整理といった形でのご利用も可能です。
- 備考