- 認定経営革新等支援機関(2026年8月認定)
- 資金繰りを見てから申請を判断
- AI・DXの認定資格を持つ行政書士
LeaF行政書士事務所について
2020年 行政書士登録 LeaF行政書士事務所 開業。
2026年8月 認定経営革新等支援機関の認定を受ける。
設備投資と補助金申請の支援を柱とする行政書士事務所です。あわせて、AI・DXを使った業務改善のご相談も承っています。
【補助金・設備投資】
設備投資に使える補助金の申請を、制度選びの前の「その投資を行うかどうか」の段階からお手伝いします。中小企業大学校の設備投資に関する研修を修了しており、認定経営革新等支援機関として、決算書と投資計画の両方を見たうえで、申請するかどうかをご一緒に判断します。事業計画はご本人に書いていただき、論点の整理・添削と、申請書類の作成をお引き受けします。採択後の交付申請から実績報告まで伴走します。
【AI・DXによる業務改善】
代表はIoT/AI認定マスターコンサルタント(一般社団法人AIPA認定)、および認定ロボティクス・オートメーション・ディレクターです。省力化・自動化は、機械やシステムを入れて終わりではなく、データをどう取り、どう業務につなぐかで効果が変わります。近年は、生成AIに事務作業を分担させる仕組み(AIチーム)の構築まで対応しており、当事務所自身が、この仕組みを日々の業務に組み込んで運用しています。設備投資やシステム導入に補助金を使う場合は、制度の選定から申請書類の作成までを同じ窓口でお引き受けします。
なお、導入設計・構築そのものは、グループの株式会社LeapFrontが担当します。
【対応できないこと】
税務の判断・申告は税理士、登記は司法書士、雇用関係の助成金は社会保険労務士の領分です。これらは提携先におつなぎするか、貴社の顧問の先生と連携して進めます。
「主な保有資格」
・行政書士
・宅地建物取引士
・IoT/AI認定マスターコンサルタント(一般社団法人AIPA認定)
・認定ロボティクス・オートメーション・ディレクター
事業内容
【補助金申請支援】
・補助金の制度選定と、活用するかどうかの判断(資金繰りの確認を含む)
・事業計画づくりの伴走(論点の整理・添削)
・申請書類の作成
・採択後の交付申請、実績報告までの伴走
【AI・DXによる業務改善】
・省力化、自動化に向けた設備、システム導入のご相談
・データの取得と活用による業務改善のご提案
・生成AIに事務作業を分担させる仕組み(AIチーム)の構築
・補助金を使った設備投資との組み合わせのご提案
※導入設計・構築は、グループの株式会社LeapFrontが担当します
会社情報
- 会社名
- LeaF行政書士事務所
- 業種
- 士業:行政書士
- 代表者名
- 鈴木 孝誌
- 郵便番号
- 246-0023
- 所在地
- 神奈川県横浜市瀬谷区阿久和東1-57-1
