企業・サービスの価値をカタチにする、ロゴ・VIデザイン
数よりも、理由のあるデザインを。ブランドの本質から考えるロゴ・VI開発。
- 業種
- 企業全般
- 地域
- 情報非公開
- 規模
- 情報非公開
- 費用
- 総費用10万~30万円
ロゴは、単に見た目のよいマークをつくることではありません。
企業やサービスが「何を大切にし、どのような価値を届け、どう認識されたいのか」。その本質を理解することから、BASEのロゴ開発は始まります。
ヒアリングを通じてブランドの背景や目的、強み、ターゲットを整理し、コンセプトに基づいたデザインをご提案します。
大切なのは、提案数の多さではなく、「なぜ、このデザインなのか」を説明できること。
企業・商品・サービスの価値や個性を象徴し、長く使い続けられるロゴ・VIの開発を目指しています。
- 依頼を受けたカテゴリ
- デザイナー名刺・カード印刷封筒印刷パッケージ・包装印刷
- 対応業務
- デザイン
- 業務の概要
- 企業・商品・サービスの新規立ち上げやリニューアルに伴う、ロゴ・VI(ビジュアルアイデンティティ)の企画・デザイン・制作。
ブランドコンセプトの整理、シンボルマーク・ロゴタイプの開発、カラー・書体の設計、各種媒体への展開、ロゴ使用ガイドラインの制作まで、目的やご予算に応じて対応しています。
企業ロゴ、商品・サービスロゴ、スポーツチーム、ホテルなど、さまざまな分野での制作実績があります。
- 制作物の用途
- ホームページ作成商品デザインカタログ作成会社資料広告データ
- 納品までの日数.(日)
- 備考
- ロゴデザイン単体のご依頼から、ブランドコンセプトの設計を含むVI開発まで、制作範囲に応じてご提案いたします。
シンボルマーク・ロゴタイプの制作に加え、名刺・会社案内・Webサイト・広告・パッケージなどへの展開にも対応しています。
制作費・スケジュールは、企画内容、提案案数、修正範囲、納品形式、ガイドライン制作の有無などを確認のうえ、個別にお見積りいたします。
実績・事例の詳細
BASEでは、ブランディングの視点から、企業・商品・サービスのロゴ・VI開発を行っています。
■ ロゴをつくる前のプロセスを大切に
まず、企業やサービスの背景、事業内容、強み、ターゲット、目指す方向性などをヒアリングします。
その内容を整理し、ブランドの個性や伝えるべき価値を明確にしたうえで、デザインの方向性を考えます。
■ 「なぜ、このロゴなのか」を説明できるデザイン
見た目の好みや流行だけでなく、ブランドコンセプトとの整合性、独自性、視認性、さまざまな媒体での使いやすさなどを踏まえてデザインを検討します。
シンボルマークの形状、ロゴタイプの書体、カラーなどにも意図を持たせ、提案の理由をお伝えします。
■ ロゴから広がるブランドコミュニケーション
ロゴは完成して終わりではありません。
名刺、会社案内、Webサイト、広告、パッケージなど、実際に使われる場面まで見据えて設計します。
必要に応じて、VIの展開やロゴ使用ガイドラインの制作にも対応しています。
【主な制作・提案実績】
■ 日本郵政グループ|女子陸上部「POSTIES」
チームロゴデザイン
■ キヤノンITソリューションズ|Premidix
サービスロゴデザイン
■ Rakuten 地域創生|RakuDash・RakuDemy
サービスロゴデザイン
■ FIYAD
ブランドコンセプトに基づくロゴタイプ開発
■ GREENITY IWATA
ホテルロゴの企画・デザイン、ロゴガイドライン制作
ロゴ単体の制作から、ブランドの方向性を整理する段階からのご相談まで、目的やご予算に応じて対応しています。
成果・結果
企業・商品・サービスそれぞれの特徴やブランドコンセプトを整理し、その価値や個性を視覚的に伝えるロゴ・VIを企画・デザインしました。
ロゴ単体の表現にとどまらず、Webサイト、印刷物、販促ツールなど、さまざまな媒体での使用を想定したデザイン開発を行っています。
案件に応じて、ロゴの使用ルールやカラー展開をまとめたガイドラインも制作し、一貫したブランド表現につながる設計を行っています。
担当者のコメント
ロゴの制作方法が多様化し、短時間で数多くのデザイン案をつくれる時代になりました。
その一方で、企業やサービスの背景を理解し、「何を、なぜ、このように表現するのか」を考えることの大切さは変わらないと思っています。
私たちが目指すのは、単に見た目がよいロゴではなく、企業やサービスの個性が伝わり、つくる側も使う側も、そのデザインに納得できるロゴです。
新しい事業やサービスの立ち上げ、既存ロゴの見直しなど、方向性が決まっていない段階からでもご相談ください。