- 医療・研究機関・大規模開発の経験
- 生成AIの実務活用を自社で実践
- 日本語・中国語・英語での対応
出典付きで答えるドキュメントAI「Qinova Docs」(自社製品)
社内の文書から、根拠を示して答えるAI
- 業種
- ソフト・システム開発
- 地域
- 京都府
- 規模
- 情報非公開
- 費用
- 情報非公開
社内のPDF・Word・Markdownを登録すると、質問に対して、根拠となる出典を示しながら答えるAIです。生成AIの「答えが信用できない」という問題に対して、利用者が自分で確かめられる形にしました。
もとは自社の仕様や決定の記録を探すために作り、いまも毎日使っています。
実績・事例画像
実績・事例の詳細
・出典付きの回答(根拠の文書名を示す)
・PDF・Word・Markdown をブラウザから登録(数十秒で検索の対象に)
・ふだんの言葉で質問できる、意味での検索(ベクトル検索)
・お客様ごとに環境を分け、データを他社と混ぜない構成
・アプリ名・ロゴの差し替え
・文書を更新すると、索引に自動で反映
・正解付きの質問で検索の精度を測り、精度が下がる変更は入れない
技術:RAG(検索拡張生成)、ベクトル検索、Supabase、Vercel
成果・結果
自社では、案件の仕様や過去の決定、技術のメモを登録し、開発のたびに根拠を引いて確かめる使い方を毎日続けています。
社内で使っていた仕組みを、ほかの会社でも使える製品の形に整えました。
担当者のコメント
AIの答えを、人が根拠まで確かめられること。それを一番大事にして作りました。御社の文書で試してみたい、というご相談から始められます。
カテゴリ
実績・事例
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当社のコーポレートサイト:日本語・中国語・英語の3言語
—— デザインから実装・運用まで、すべて自社で- 業種
- ソフト・システム開発
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- 情報非公開
- 規模
- 情報非公開
当社のサイトを、企画・デザイン・実装・運用まで自社で行いました。日本語・中国語・英語の3言語に対応しています。 「Editorial Kyoto」をテーマにした落ち着いた見た目と、表示の速さを両立させました。
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出典付きで答えるドキュメントAI「Qinova Docs」(自社製品)
—— 社内の文書から、根拠を示して答えるAI- 業種
- ソフト・システム開発
- 地域
- 京都府
- 規模
- 情報非公開
社内のPDF・Word・Markdownを登録すると、質問に対して、根拠となる出典を示しながら答えるAIです。生成AIの「答えが信用できない」という問題に対して、利用者が自分で確かめられる形にしました。 もとは自社の …