- Z世代・JK・JDエンジニアによる当事者視点の開発
- 企画から開発・運用まで一気通貫のサポート
- 若年層に刺さるリアルなUI/UXデザイン
合同会社Yellow Frontierについて
「Yellow FrontierおよびRaynix 概要」
・合同会社Yellow Frontier
東京都で創業し、「時代に正しさを」をミッションに掲げる次世代型企業。
機能的価値(便利さ)と倫理的価値(正当性)を完全に両立させた「機能倫理」を重視。
Web・システム開発、アパレル、プログラミング教育、地域共創など多岐にわたる事業を展開。
「1の声でなく、0.1の声を聞け」をバリューとし、社会の幸福と未来の輝きを創出。
・Raynix(レイニックス)
Yellow Frontierが運営する、Z世代・JK・JD世代の女性エンジニアで構成されたWeb・アプリ開発チーム。
若年層向けのサービス開発において、企画からデザイン、開発、改善までを一気通貫で提供。
エンタメや推し活の現場を知る「当事者視点」を活かし、ユーザーとの感覚のズレを排除。
ターゲットの心に深く刺さるプロダクトを、スピーディかつ的確に開発・創出。
「事業の特徴と強み」
・圧倒的な当事者視点での開発
既存の開発現場にありがちな「若年層向けと言いながら大人が作っている」という感覚のズレを解消。現役のZ世代や学生エンジニア自身が主体となり、現場のリアルを反映したUI/UXを設計・実装。
・小さな声を拾い上げる体制
マクロな市場調査ではこぼれ落ちてしまう、ユーザーの小さな感情やリアルな声(0.1の声)を抽出。「誰かの力になり、その人生の一部となるきっかけづくり」を軸に、本当に求められるプロダクトを追求。
・倫理と品質の完全な両立
安価で便利なだけでなく、不当な労働搾取のない透明な開発プロセス(機能倫理)を徹底。お客様が心から「本当に正しい」と納得できる、品質と社会的正当性を兼ね備えたサービスを提供。
・人的資本による未来の共創
熱量を持った若きエンジニアやスタッフの力(人的資本)を最大の強みとして活用。単なるシステム開発に留まらず、地域や社会を新たなフロンティアと捉え、ともに成長しデザインし続ける。
事業内容
・Webサービス/アプリの企画・開発
・システム構築および運用保守
・Z世代向けUI/UXデザイン制作
・SNSトレンドや推し活に特化した機能設計・改善
・若年層向けサービスのDX推進サポート
取扱い業務・サービス
Z世代・JK・JDエンジニアが当事者視点で開発するWeb・アプリ制作サービス。
若年層のリアルな感覚を反映したUI/UXデザインの提案から、システム構築、納品後の運用改善までを一気通貫で提供。
会社情報
- 会社名
- 合同会社Yellow Frontier
- 業種
- IT:ホームページ開発
- 代表者名
- 宇佐原 嘉晃
- 郵便番号
- 104-0061
- 所在地
- 東京都中央区銀座1丁目12番4号 N&E BLD.6F