IT導入補助金でホームページ作成ができる制作会社27選

最終更新日:2024年02月06日
Webクリエイティブ道
監修者
代表 各務健一
IT導入補助金でホームページ作成ができる制作会社27選

この記事ではIT導入補助金でホームページ作成ができる制作会社をご紹介します。「人と企業の課題をITで解決する」をミッションに掲げDX推進・日本のデジタルカルチャーの変革を起こす会社や、まだ光の当たっていない良品を市場に流通させ日本のネットビジネスの底上げを目指す会社をピックアップ。独自のマーケティング手法をもとに市場・競合・自社の3c分析やswot分析を行い利益を上げるサイトを制作する会社もあります。 ネット通販で売り上げを拡大したい方や、独自のECサイトが欲しい方は、ぜひ参考にしてください。

ホームページ制作にお困りではありませんか?

もしも今現在、

  • 補助金を活用した制作会社選びが困難
  • IT導入補助金の申請プロセスがわからない
  • 質の高いホームページを低コストで作成したい

上記のようなお困りがありましたら、比較ビズへお気軽にご相談ください。比較ビズでは、複数のWeb制作会社に一括で見積もりができ、相場感や各社の特色を把握したうえで業者を選定できます。見積もりしたからといって、必ずしも契約する必要はありません。まずはお気軽にご利用ください。

ホームページ制作・デザインに対応できる業者を一覧から探す

掲載企業の選定は弊社独自の基準とリサーチ手法に基づき行っております。詳しくは編集ポリシーをご覧ください。掲載企業の情報は変更されている場合がございます。掲載企業へのお仕事の依頼は十分な確認を行ったうえで、お客様の判断と責任でお願いいたします

ホームページ作成に利用可能なIT導入補助金2023は3枠

名称未設定のデザイン (72)

ホームページ作成に利用可能なIT導入補助金2023の枠は以下の3つです。

  • 通常枠
  • デジタル化基盤導入枠(デジタル化基盤導入類型)
  • セキュリティ対策推進枠

個々の概要をみていきましょう。

通常枠

通常枠はA類型とB類型、2種類のタイプを選択できる枠です。IT導入補助金2023からA類型の下限額が5万円となり、幅広い用途に利用しやすくなっています。通常枠の概要を下記の表にまとめました。

A類型 B類型
補助額 5万〜150万 150万〜450万
補助率 1/2以内 1/2以内
機能要件 1プロセス以上 4プロセス以上
対象経費 ・ソフトウェア購入費
・クラウドサービス利用料最大2年分
・導入関連費
・ソフトウェア購入費
・クラウドサービス利用料最大2年分
・ハードウェア関連費
・導入関連費

機能要件とは、下記業務プロセスに該当するソフトウェアを購入することです。A類型であれば会計や決済関連のソフトウェアを1種類購入することで、機能要件を満たせます。

B類型は最大450万円まで受給できる一方、4種類の業務プロセスを満たさなければなりません。ホームページへの機能追加に加え、顧客対応や在庫管理など、複数のソフトウェアを購入する場合に取る選択肢です。

機能要件に関する業務プロセス

補助金の支給可否に影響する7つの業務プロセスを下記の表にまとめました。

該当する業務プロセス
共P-01 ・顧客対応
・販売支援
共P-02 ・決済
・債権債務
・資金回収
共P-03 ・供給
・在庫
・物流
共P-04 ・会計
・財務
・経営
共P-05 ・総務
・人事
・給与
・労務
・教育訓練
・法務
・情報システム
共P-06 業種固有プロセス
汎P-07 ・汎用
・自動化
・分析ツール

A類型を利用する場合は最低1つ、B類型の場合は最低4つ以上の業務プロセスを満たす必要があります。

注意点は、汎用ソフトウェアの単独購入ができない点です。A類型を利用して汎用ソフトウェアを購入する場合も、共P-01〜共P-06に該当するソフトウェアと組み合わせての購入が必要です。

今回のホームページ作成にA類型やB類型を利用する場合、決済や顧客対応などに関する機能追加が焦点となります。

汎用プロセスは機能要件の対象外となっており、IT導入補助金2023を利用して汎用ソフトウェアを購入するメリットはありません。

デジタル化基盤導入枠(デジタル化基盤導入類型)

デジタル化基盤導入類枠を利用する場合、下記2つのタイプから選択します。下限なしの場合は補助金は最大50万円にとどまる一方、会計や受発注などの機能を1つ加えれば申請が可能です。

下限ありの場合は決済機能追加や新規ECサイトの設立など、ホームページの大幅なリニューアルを想定しています。通常枠のB類型よりも少ない用件で、最大350万円まで補助金を受けられる点が魅力です。

下限なし 下限あり
補助額 下限なし〜50万円 50万円〜350万円
補助率 3/4以内 2/3以内
機能要件 ※下記機能から1つ以上
・会計
・受発注
・決済
・EC
※下記機能から2つ以上
・会計
・受発注
・決済
・EC
対象経費 ・ソフトウェア購入費
・クラウドサービス利用料最大2年分
・ハードウェア関連費
・導入関連費
・ソフトウェア購入費
・クラウドサービス利用料最大2年分
・ハードウェア関連費
・導入関連費

ホームページの新規作成と共に、PCやタブレット、レジなども購入できます。

PCやタブレット レジや券売機
補助額 最大10万円 最大20万円
補助率 1/2以内 1/2以内
機能要件 ※下記機能に該当する内容
・会計
・受発注
・決済
・EC
※下記機能に該当する内容
・会計
・受発注
・決済
・EC
対象経費 ・ソフトウェア購入費
・クラウドサービス利用料最大2年分
・ハードウェア関連費
・導入関連費
・ソフトウェア購入費
・クラウドサービス利用料最大2年分
・ハードウェア関連費
・導入関連費

セキュリティ対策推進枠

ホームページを狙うサイバー攻撃やマルウェアへの対策強化を図る場合に、セキュリティ対策推進枠を利用します。概要を下記の表にまとめました。

要件
補助額 5万〜100万円
補助率 1/2以内
機能要件 「サイバーセキュリティお助け隊サービスリ
スト」に掲載されているいずれかのサービスを選択
対象経費 サービス利用料(最大 2 年分)

注意点は、IPAの「サイバーセキュリティお助け隊サービスリスト」に掲載されているサービスしか選べない点です。

サイバー攻撃早期発見サービスやネットワーク監視サービスを導入し、情報漏洩のリスクを減らしましょう。

IT導入補助金2023の申請手順

名称未設定のデザイン (73)

ホームページ作成にIT導入補助金2023を利用する場合、以下の手順に沿って申請手続きを進めていきます。

  1. IT導入補助金2023への理解を深める
  2. ITツールとITベンダーを選択する
  3. 「gBizIDプライム」アカウントを取得する
  4. 「SECURITY ACTION」を宣言する
  5. 交付申請をおこなう
  6. ITツールの発注と契約を済ませる
  7. 事業実績報告をおこなう
  8. 補助金交付手続きをおこなう
  9. 事業実施効果を報告する

注意点として、補助金の給付が決定してからITツールの発注と契約をおこなう必要がある点を認識しておきましょう。給付決定前に手続きを済ませると、補助金を受け取れません。

手順1. IT導入補助金2023への理解を深める

通常枠のA類型とB類型の違い、通常枠とデジタル化基盤導入枠の違いなど、IT導入補助金2023への理解を深めましょう。ホームページ作成に適しているのはどの枠なのか、正確に理解することが重要です。

IT補助金2023の公式サイトにはスケジュールや申請手続きの流れなど、補助金全般に関する情報が掲載されています。下記リンクから詳細をご確認ください。

手順2. ITツールとITベンダーを選択する

事業内容やアクセスなどが掲載された通常のホームページ作成には、IT導入補助金2023を利用できません。IT導入補助金2023を利用して新規でホームページを作成する場合、以下4つの機能を搭載して初めて受給対象となります。

  • ECサイト
  • 会計
  • 受発注
  • 決済

上記のどの機能を搭載したいか明確にした上で、ITベンダーの選定作業に取りかかりましょう。

手順3. 「gBizIDプライム」アカウントを取得する

gBizIDプライムとは、企業や個人事業主向けに開発された共通認証システムです。アカウント情報を取得すると、さまざまな行政サービスの手続きをオンライン上で完結できます。

1度アカウント情報を取得すれば、更新手続きをする必要はありません。アカウントを作成する際、印鑑証明書または印鑑登録証明書が必要になります。アカウント発行までの審査には1週間かかるため、早めに準備しておくことが重要です。

手順4. 「SECURITY ACTION」を宣言する

SECURITY ACTIONとは、サイバー攻撃やマルウェアへの対策強化など、セキュリティ対策強化に取り組むことを宣言する制度です。

取り組み内容に応じて宣言できる星の数は異なります。一つ星のロゴマーク使用に向け、情報セキュリティ5カ条に取り組みましょう。

  1. OSやソフトウェアは常に最新の状態を保つ
  2. ウイルス対策ソフトを導入する
  3. 複雑なパスワードを設定する
  4. 共有設定を見直す
  5. サイバー攻撃やマルウェアに関して理解を深める

SECURITY ACTIONは、自社の情報セキュリティに関する取り組みを第三者機関が評価する制度ではありません。星を取得した場合は「一つ星を宣言しました」と記載するのが正しい表現です。

「一つ星を取得しました」「一つ星の認定を受けました」などの記載は避けましょう。

手順5. 交付申請をおこなう

ベンダーと何度も商談を重ね、事業計画を策定します。以下の手順に沿って申請手続きを進めましょう。

  1. ベンダーからIT事業者ポータル上で「申請マイページ招待」を受ける
  2. 招待メールのURLから申請マイページを開設する
  3. gBizIDで申請マイページへログインする
  4. 基本情報を入力する
  5. SECURITY ACTIONの自己宣言IDを入力する
  6. 設問に最後まで回答する
  7. 財務情報や経営状況に関する情報を入力する
  8. 必要書類を添付する
  9. 申請類型を選択する

上記の入力が終わり次第、ベンダー側が導入予定のITツールや事業計画値に関して入力し、事務局へ提出する流れです。

手順6. ITツールの発注と契約を済ませる

事務局から補助金の「交付決定通知」を受けた後、 ITツールの発注と契約をおこないます。交付決定通知の前に発注や契約手続きをおこなうと、補助金の給付を受けられないため、注意が必要です。

手順7. 事業実績報告をおこなう

交付決定が決まり次第、ホームページの作成を依頼します。ホームページ作成に関する証憑書類は事業実績報告で必要となるため、必ず保管しておきましょう。

証憑書類は取引が発生した事実を証明する書類で、納品書や発注書などが該当します。あわせて請求書や銀行振込の完了を確認できる書類も提出するため、事前に準備が必要です。

クレジットカード払いを選択する場合は、一括払いでないと支払いの事実が認められません。必要事項の記入が完了次第、ベンダー側も実績報告をおこないます。

ベンダーの事業実績報告が終わったら、入力内容の最終確認をおこない、問題がなければ提出をします。

手順8. 補助金交付手続きをおこなう

事業実績報告が完了して補助金の支給額が確定すると、マイページ上で受給金額を確認できます。内容を承認次第、補助金が支給される流れです。

手順9. 事業実施効果を報告する

事業実施効果の報告とは、ホームページ作成によって売上や集客にどのような効果が出たか、報告する作業です。通常枠とセキュリティ対策推進枠など、どの枠を利用するかによって報告が求められる回数や期間は異なります。

たとえば、通常枠を利用した場合、2024年4月〜2027年7月までに合計3回報告をしなければなりません。セキュリティ対策推進枠を利用した場合は、2027年4月〜2027年7月の間に1回報告をするだけです。

利用した枠の事業実施対象期間と報告期間を正確に把握しておきましょう。

IT導入補助金2023の申請手続きに必要な書類

名称未設定のデザイン (74)

IT導入補助金2023の申請手続きで必要となる書類を以下の表にまとめました。

該当する書類 備考
履歴事項全部証明書 ・登録申請日から3か月以内に発行されているもの
・登記情報提供サービスや現在事項証明書は不可
・全ページ揃った状態で提出
法人税の納税証明書(その1またはその2) ・税務署で発行されているもの限定
・直近のもの限定
・電子納税証明書の場合は、交付請求時にPDF形式にて発行されたフォーマットのみ有効

個人事業主が利用する場合は、以下の表に該当する書類が必要となります。

該当する書類 備考
下記身分証明書のいずれかを提出
・運転免許証
・運転経歴証明書
・住民票のいずれか
・運転免許証は有効期限内のもの
・免許証の裏面に変更履歴が記載されている場合は、裏面も提出
・住民票の場合は登録日3か月以内に発行されているもの
所得税の納税証明書(その1またはその2) ・税務署で発行されているもの限定
・直近のもの限定
・電子納税証明書の場合は、交付請求時にPDF形式にて発行されたフォーマットのみ有効
確定申告書 ・令和4年分
・税務署で受領されている状態が確認できるもの

IT導入補助金2023の利用を検討する方が把握すべき4つの注意点

名称未設定のデザイン (75)

ここまでIT導入補助金2023の申請手順や必要な書類を紹介しました。はじめてIT導入補助金2023を利用する場合、どのような点に注意すべきか、わからない方もいるでしょう。

申請手続きをおこなう前に、以下4点を把握しておくことが重要です。

  1. リニューアルで補助金を使用する場合は条件付きとなる
  2. 補助金支給対象外も知っておく
  3. 申請しても必ず受給できる保証はない
  4. IT導入補助金以外の補助金も知っておく

内容を1つひとつみていきましょう。

ポイント1. リニューアルで補助金を使用する場合は条件付きとなる

ホームページのリニューアルを目的にIT導入補助金2023を利用する場合、一定の条件を満たす必要があります。

IT導入補助金2023の目的はITツールの導入によって、生産性を高めることです。プロモーション活動や販路拡大などの使い方は認められません。

たとえば、コーポレートサイトを運用していたとします。リニューアルによって決済機能を搭載する場合、補助金を利用できます。受発注機能の追加や新規でECサイトを構築する場合も利用可能です。

決済や受発注など、補助金支給対象の機能がすでに搭載されている場合、利用は難しくなります。機能追加やデザインのリニューアル目的には、補助金を利用できません。

ポイント2. 補助金支給対象外も知っておく

補助金支給対象外に関して把握しておくと、ホームページ作成にIT導入補助金2023を利用するべきか、正確な判断が下せます。支給対象外の内容を下記にまとめました。

  • 既存ホームページのデザインリニューアル
  • 入力フォームの設置や予約機能追加など簡易的なリニューアル
  • 決算や受発注機能を実装していないホームページの作成
  • 有料CMSのライセンス費用
  • サーバー購入費やドメイン取得費用

業務効率改善や売上向上につながる目的でないと、ホームページ作成やリニューアルにIT導入補助金2023を利用できません。

ポイント3. 申請しても必ず受給できる保証はない

書類に不備がなく、提出期限内に手続きが完了したとしても、IT導入補助金2023を確実に受給できる保証はありません。補助金は助成金と異なり、あらかじめ予算や採択枠が決まっています。

申請手続きを早く済ませた者から採択される仕組みとなっており、申請した時点で採用枠が埋まれば補助金を受給できません。助成金と異なり、途中で応募が打ち切られる可能性も十分あるため、早めに準備を進めておくことが重要です。

ポイント4. IT導入補助金以外の補助金も知っておく

IT導入補助金以外にもホームページ作成に利用できる補助金はあります。たとえば、事業再構築補助金は新型コロナウイルスの影響によって、経営不振に陥った企業の事業拡大や事業転換を支援するための制度です。

ホームページ作成に利用する場合は、ECサイトの設計費用や広告宣伝用のページ作成など、新事業に利用する場合のみ使用が認められます。事業再構築補助金を利用するには必要要件を満たさなければなりません。

事業再構築補助金の必須要件と通常枠の概要

用件内容
要件1 2020年4月以降の連続する6カ月間のうち、任意3カ月の売上がコロナ以前の3カ月間と比較して、10%以上減少している状態
要件2 ・事業計画を認定経営革新等支援機関や金融機関と策定済みの状態
・認定経営革新等支援機関や金融機関と共に事業再構築に取り組む姿勢が明確な状態
要件3 ・補助事業終了後3〜5年で付加価値額の年率平均3%以上増加
・従業員1人当たり付加価値額の年率平均3%以上増加

参照:経済産業省

従業員数 補助額 補助率 用途
20人以下 100万〜2,000万 2/3 ・建物改修費
・機械装置費
・システム構築費
・技術導入費
・外注費
・広告宣伝費
・販売促進費
21〜50人 100万〜4,000万 2/3 同上
51人〜100人 100万〜6,000万 2/3 同上
101人以上 100万〜8,000万 2/3(6,000万以上は1/2) 同上

下記の表は回復・再生応援枠の概要になります。

従業員数 補助額 補助率 要件
5人以下 100万〜500万 3/4 ※必要必須要件に加え、以下どちらかの要件を満たしていることが必要
 2021年10月以降の月の売上高が対前年または前々年の同月比で30%以上減少
◆中小企業活性化協議会から支援を受け再生計画等を策定済みの状態
6〜20人 100万〜1,000万 3/4 同上
21人以上 100万〜1,500万 3/4 同上

小規模事業者持続化補助金は広報費や機械設置費など、他の用途と組み合わせる場合に補助金を受け取れます。ただし、最大50万円までしか支給されません。

IT導入補助金2023の申請手続きを効率化する方法

名称未設定のデザイン (76)

IT導入補助金のホームページを参照することで、申請手続きの流れや必要な書類に関する情報を集められます。本業と並行しながら申請手続きを進めるかたちとなるため、情報収集や書類作成に割く時間を確保しなければなりません。

業務負担の増大によって、体調不良やミスが起きる可能性が高まります。申請手続きを効率的に進めるためにも、専門家に依頼しましょう。IT導入補助金2023に関する相談は、補助金申請サービスを提供している以下3つの専門家に依頼できます。

  • 税理士
  • 中小企業診断士
  • 行政書士

税理士は金融機関との結びつきも強く、資金調達に関するアドバイスを得られる点が魅力です。行政書士には、補助金申請に必要な書類全般の作成を依頼できます。

税理士

税理士は税務に関する専門家で、中小企業診断士や行政書士よりも資格取得者が多いです。税理士事務所の数が多く、比較的補助金に関する相談がしやすいといえます。

税理士に依頼するメリットは、幅広い面でサポートが得られる点です。補助金制度全般に精通しており、申請手続きの流れや他の補助金に関する情報を得られます。

資金調達や節税対策に関する相談ができる点も魅力です。税理士が対応できるのは確定申告書や決算書など、税務書類に該当する書類となります。

補助金申請で重要となる事業計画書の作成は対応していません。あくまで相談やコンサルティングのみの対応です。

中小企業診断士

中小企業診断士は、経営コンサルタントとしてのスキルや知識を証明する唯一の国家資格です。中小企業の経営資源や経営課題に関して精通しています。中小企業診断士を活用するメリットは、事業計画書の採択率向上が望める点です。

補助金事務局の審査員を務めている方も多く、申請に有利な事業計画書の作り方に関して相談できます。補助金申請代行を専門的におこなう中小企業診断士も多く、比較的相談しやすい点もプラスです。

行政書士と異なり、事業計画書をはじめとする提出書類の作成を依頼できるわけではありません。書類作成は自身で対応しないといけないため、注意しましょう。

行政書士

行政書士は、公的機関に提出する書類作成の代行を独占業務としている専門家です。IT導入補助金2023の申請に必要な事業計画書や応募申請書など、各種提出書類の作成を依頼できます。

工数のかかる書類作成を一任し、企業経営に集中して取り組める環境を整備できる点が、行政書士を活用するメリットです。ホームページ作成に必要となったITツールの発注書や納品書など、証憑書類の管理も任せられます。

すべての行政書士がIT導入補助金2023の書類作成を得意としているわけではありません。補助金関連の書類作成に対応していない可能性もあるため、対応可否と実績を必ず確認しましょう。

【豊富な実績】IT導入補助金でホームページ作成ができる制作会社7選

株式会社ファーストネットジャパン

株式会社ファーストネットジャパン

参照元:株式会社ファーストネットジャパン

  • 独自システムも静的なWebサイトも自社開発可能
  • Webをからめたマーケティングで業績アップに貢献
  • IT導入補助金で自由度が高い自社ECサイトを運営

株式会社ファーストネットジャパンは、1998年にホームページ制作を行う個人事業としてMove-netを創業し、2002年に現社名へ屋号を変更後、有限会社への組織変更を経て、2006年に株式会社化しました。「お客様に喜ばれるものを提供する」ことを経営理念に掲げ、満足感を与えるWebソリューションで支援しています。IT導入支援補助金への申請相談からEC-CUBEでの構築・ネット集客までトータルでフォローします。

企業情報

住所:大阪府 大阪市中央区南久宝寺町1-7-10 シャンクレール南久宝寺201

URL:https://www.1st-net.jp/

株式会社ブレインファーム

株式会社ブレインファーム

参照元:株式会社ブレインファーム

  • 中小企業に特化
  • 広告企画からIT教育関連まで地域に根ざしたコンサルを
  • 群馬県前橋市で創業18年

2005年に設立した中小事業者向け広告企画・制作会社で、移り変わりが激しいIT業界で常に新しいサービスを提供することを心掛けている。ITの恩恵を享受できていない企業に対して、ニーズにマッチしたサービスの提供・フォローなどを行っている。

企業情報

住所:群馬県 前橋市三河町1-1-103

URL:https://www.brain-f.com/

株式会社これから

株式会社これから

参照元:株式会社これから

  • 自社ネットショップに特化したサービスのみ提供
  • 販売戦略・制作・広告・コンサルティングを担当
  • 補助金利用で経費を抑えてECサイトを構築

株式会社これからは、クライアントと向き合い、サポートを行う中で常識にとらわれず、世の中を変えるサービスや仕組みを模索しながら突き進み、ネットショップ制作から広告を始めコンサルまで一社完結で行っています。IT導入支援事業者として、平均採択率87.8%の実績もとにした無料アドバイスを提供し、事業計画書・申請書などの書類手続きに関するノウハウを駆使してサポートします。完成後の集客に効果的な運営支援も可能です。

企業情報

住所:東京都 新宿区四谷3-5 文化エステート四谷ビル6F

株式会社アップワード

株式会社アップワード

参照元:株式会社アップワード

  • 集客力・業務効率をUPすることにフォーカス
  • 建設業界に特化
  • 約400社の制作実績

ホームページ制作だけでなく、リニューアルや、モバイル対応化、サイト改善でも補助金を受けることができます。また同社では補助金のアドバイスや代理申請をしてくれます。約400社のホームページ制作実績があります。

企業情報

住所:東京都 台東区東上野3-13-2 AYビル2F

株式会社ユニオンネット

株式会社ユニオンネット

参照元:株式会社ユニオンネット

  • 制作実績のレベルが非常に高い制作会社
  • 制作だけでなくリスティング広告やコンサル実績多数
  • 制作費用の目安は120-180万円

ウェブサイト制作、リスティング広告、コンサルティングを行う会社で、「伝えたいことを、伝えたい人に」をモットーに的確な要件定義で、クライアントとともにゴールを目指す制作会社。自社ホームページのクオリティが非常に高く、動きがあったりイラストが多用されたりと、見ていて楽しいデザインになっている。制作実績を見ていても、安心して依頼できそうなクオリティの高い制作会社。費用帯としては120-180万円での制作が多いらしいです。

企業情報

住所:大阪府 大阪市中央区北浜東1-22 北浜東野村ビル4F

株式会社AMS

株式会社AMS

参照元:株式会社AMS

  • 採択率100%を継続中
  • 自社開発システム「AMS」で気軽にコンテンツ更新
  • 徹底したSEO対策

採択率100%を継続中している石川県にあるホームページ制作会社です。実績を見ていてもテンプレートを当て込んだようなチープなデザインではなく、クオリティの高いデザインが並んでいます。2011年10月に立ち上げ、2019年1月時点で制作実績は2,000社に上ります。自社で開発した「AMS」はホームページを誰でも更新できるツールで1日135円程度の利用できます。

企業情報

住所:石川県 金沢市問屋町2-99

URL:https://amsstudio.jp/

株式会社エッコ

株式会社エッコ

参照元:株式会社エッコ

  • 多岐にわたるサービスを提供
  • 集客や売上アップに貢献
  • プロの視点で最適な企画を提案

愛知県名古屋市中区栄に本社がある株式会社エッコは、Webマーケティング、Web制作・運用、Webシステム設計・開発の他にも、撮影、ライティング、MA導入支援、テレワーク導入支援など多岐にわたるサービスを提供しています。ワクワクすること、楽しいものを創ることをモットーにしていて、クライアントのニーズにしっかり応えてくれます。WEBによる集客や売上アップに貢献してきた実績を持ち、プロの視点で最適な企画を提案してもらうことができます。

企業情報

住所:愛知県 名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークビジネスセンタービル12F

URL:https://ecco.co.jp/

【丁寧なコミュニケーション】IT導入補助金でホームページ作成ができる制作会社4選

株式会社ニュートラルワークス

株式会社ニュートラルワークス

参照元:株式会社ニュートラルワークス

  • 専門的な高い技術を持つスタッフが在籍
  • 3,000社を超える豊富な実績
  • IT導入補助金に対応

株式会社ニュートラルワークスは、神奈川県茅ヶ崎市を拠点に活躍しているデジタルマーケティングカンパニーです。専門的な高い技術を持つスタッフが、クライアントの要望をしっかり聞いて、満足いく成果を提供してくれます。2016年に会社を設立してから3,000社の豊富な実績を積み重ね、多くの企業のビジネスを成功に導いてきました。IT導入補助金にも対応していて、デジタルマーケティング、Webサイト制作、リニューアルなどあらゆる相談に無料で乗ってもらえます。

企業情報

住所:神奈川県 茅ヶ崎市浜竹1-11-56

ブルーフォグ・ソリューション株式会社

ブルーフォグ・ソリューション株式会社

参照元:ブルーフォグ・ソリューション株式会社

  • IT導入補助金の活用をお手伝い
  • ベストな戦略を提案
  • 全国対応で豊富な実績あり

京都府京都市に本社を構えるブルーフォグ・ソリューション株式会社では、ホームページの制作、運営、改善提案までを行い、要望に沿ってトータル的に戦略を立ててもらうこともできます。企業が抱える課題や強みなどをあらゆる角度から分析し、ベストな提案をしてくれるので、安心して任せることができます。IT人材の育成促進やウェブスキル教育などにも対応していて、子供から大人まで幅広くIT技術を届けてくれます。IT導入補助金などの各種補助金を受けるサポートもしています。

企業情報

住所:京都府 京都市中京区錦小路通烏丸西入る占出山町312 KAY’Sビル6F

株式会社フロンティア

株式会社フロンティア

参照元:株式会社フロンティア

  • IT導入補助を活用しECサイトを制作
  • 提案から完成後のマーケティングまでサポート
  • 不採択となった場合も再度の申請支援が可能

株式会社フロンティアは、Web制作・プロモーション事業において、クライアントの最良なビジネスパートナーであり続けることを目指しています。IT補助金を活用したECサイトの構築と1年間のコンサルティングをセットにし、売り上げ目標の達成まで導きます。中小企業診断・マーケティングプランナー・Webプロデューサーといった各領域のプロフェッショナルがチーム一丸となり、プラニングから制作・運営までワンストップで対応します。

企業情報

住所:愛知県 名古屋市瑞穂区洲山町2-14 水野ビル2F

株式会社メディアクリエイツ

株式会社メディアクリエイツ

参照元:株式会社メディアクリエイツ

  • マーケティング支援ができるウェブ解析士が所属
  • 助成金を活用して新たにECサイトを導入
  • ネットショップの課題や改善点を抽出

株式会社メディアクリエイツは、ホームページを活用することでクライアントのビジネスを成功に導けるように、成果につながるホームページを提供しています。特に「女性目線」を強みとしたネットショップ構築とその運営代行を中心に活動し、クライアントの最善最良を探す旅に二人三脚で歩んで行けるパートナーとなります。補助金・助成金を活用したWebページ作成を支援し、IT導入補助金の対象としてはECサイト構築を扱っています。

企業情報

住所:京都府 京都市下京区室町通四条下る鶏鉾町480 オフィスワン四条烏丸7F

【格安】IT導入補助金でホームページ作成ができる制作会社2選

株式会社Wiz

株式会社Wiz

参照元:株式会社Wiz

  • 時代にマッチするITサービスをセレクト
  • 要望や予算に合わせて多様なECサイトを制作
  • ECサイトを低価格で持てる補助金プランを用意

株式会社Wiz(ワイズ)は、さまざまなノウハウでデジタル社会を最前線で引っ張り、豊かな社会や生活を提供し、より快適な未来を実現しています。課題解決のためのサイトを構築する「ホームページDX」サービスでは、サイトを訪れたユーザーの95%が離脱すると言われている中、サイトの価値を高めてCV率アップを支援します。IT導入補助金を活用できるECサイト制作でも、低価格で本格的な機能を搭載して作成します。

企業情報

住所:東京都 豊島区南大塚2-25-15 South新大塚ビル12F

株式会社ジーニアスウェブ

株式会社ジーニアスウェブ

参照元:株式会社ジーニアスウェブ

  • 分かりやすい言葉で丁寧に説明
  • 低予算・短納期で結果の出るサイトを構築
  • 見積りも相談も完全無料

大阪府大阪市北区にある株式会社ジーニアスウェブは、少ない予算でも確かな結果を出してもらえるホームページ制作会社です。高い技術を提供してもらえることはもちろん、常に丁寧に全てのお客様に対応し、難しいことでも分かりやすく言葉で説明してくれるので、安心して取引することができます。見積りも相談も一切無料で、問題が解決できるベストな企画などを提案してもらうことができます。IT導入補助金にも対応しています。

企業情報

住所:大阪府 大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第3ビル22F

【集客力のある】IT導入補助金でホームページ作成ができる制作会社4選

株式会社フードコネクション

株式会社フードコネクション

参照元:株式会社フードコネクション

  • 飲食店に特化し集客力の高いホームページを制作
  • オーナーが気付いていない強みを引き出しサイトを構築
  • 2022年IT導入補助金第18回の採択率は100%

株式会社フードコネクションは、「本当に必要とされる飲食店を創る。」という理念のもと、個人飲食店の総合支援を提供しています。ホームページ制作を中心に、チラシ制作・仕入れ先変更・人材紹介など、さまざまな悩みを解決できるスキームを持ちます。IT導入補助金に特化した専門家が、テイクアウト・デリバリー対策を行いたい、ECサイトで通販を始めたいといった要望をフルサポートします。

企業情報

住所:東京都 目黒区目黒1-24-12 オリックス目黒ビル2F

株式会社ギガトレンド

株式会社ギガトレンド

参照元:株式会社ギガトレンド

  • 補助金申請に必要な資料から申請までサポート
  • 時流に合ったWebサイト制作を行う
  • 戦略・クリエイティブ・テクノロジー・PRをトータルサポート

IT導入補助金は登録されたITを導入することにより、どのくらいの経営力向上が見込めるかを記載した事業計画書の作成や条件を満たす必要がありますが、そういった資料のサポートや補助金の代理申請などを行っています。同社はホームページ制作以外に、SEO対策、アプリ開発、メディアの運用やインフルエンサーを活用した事業をいくつか展開しています。

企業情報

住所:東京都 豊島区南池袋2-30-12 BITビル5F

有限会社ワイワイトップ

有限会社ワイワイトップ

参照元:有限会社ワイワイトップ

  • WordPress・ECCUBEに特化
  • 今年度の採択率は100%
  • 独自のメール配信システムを提供

WordPressやECCUBEでのホームページ制作を得意としており、2018年第一次公募は全てのクライアントが採択された実績がある。メール配信システムを提供しており、条件別ステップメール、クリック数・成約数測定機能などを標準装備している。会員制のサイトなどで定期的にメールを配信する必要があったり、ホームページで積極的に営業活動を行いたいような企業にオススメの制作会社です。

企業情報

住所:埼玉県 和光市南1-2-46

株式会社ニュートンデザイン

株式会社ニュートンデザイン

参照元:株式会社ニュートンデザイン

  • 幅広いサービスを提供
  • 売れるECサイトを構築
  • ビジネスを発展させるコンサルティングにも対応

株式会社ニュートンデザインは、東京都目黒区にあるホームページ制作会社で、インターネット関連業、デザイン関連業、広告業、コンサルティング業、撮影業、教育関連業、インテリアコーディネート業、イベント企画・運営業など幅広いサービスを提供しています。売れるECサイトを構築。その後も丁寧に売上アップ、継続のために尽力してくれます。あらゆるビジネスを成功に導くコンサルティングにもしっかり対応してくれます。

企業情報

住所:東京都 目黒区上目黒4-1-29 祐天寺スクエア1F

【充実したサポート】IT導入補助金でホームページ作成ができる制作会社5選

株式会社Soichiro

株式会社Soichiro

参照元:株式会社Soichiro

  • 中小企業ごとに異なる強みを整理し新たな強みを発掘
  • 時代に合った「勝てる」ホームページを制作
  • 2018年よりIT導入支援事業者として登録

株式会社Soichiroは、ホームページ制作を中心にデジタルマーケティング支援をしてきたからこそ得た知見と、自社ホームページで収益を確保してきた経験をもとに、クライアントのビジネス課題を「共創(走)型」かつ適正価格で解決しています。顧客管理システム機能・カスタマーサポート機能・マーケティングオートメーションなどIT導入補助金の対象となるツールが備わったホームページを構築します。

企業情報

住所:東京都 墨田区石原2-23-8 張ヶ谷ビル1F

株式会社ディーエスブランド

株式会社ディーエスブランド

参照元:株式会社ディーエスブランド

  • 専用のメタバース空間に多様なコンテンツが掲載可能
  • 誰でも簡単にホームページを直感的に更新
  • 生産性の向上に資するITツールとして通常枠に登録

株式会社ディーエスブランドは、企業向けホームページ作成ソフト「おりこうブログ」シリーズを自社開発し、全国で販売を行っています。ホームページ作成ソフト「おりこうブログAI」とメタバース空間を構築できる「おりこうXR」が一体となったソリューション「おりこうブログCX」は、リアルとオンラインをつなぎ、ワンランク上の新しいユーザー体験を提供します。IT導入補助金を使って、自社専用のメタバースを作成できます。

企業情報

住所:長崎県 長崎市旭町6-1 タワーシティ長崎タワーコート1F

株式会社マグネット

株式会社マグネット

参照元:株式会社マグネット

  • 着手金なし完全成果報酬型
  • 補助金申請は専門家が代行サポート
  • クライアントの採択率は80%を超える

2018年4月18日にT導入支援事業者に登録された制作会社で、リスティング広告運用も得意としている。同社のクライアントの補助金の採択率は80%を超える割合で、採択率に強みを持っています。ホームページ制作のプランは「Wordpress+レスポンシブ」でページ数によって費用が変わりますが、40万〜100万となっています。対面での打ち合わせをした上で、制作を進めていくので安心して依頼することができます。IT補助金で制作できるのかどうか、大阪周辺の方ならまずは一度気軽に相談してみてはいかがでしょうか。

企業情報

住所:大阪府 大阪市福島区福島7-3-14 MEビル603

株式会社ソレプロ

株式会社ソレプロ

参照元:株式会社ソレプロ

  • クライアントに合わせたベストなECサイトを提案
  • 今まで培ったノウハウを生かし補助金申請から支援
  • PDCAを効率良く回せるサイトを設計

株式会社ソレプロは、「貴方(あなた)の利益が出るまで伴走する」を経営理念に掲げ、頑張る中小企業をITで支援しています。IT導入補助金でECサイト制作費と運営費をまかない、売り上げアップにつながるネットショップを提供します。マーケティング・ブランディングを意識し、クライアントの強みをしっかり伝え、会社や商品のファンを獲得するサポートを行います。完成後の改善を続ける運営支援についての体制も整えています。

企業情報

住所:滋賀県 犬上郡豊郷町吉田45

株式会社GreenHill

株式会社GreenHill

参照元:株式会社GreenHill

  • 今必要なWebマーケティングを提案し実現
  • ECサイト制作後の運用までサポート
  • 2016年からIT導入補助金の制作会社として活動

株式会社GreenHillは、クライアントのビジネスを理解し、Webマーケティングを活用して、Webサイト制作からWeb解析・広告運用まで対応し、課題を解決するサポートをしています。IT導入補助金2023のデジタル化基盤導入類型を担当し、ECサイト制作と制作後の運用支援を対象ITツールとして提供します。補助対象かチェックし、申請書類の作成をサポートしますが、不採択の場合は掛かった経費は不要です。

企業情報

住所:大阪府 大阪市淀川区西中島3-9-13 NLC新大阪8号館401

【様々なニーズ】IT導入補助金でホームページ作成ができる制作会社5選

株式会社モノクス

株式会社モノクス

参照元:株式会社モノクス

  • WEBデザインと企画力が魅力
  • 経験豊富なクリエイターが多数在籍
  • 企業価値向上のために尽力

株式会社モノクスは、東京都港区赤坂に拠点を置き、高いWEBデザイン力と企画力でクライアントの課題を解決してくれます。経験豊富なクリエイターが多数在籍しており、クライアントの要望や悩みを丁寧にヒアリングし、確かな結果を出します。企業価値の向上や売上アップにもしっかり貢献してもらうことができ、IT導入補助金に対応するなど、クライアントのニーズにしっかり応えてくれます。

企業情報

住所:東京都 港区南青山5-4-35 青南吉川興産ビル3F

URL:https://monokus.jp/

株式会社クラウドサービス

株式会社クラウドサービス

参照元:株式会社クラウドサービス

  • 最先端の技術をお届け
  • 補助金・助成金の申請を丁寧にサポート
  • 最適なサービスを提供

株式会社クラウドサービスは、東京都町田市にあるホームページ制作会社で、常に最先端の技術を用いて、クライアントのニーズにしっかり応えてくれます。最大450万円の補助を受けることができるIT導入補助金をはじめとして、各種補助金・助成金などの申請を丁寧にサポートしてもらうことができます。クライアントが抱える課題や要望にしっかり耳を傾けて、最適なサービスを提案、提供してもらうことができるので、安心して任せられます。

企業情報

住所:東京都 町田市原町田1-13-1

株式会社WEBSTAGE

株式会社WEBSTAGE

参照元:株式会社WEBSTAGE

  • 初期費用0円でWEBサイト制作が可能
  • 圧倒的なサポート力が魅力
  • 顧客満足度96.7%を実現

株式会社WEBSTAGEは、東京と千代田区にあるホームページ制作会社で、初期費用0円で成果の出るサイトづくりを可能にしています。これまで15,000件もの実績を誇り、100人以上の専門家がクライアントのニーズを満たすためにフルサポートしてくれます。対費用効果の高いサイトづくりを重視していて、豊富な支払いプランを用意しているので、無理せず自分たちの希望を叶えられるような体制を整えています。

企業情報

住所:東京都 千代田区神田三崎町2-4-1 TUG-Iビル3F

株式会社イメージデザイン

株式会社イメージデザイン

参照元:株式会社イメージデザイン

  • クライアント企業の発展に貢献
  • 結果につながるサイトを構築
  • 動画制作にも対応

京都府京都市に拠点を置く株式会社イメージデザインは、ただ見栄えの良いWEBサイトやECサイトをデザインするだけではなく、結果につながるサイトを構築してくれます。ECサイト運営支援やプロデュース、ランディングページの作成、印刷代行、動画制作なども対応していて、クライアントのあらゆるニーズにしっかり応えてくれます。IT導入補助金を活用したホームページ制作にも対応していて、予算の相談にも快く乗ってもらえるので、安心して任せられます。

企業情報

住所:京都府 京都市下京区五条通高倉西入ル万寿寺町150 サムティ有隣カマラード202

株式会社アビリブ

株式会社アビリブ

参照元:株式会社アビリブ

  • IT導入補助金を丁寧にお手伝い
  • 制作実績6,000社以上
  • 全国に幅広く対応

東京都渋谷区と愛知県名古屋市に本社を置く株式会社アビリブは、北海道から沖縄まで全国にも数多くの拠点を置いて、海外でも活躍しているWEB制作会社です。1999年から約20年間で6,000社以上の制作実績を重ね、クライアントのニーズにしっかり応えてきました。システム開発事業、ASP事業、モバイルソリューション事業、WEBコンサルティング事業など幅広い事業を展開していて、常に新しい技術を取り入れ時代に合ったサービスを届けてくれます。

企業情報

住所:東京都 渋谷区神宮前6-35-3 コープオリンピア7F

まとめ

IT導入補助金でホームページ作成ができる制作会社をご紹介しました。IT導入補助金の対象となるのは、ITツールを導入した動的なホームページです。顧客管理システムと連動し顧客の動きをリアルタイムに把握、ホームページに訪問したユーザー別にユーザーに適した情報を提示、決済・受注管理機能を搭載したネットショップなどが挙げられます。 独自通販サイトを開設したい、ホームページに訪れる見込み顧客の関心度合いを識別し効率的に営業したい、予約の受け入れ・顧客管理をホームページで行いたいといった要望に応えられます。

監修者の一言

IT導入補助金を活用することで、自己負担額を抑えてECサイト制作やITツールの導入をすることができます。IT導入補助金の申請手続きのプロセスが多く、かつ書類を揃えたり、認証システムのアカウントを取得などで時間と工数がかかります。

また申請しても必ず受給される保証がありません。しかし申請条件がクリアしていて申請されたいとお考えなら、申請はしておいたほうが良いでしょう。IT導入補助金の申請は、IT導入補助金支援事業者に登録がされているベンダーに限りますので、一括見積もりを利用して探すことがオススメです。

ホームページ制作のみだとIT導入補助金の申請は難しいですが、他の補助金が活用できる可能性がありますので、こちらのご確認されることもオススメいたします。

Webクリエイティブ道
代表 各務健一
監修者

愛知県出身 現在岐阜県岐阜市にてフリーランスとして活動中。
個人事業主や中小企業を中心にホームページを新規で制作、ホームページの改修と幅広く対応。お客様と綿密にコミュニケーションを取りニーズを引き出しつつ、かつご提案をしながら集客ができる勝てるホームページにする。
また、海外での仕事経験があるため、多言語サイトも可能。

比較ビズ編集部
執筆者
比較ビズ編集部では、BtoB向けに様々な業種の発注に役立つ情報を発信。「発注先の選び方を知りたい」「外注する際の費用相場を知りたい」といった疑問を編集部のメンバーが分かりやすく解説しています。
ホームページ制作にお困りではありませんか?

もしも今現在、

  • 補助金を活用した制作会社選びが困難
  • IT導入補助金の申請プロセスがわからない
  • 質の高いホームページを低コストで作成したい

上記のようなお困りがありましたら、比較ビズへお気軽にご相談ください。比較ビズでは、複数のWeb制作会社に一括で見積もりができ、相場感や各社の特色を把握したうえで業者を選定できます。見積もりしたからといって、必ずしも契約する必要はありません。まずはお気軽にご利用ください。

ホームページ制作・デザインに対応できる業者を一覧から探す